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知ってますか? 麻(マリファナ)を巡る世界の状況①

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知ってますか? 麻(マリファナ)を巡る世界の状況①

 

 

麻の扱いは21世紀の現在、規制緩和に向かって変化し続けています。

問題が少ない植物ですが現在、国連の規制に署名している国が多いため完全な解禁する国は非常に少ないのが現状です。

 

ヨーロッパではEU統合によりソフトドラッグにおいて規制緩和の製作が推し進められて、マリファナに対して緩和、規制条例撤廃する国も出ています。

 

1975年にイタリアではドラックに対して規制緩和の政策を取りました。
規制枠が大きいことが失敗の原因でヘロイン中毒者を30万人生み出し、中には死者まで出してしまい 1990年、ドラック個人所有を非合法に戻しました。

 

1976年、オランダでソフトドラッグに対して規制を緩和され、30グラム以下の大麻所持は摘発しない方針に変えました。
ソフトドラッグに対する規制緩和だったため中毒者も増加すること無く、ドラック利用者は減少傾向にあります この緩和政策は現在も続いています。

 

1983年にスペインでは全てのドラックの個人所有が犯罪ではなくなりました。
それに伴い、スペイン国内ではコカインが大々的に使用されるようになり、ドラック絡みの犯罪が急増、1992年にドラックの個人所有を非合法に戻し、現在に至っています。

 

ヨーロッパではオランダがドラックに対して緩い扱いだと思いがちですが、実は一部のソフトドラックに対して少量所持に対して緩和しているだけなのです。
大量所持は逮捕される扱いになっています(実際はショップなど、大量に所持して販売はしていますが・・)
オランダが良い見本になっていますからその後を続けば良かったのですがドラック全般を緩和したために緩和以前に戻す国が出てしまったことが残念です。

 

1992年、意外にもドイツ ソフトドラックの所有が犯罪ではなくなりました。
オランダの政策を見て、方針を転換した政策だと思いますが・・ソフトドラックは解禁されているとは・・オランダが有名ですが意外にも一部解禁なのです 医療大麻はオランダでは認められていないのが現状です。

 

ヨーロッパでは規制緩和されている箇所もありますが、アジアの国々に関しては非常に厳しい国が多くドラックに関して、厳罰化がされ続けているのが現状です 日本も非常に厳しい規制を続けている国の一つです。

 

 

 


知ってますか? 麻(マリファナ)を巡る世界の状況②

麻の成分CBD THCとは?


 

 

 

・現在、多くの方が起こしている体調不良に関して、私が思うに多くの化学合成成分を取り込み過ぎることに原因が有るのでは?・・・・ 思っています。

 

抵抗力を下げてしまう化粧品、液体洗剤、液体石鹸に使われている「プロピルアルコール」 
水道水に必要以上入っている「カルキ」 毒物として解釈しても良い成分です。 

 

多くの化学合成成分 化粧を使うことで皮膚からの吸収、食事の添加物の口からの摂取、シャンプー、洗剤等の皮膚からの化学合成の吸収、他にも多くの不要な化学合成成分が代謝、抵抗力を徐々に下げて機能不全になるのでは?

 

体の浄化能力は限界があります不要な化学合成成分を断捨離、体の機能調整のためにCBDの摂取することをお勧めします。

 

予防としてヘンプ(麻)の茎から抽出したCBD(カンナビジオール)を利用していただくことで体調不良のバランスを調整、補助します。

 

ドリームスペルでは、無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引、輸入販売しています。 体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

欧州産高品質CBDヘンプオイルのドリームスペル
 
 
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