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今までお客さんからの問合せ、質問、こぼれ話

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今までお客さんからの問合せ、質問、こぼれ話
 

今までにお客さんや問合せの内容を紹介していきたいと思います(HP掲載許可確認済み)
許可を頂いていないものは大まかな内容お伝えしていきたいと思います。
 
 

取引先とのやり取りで小児脳腫瘍の話が出ました。

 

 
脳腫瘍のお子様をお持ちの読者とお話しする機会がありました。
小児の脳腫瘍ですと、 ガンマナイフなどの放射線治療もなかなか受けられず、
部位によってはただ腫瘍が大きくなって、 肺や全身の神経が侵されていくのを待つだけだそうです。
抗がん剤は脳関門を突破しませんし、 治療法がとても限られています。
脳関門を突破出来る抗がん作用がある成分はCBDオイルしか思い つきません。
海外ではエビデンスもありますと、おすすめはするのですが、 やはり最新の医療情報に乏しい一般の読者には、
カンナビノイドやカンナビノールといっても、 大麻のイメージが強くなかなか理解されません。
 
 
少し化学や科学に理解があれば、大麻のイメージに縛られず、 治療に納得して使っていただけるのにと、
いちメディアとして歯がゆい思いです。
 
 
きっとペニシリンができた時も、カビからできたものなんてと、 敬遠された時代もあったのだと思います。
 
 
ユーザーのインテリジェンスにかかってくる治療法ですが、
抗がん剤の副作用での食欲不振や、
小児の脳腫瘍、てんかん、自閉症で苦しまれている親たちに、
この製品が早く浸透するよう、 微力ながらお力になれればと思っています。
 
 
御社製品はお求めやすいお値段ですし、 そのような病気の患者様と縁ができた際は、 引き続き口コミをしてまいります。
 
 
 今後ともよろしくお願いいたします。

 
※(一部文章省略・個人的な内容に関して訂正済み)



はいだしょうこさんの父、抗がん剤やめる「家族に囲まれ笑って過ごす方が…」
はいだしょうこさんの父、抗がん剤やめる「家族に囲まれ笑って過ごす方が…」
——————-ガン以外の内容は省略しました———————————————————————————————

 
ステージを支える父を襲った大病
 
――お父様の病気も、CDを出すきっかけになったそうですね。
 
父が「胃が変だ」といって病院で診てもらったところ、がんが見つかったのです。それで心配になって、大腸も検査してもらったら、さらに大きながんがあったのです。
 
12時間の大手術で、胃と大腸のがんを一度に切除しました。目で見えるものは全て取ることができて、父も、手術前とほとんど変わらない元気な様子でした。ほっとしたのですが、本当に大変だったのは、その後です。
 
再発を防ぐために抗がん剤治療を始め、ひどい嘔吐(おうと)と下痢で、あっという間に20キロも痩せてしまい、一人では歩けないほど衰弱してしまいました。
 
治療を続けるかどうか、父の希望も聞いて、家族で真剣に話し合いました。医師の説明によると、抗がん剤で再発を100%防げるわけではないのです。苦しい治療を耐えても、再発する可能性があるなら、「好きなものを食べて、みんなで笑って過ごす方が、元気に暮らせるのでは」と、抗がん剤をやめたのです。
 
――治療を受けるかどうかは、患者自身が決めるのが原則ですが、医師が勧めた治療を途中でやめるというのは、勇気のいることだったと思います。
 
悩みに悩んだ末の決断でしたが、みるみる元気になった父の姿を見て、「これでよかったんだ」と思いました。今は胃腸の調子も良く、手術からもうすぐ2年になりますが、再発の兆候はありません。
 笑うと免疫機能が高まるっていいますよね。科学的な裏付けがあるのかは分かりませんが、「家族に囲まれて笑って過ごすことが、何よりの再発予防」と、今は信じています。
 
 
私自身、仕事で子どもたちとふれ合う機会が多く、かわいくて楽しくて、自然といつも笑っています。これまで大きな病気をせずにやってこられたのも、笑顔の持つ「健康パワー」のおかげかもしれませんね。

