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マリファナ(麻)に害はありますか?

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マリファナ(麻)に害はありますか?

 

 

 

主に、麻を煙(気化)として吸い込み、経口摂取(食べる) 利用することで精神抑揚のあることについて科学的根拠のない今までの言われてきたことについてご紹介します 最近、分かったことではない事がほとんどです。
オランダが麻に対する政策が正しく見えてきます。

 

「奇形が」生まれる
1975年、アメリカ厚生省が議会に対して「マリファナ・アンド・ヘルス」レポートを提出しました。
マリファナを利用することで奇形が生まれることについて完全な否定をしたレポート提出しています。
※動物実験にてマリファナは染色体に悪影響を与えないことが証明されています。

 

・凶暴な暴力行為起こす
マリファナ=暴力行為 科学的研究により関連性について明確に否定されています。
※実際にマリファナを利用すると非常に安堵した気分になると言った多数の報告を受けています。

 

・他の犯罪行為につながる恐れがある?
他の犯罪につながる恐れがある・・WHOのレポートによって明確に否定されています。
※この他にも1975年イギリ国立薬物研究機関INBDレポートにも「他の犯罪につながる恐れがある」レポートにて否定されています。

 

・使用する量が増え続ける
薬物耐性上昇・・多くのドラックにおいて使い続けることで使用する量が多くなる場合があります。
マリファナを使うことで使用量が増えていくのでしょうか?
これに関して、一般的な使用量において、急激な薬物耐性上昇は考えられないそうです。
WHOレポートにも似た記述があります。
恒常的に使用した場合、大量、連続して利用することで薬物耐性上昇が見られるという考えを中近東の一部では考えられています。
(アルコールに例えるなら毎日多くの量を飲み続ければ量も回数も増えるはずです当然といえば・・当然でしょうね)

 

 

・肉体的依存性があるのでは?
「ザ・ユーズ・オブカンナビス」WHOレポートにて明確に否定
※1975年アメリカ厚生省レポートにも同様の報告がされています。

 

・精神的な依存
精神的依存に関して、多くの文献で否定されてきました 近年ではアルコール、タバコのように強い精神的依存はありませんが個人差で強弱はありますが多少の精神的な依存はあると考えられています。

 

・慢性的な利用で無気力な人間になる可能性
多くの文献でマリファナ長期使用における影響の報告に無気力人間になる報告はなく、長期、大量使用したレポート(ジャマイカ、ギリシャ、コスタリカ)においても無気力人間になるようなことはないと結論付けられています。

 


麻の成分CBD THCとは?

結晶のCBD、THCを吸引する方法、過程を紹介

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成熟麻茎抽出物THCの量が多いと違法?

 


 

 

 

・現在、多くの方が起こしている体調不良に関して、私が思うに多くの化学合成成分を取り込み過ぎることに原因が有るのでは?・・・・ 思っています。

 

抵抗力を下げてしまう化粧品、液体洗剤、液体石鹸に使われている「プロピルアルコール」 
水道水に必要以上入っている「カルキ」 毒物として解釈しても良い成分です。 

 

多くの化学合成成分 化粧を使うことで皮膚からの吸収、食事の添加物の口からの摂取、シャンプー、洗剤等の皮膚からの化学合成の吸収、他にも多くの不要な化学合成成分が代謝、抵抗力を徐々に下げて機能不全になるのでは?

 

体の浄化能力は限界があります不要な化学合成成分を断捨離、体の機能調整のためにCBDの摂取することをお勧めします。

 

予防としてヘンプ(麻)の茎から抽出したCBD(カンナビジオール)を利用していただくことで体調不良のバランスを調整、補助します。

 

ドリームスペルでは、無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引、輸入販売しています。 体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

欧州産高品質CBDヘンプオイルのドリームスペル
 
 
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