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CBDクリスタル、結晶とは? 使い方は?

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CBDクリスタル、結晶とは? 使い方は?

 

 

CBDクリスタル、結晶とは? 使い方は?

 

CBDは、THCと違い精神活性の「ハイ」を引き起こしません リラックス、緊張をほぐし、肉体の炎症を抑える効果が海外の医療機関などで確認されています。

 

アメリカ等でTHCを使わずCBDのみで てんかんの臨床試験で成功していることも判明しています。

 

CBD成分を認証している国は(日本も含む)精製されたCBD結晶(クリスタル)を手に入れ使用することができます。
CBD結晶とは、どういうもので、どのように使えばいいのか? 紹介します。

 

 

 

 

CBD結晶・CBDクリスタルとは?

 

 

結晶にはCBD以外にも、ヘンプや他のカンナビスベースの抽出物が微量ですが含まれます また、他の植物分子を含みます。(微量)

 

市販のCBDクリスタルは、CBD 98〜99% 濃度のCBDを含有します。
似たような製品に、THCクリスタルというものもあるようですが日本では薬事法に規制されている成分ですので輸入は出来ません。

 

CBD結晶の利点は成分がCBDだけということCBDのみを利用する目的なら量の調整、摂取が楽な点です。
mgまで計測できる正確な計量器が必要になりますが精製されたCBDを簡単に測りで重量を測ることができます。

 

CBDを食料品のバター、オイル、ココナッツミルクなどに溶かして食材に混ぜることで利用します。
※CBDは脂肪質の食品に溶けますオイル等、使って料理に利用しましょう

 

CBDを迅速に実感したい方は吸入器をお勧めします。
最近、日本でも電子タバコが流行っていますCBDを液体にしてCBDを蒸気にすることで取り込む方法があります。
最近ではe-リキッドとして液化された商品があり、結晶を液化する手間を省く商品もございます。
※当店でも取扱がございます。
電子タイプの使い方としては出力を一番弱くして吸うことになります(口から蒸気が出ないようにします)時間を掛け、ゆっくりと肺に溜め込む感覚で吸ってCBDを取り込みましょう。

 

 

e-リキッドは喉に負担が強く感じる方がいらっしゃいます 多分、CBD成分が刺激を与えるのだと思います。 
吸って喉に負担を感じる方は1回の利用量を調整してください 慣れもあると思います画像のような普段の電子タバコのリキッド感覚で使いませんCBDを体に取り込むことが目的です。
少量、出力も最小にしてゆっくり吸います 慣らしから入ってください 
※多く、頻繁に使う方の報告に回数が多いと喉の違和感を感じたいる方はいらっしゃいました

落ち着いた、リラックス出来る時間を経験、いただければと思います ご利用、お待ちしています。

 

 

CBD自作スキンケア(肌修復にオススメ)
※CBDは有力な抗酸化物質として考えられています。

 

結晶をココナッツオイル、シアバター、ココアバター、オリーブオイル、または他のお気に入りのスキンケアオイルに溶かすことができます。
また、一部に肌荒れ、炎症など起こしている箇所に大判の絆創膏(パットがガーゼタイプの物を利用) 
ココナッツオイルは常温でも固まるため自作のクリームを結晶を混ぜて作ることも可能です 自作クリームを大判絆創膏(ガーゼタイプ)に多く乗せ、皮膚に吸収させるように絆創膏を貼り付けます。
※他にも肉体が炎症を起こしている筋肉、スジの炎症箇所に使うことも可能です。

 

オイルに溶かして経口摂取として利用する
CBD結晶をオイルに溶かして使用する方法があります。(結晶は60℃の油に溶けます 火で直接加熱でも構いませんが安全を考慮して湯煎にて結晶を溶かす方法を勧めます。)

 

 

オイルチンキ剤 通常、成熟した麻の茎から抽出した成分をオイルとブレンドして販売しています CBD以外にも有効成分を取り込める利点がありますが味が独特な麻の香り、味が強く、酸味もあります。
味、匂いのダメな方にはオリーブオイル等で溶かしたものを利用する方法が良いかもしれません(ENDOCA社はカプセルタイプも販売しています 味の苦手な方はカプセルもございます)

 

 

気化器で結晶を直接使う

 

気化器を結晶のまま使うことは可能です 但し、190℃まで加熱可能な機器を使うことが条件になります。

 

電子タバコで使う場合、既製品のe-リキッドの中に入れて使う方法があります。

 

 


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・現在、多くの方が起こしている体調不良に関して、私が思うに多くの化学合成成分を取り込み過ぎることに原因が有るのでは?・・・・ 思っています。

 

抵抗力を下げてしまう化粧品、液体洗剤、液体石鹸に使われている「プロピルアルコール」 
水道水に必要以上入っている「カルキ」 毒物として解釈しても良い成分です。 

 

多くの化学合成成分 化粧を使うことで皮膚からの吸収、食事の添加物の口からの摂取、シャンプー、洗剤等の皮膚からの化学合成の吸収、他にも多くの不要な化学合成成分が代謝、抵抗力を徐々に下げて機能不全になるのでは?

 

体の浄化能力は限界があります不要な化学合成成分を断捨離、体の機能調整のためにCBDの摂取することをお勧めします。

 

予防としてヘンプ(麻)の茎から抽出したCBD(カンナビジオール)を利用していただくことで体調不良のバランスを調整、補助します。

 

 

ドリームスペル

 

ドリームスペルでは、無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引、輸入販売しています。 体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

 

欧州産高品質CBDヘンプオイルのドリームスペル
 
 
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