 
はいだしょうこ

紹介文(ヨミドクター)抜粋

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はいだしょうこさんのお父さんは胃癌、実は私の義父が胃癌でした。
胃を全摘出(私は胃を取った時点で体の治療とは思っていませんが・・切り取るって治療の放棄だと思っていますがそれが当たり前の世界なのが不思議です) 私は手術には反対でした。
メールで西洋治療の手術を反対しました 否定したことが義父に手術する気持ちを強くさせてしまったのか手術することを選んでしまいました。
私の取り扱うCBDを信頼してもらうため&西洋医学以外の治療方法があることを知ってもらうために 他の病院(東京銀座クリニックと言う健康保険の使えない治療法を行う病院)に今、診察してもらっている病院の判断と治療が正しいのか 胃を切り取らない方法が無いのかを知ってもらうためにも東京銀座クリニックで診察してもらいたいとセカンドオピニオンを拒む義父に受けてもらうために義母に何度と頼んだのですが・・ 余程、患部が痛かったのでしょう手術で患部を切り取れば痛みは治まると思ったのだと思います 病院も胃の手術は難しくないと言い聞かせていたくらいなので命に問題のない短い時間の手術だと思い、先生を信頼して手術をすることになりました。
結局、胃は全摘出、更に胃の裏側にある臓器のガンが転移してる所の摘出、終わった見ると胃の一部摘出予定から怪しい箇所、を提出したのです。
臓器を取って、少しの間は生きていけると踏んだのでしょう80歳になろうとしている人間に胃の摘出は治療後の体力を奪う理由になります。
この手術で問題だったのは医者にすべてを任せていたのが問題がありました。
腹部を開いて胃を摘出する前に周りの臓器を確認出来たはずなのです転移していたからと本人、家族は必要以上に切り取る事を予定していなかったのです 胃だけの切り取りで終わるものだと。
結果、転移が゛発見され、転移箇所と胃を削除して終わりました。
終わって言われた事は癌細胞は体中に転移していたそうです 細かい癌細胞が体中に転移して施しようが無かったと・・
今回の手術で後になって失敗したこと
①胃癌だと言って癌細胞の転移を確認したときに手術を中止するように言わなかったこと
②もっと反対して無理にでもセカンドオピニオンで他の治療法をすれば良かったこと
③最初から痛み止めだけの治療をさせなかったこと
④知識が不足している義父に本人の意志を尊重しすぎたこと
⑤私の知識が足りなかったこと
義父ががん治療をして私は非常に勉強になりましたがあまりにも代償が高い勉強でした。
今の病院は大きい程、赤字に苦しむ病院が多く必要以上の投薬、手術、検査をしています。
手術後、痛みが取れて楽になったのですが臓器を削除して抗がん剤を飲み続けたことで体力が落ち、癌細胞が消えないと言われて抗がん剤を飲み続けました。
結果、食事が取れずに痩せ続けてしまい 抗がん剤の副作用? 手術後の不調なのかわかりませんが大便をするとにかなり唸り、中々用が足せない状態になりました。
痩せた義父は布団で寝ていたのですがベットに変え、健康時はエアコンの空調が嫌いだったのですが寒い、暑いと率先して空調を利用する体になってしまいました。
抗がん剤は飲み続けていたので更に抵抗力が奪われてしまい体調は悪くない診断をされたのですが体が痛いということで入院することになってしまい約、3ヶ月間入院していました。
最初の頃は抗がん剤、時間で痛み止めの点滴を続けていたのですが痛み止めの効果はなく最後は意識が無くなる程の強い痛み止めを使うことになり、本当に最後は痩せて、痩せて・・義父の生涯は終わりました。
今思い返しても疑問だらけの今の治療方針、投薬です それで良いと言う方が居るのでしょうか?
体の臓器を削除すればバランスは当然悪くなります癌で痛いでしょうが切り取るより良いと思いますが・・癌はかなり痛いそうなので我慢ができないレベルだと聞きますが切り取るのは治療と言いませんよ?
そして抗がん剤
高齢者には効果がないと発表しているのにもかかわらず投薬している病院の方針
手術後は抗体が更に落ちているのにもかかわらず抗がん剤を使って抗体を更に下げて・・
これでも手術は成功している扱いですから
亡くなったのは抗がん剤で痩せて痩せて抵抗力が落ちた・・無くなった体にウィルス感染が死因でした。
確かに癌では亡くなっていませんよ?治療も理屈では成功していますよ?
これを365日病院は続けています。
実は1つだけ方法があるのです この治療を受けない選択です。
手術をしても転移が多く確認したら摘出させないことを言う 医師は勝手に施術しません
もちろん他の治療は否定しますよ 手術は問題く終わるというでしょう 何故か病名告知の時には最悪条件の寿命を告知する割には 親族の手術説明では 問題なく終わると言われたそうです。
以上ですがこれが私目線のがん治療の現状です 皆さんが普段の健康に役立てればと思います 今後、自分自身の正しい選択が出来る私達であることを切に祈ります。




「抱っこ」や直接多く触れ合うことで 赤ちゃんは DNAが良い方向に変貌することをカナダで発見しました。 その人の健康を一生左右する可能性もあるそうです

「抱っこ」や直接多く触れ合うことで 赤ちゃんは DNAが良い方向に変貌することをカナダで発見しました。 その人の健康を一生左右する可能性もあるそうです

人生の健康は、赤ちゃんの頃、親とのふれあい、コミニケーションの多さで決まるそうです。
 
カナダのブリティッシュ・コロンビア大学の医学部発表の研究です。
 
赤ちゃんをたくさん抱っこするのとしないので遺伝子に大きな差が出ることがわかったそうで
す。
 
特に、体の免疫と代謝に関係する DNA に大きく差が出ることがわかりました。
 
生後五週目から赤ちゃんの親たちに、子育記録をとってもらい、赤ちゃんの感情や状態、どのくらい親とコミニケーション等で接触していたか記録してもらうようにお願いしました。
 
その後、4年6ヶ月成長した子どもたちの DNA を検査しました。
 
結果、親との接触の時間の差でDNA に関して差が出たそうです。
5週目頃の赤ちゃんに、たくさん抱っこ・スキンシップされた赤ちゃんのほうが生物学的に優位な遺伝子の結果が出たそうです。
 
他の動物類での実験と照らし合わせた結果、子どもの時に生じる DNA 差は、その人の健康に一生影響する可能性があるかもしれないそうです。
 
※肉体的、精神的に自分の子どもを健康にしたいなら、生まれてすぐ、出来る限り多くのコミニケーション、触れ合うことで肉体的、精神的健康を赤ちゃんに人生において健康をプレゼントすることが出来ます。
実は昔に逆の実験をした記録があるそうです。
ローマ時代にさかのぼります 皇帝の命令で赤ん坊を集めて、世話をしたそうです。
担当の人間は顔に喜怒哀楽を出さずに食事、生活の世話をするだけで後は放置していたらしいのです。
結果、時が経つと赤ん坊達は死んでいったそうです。
凄く寒気のする実験をしたそうですが実験の理由がわかりません 推測ですがロボットみたいな感情のない兵を作る理由だったのではないでしょうか? とても残虐な話です。
極端な例を挙げましたが我々はデジタルでは生きていけない存在なのです 0,1の信号に置き換えた生き方は我々には出来ないのです。
コンピューターは便利な生活を提供していますが根本が違う物です 今後、問題が起きると思いますが我々の世界はデジタルではないことを心に留めて生活したいものです。

 


WHOがCBD勧告を最終決定しました

 

WHOがCBD勧告を最終決定しました

 
世界保健機関(WHO)の薬物依存専門家委員会によって最終承認された勧告によれば、天然に存在するカンナビノイドCBD(カンナビジオール)の使用は濫用の可能性がないため、国際的な薬物スケジュールの制限を受けるべきではない。
 
WHOは次のように結論づけている。「最近の動物およびヒトの研究の証拠によれば、癲癇および関連する状態による発作の治療上の価値がある可能性がある。現在の証拠によれば、カンナビジオールは、他のカンナビノイド(例えば、テトラヒドロカンナビノール(THC)など)と同様に、濫用されたり、依存を生じたりする可能性は低い。したがって、現在の情報はカンナビジオールの計画を正当化するものではなく、カナビスおよび大麻関連物質の包括的検討を行う2018年5月までのカンナビジオール製剤の完全なレビューを延期すると結論づけた。
 
11月にWHOが発行した予備的な報告書は、「ここではCBDのレクリエーション利用や純粋なCBDの使用に関連する公衆衛生に関連する問題の証拠はない」と確認した。
 
CBDは治療、安全、耐容性が高いという国際保健機関の認知にもかかわらず、それは米国の法律で規制されたままのスケジュールとして分類されている。(日本でも同様)
※日本では未だに麻植物から作られる成分のため厳しい対応をされています THCも体に有効な成分ですアルコールと比べてもアルコールは体に害があり精神に影響があります THCも精神に影響がありますが体は健康になります どちらが禁止対象なのでしょうか?
CBDはWHOが認めた成分ですので日本でも正式に認証してほしいものです 薬事法という医者に都合の良い利用の仕方では独占販売出来る法律の枠にはめるのではなく普通に手に入る物として認可してほしいです。

 
世界保健機関(WHO)薬物依存専門家委員会最終承認された勧告内容

 


WHOレポート:CBDに帰属する公衆衛生上の問題はない
WHOレポート:CBDに帰属する公衆衛生上の問題はない


 
世界保健機構の薬物依存専門家委員会がまとめた予備報告の結果によると、自然に発生するカンナビノイドCBDの使用は安全で、耐容性が高く、重大な有害な公衆衛生上の影響とは関連していない。
報告書の著者は、CBDが「虐待の可能性に関連していない」こと、および身体的依存を引き起こさないことを宣言している。「CBDは一般的に良好な安全性プロファイルで耐性があります」と結論づけています。
 
それにもかかわらず、彼らはCBDが米国連邦法の下で物質を規制するスケジュールとして分類されたままであることを認めています – それは「濫用の可能性が高い」と分類されています。
 
WHOはまた、CBDの治療効能についてコメントし、その物質が「てんかんの有効な治療法として実証されている」ことを示し、「CBDが多数の他の病状にとって有用な治療法である可能性があるという予備的証拠」が存在するアルツハイマー病、癌、パーキンソン病、および精神病が挙げられる。
 
著者らは、「CBDの無用な医療利用は比較的一般的である」と認めているが、「CBDのレクリエーション利用や純粋なCBDの使用に関連する公衆衛生関連の問題の証拠はない」と主張している。
 
世界保健機関(WHO)は、代理店の国際的な薬物スケジュールコード内にCBDを配置するかどうかを検討中です。9月にNORMLは、CBDアクセスに関する新たな国際規制の制定に反対して、米国食品医薬品局に書面による証言を提出した。FDAは、最終レビューでWHOに助言する数多くの機関の1つです。

http://www.who.int/medicines/access/controlled-substances/5.2_CBD.pdf
 
世界保健機構の薬物依存専門家委員会予備報告


              
 
 
・現在、多くの方が起こしている体調不良に関して、私が思うに多くの化学合成成分を取り込み過ぎることに原因が有るのでは?・・・・ 思っています。
 
抵抗力を下げてしまう化粧品、液体洗剤、液体石鹸に使われている「プロピルアルコール」 
水道水に必要以上入っている「カルキ」 毒物として解釈しても良い成分です。 
 
多くの化学合成成分 化粧を使うことで皮膚からの吸収、食事の添加物の口からの摂取、シャンプー、洗剤等の皮膚からの化学合成の吸収、他にも多くの不要な化学合成成分が代謝、抵抗力を徐々に下げて機能不全になるのでは?
 
体の浄化能力は限界があります不要な化学合成成分を断捨離、体の機能調整のためにCBDの摂取することをお勧めします。
 
予防としてヘンプ(麻)の茎から抽出したCBD(カンナビジオール)を利用していただくことで体調不良のバランスを調整、補助します。

 

        ドリームスペル

 

ドリームスペルでは、無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引、輸入販売しています。 体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

欧州産高品質CBDヘンプオイルのドリームスペル
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