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知ってますか? 麻(マリファナ)を巡る世界の状況②

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知ってますか? 麻(マリファナ)を巡る世界の状況②

 

 

 

麻(マリファナ)を巡る世界の状況①の続きです。
厳罰の国が多い中、ソフトドラックの麻に関して非、犯罪化としている国を紹介します。
このデーターは2008年です アメリカ合衆国自体の扱いではマリファナを容認していないませんが州は医療として認められている州があります。

 

・オランダ
1976年、薬物法を改正しました ヘロイン、コカインのハードドラッグ等などと区別されたソフトドラッグ マリファナを合法的に販売する場所があり、年齢18歳以上は30グラム未満の大麻を所持を訴追されないようになりました。

 

・イギリス
2004年1月、大麻の扱いが風邪の薬と同じ扱いになり、個人使用の罰則が廃止されました。

 

・ベルギー
3003年、大麻取締法が大幅に改正され、大麻の扱いがオランダと同等になりました。

 

・ドイツ
1994年、ドイツ連邦憲法裁判所によって判決「販売目的ではないマリファナ、ハッシュは少量なら少量の使用ならば使用しても罪を問わない」下されました。
栽培は許可制、助成金が出るそうです。(バイオマスとしての助成金 日本も出せ~!!)

 

・スペイン
公共の場などの個人使用は罰金の対象に(ほとんど取締はないらしい)

 

・フランス
1999年、政府が個人使用は訴追しない方針を発表、個人では容認されました。
※2004年に若者の半数以上が大麻を使用することを経験していることをフランス保健省が発表

 

・イタリア
一回目は勧告、二回目以降、運転免許証没収などの行政罰に、実質、適用されていない状態(多分マリファナ使用後すぐに運転、事故なら行政罰扱いになると思います)

 

・ポルトガル
2001年1月、法改正案が議会を通過、現在個人使用は容認
※サッカー2004 会場においてマリファナはOKだが酒はNG ポルトガル警察の公式見解が発表された。

 

 

・デンマーク
少量の大麻所持に関して警告の対応、個人使用は容認されています。
※クリスチャニア(ヒッピーの自治区)では大麻解放地域が存在しています。

 

・スイス
政府が個人使用容認 法改正案提出
※農家の大麻栽培には一切の規制なし

 

・ロシア
2004年、法改正にて個人使用が容認

 

・カナダ
2003年6月 大麻法の大幅改正、2017年裏経済に資金流入を阻止する目的で大麻を全面解放

 

・オーストラリア
2004年、西部の複数の州で個人使用、個人栽培の容認されました。
他の州でも個人使用は容認されています。

 

・ニュージーランド
個人使用は容認

 

・アメリカ
医療目的として特定の州が解禁
アラスカ、カルフォルニア、コロラド、メーン、ミネソタ、ミシシッピ、ネブラスカ、ネバダ、ニューヨーク、ノースカロライナ、オハイオ、オレゴン(州)

 

 


知ってますか? 麻(マリファナ)を巡る世界の状況①

マリファナ(麻)に害はありますか?

 


 

 

 

・現在、多くの方が起こしている体調不良に関して、私が思うに多くの化学合成成分を取り込み過ぎることに原因が有るのでは?・・・・ 思っています。

 

抵抗力を下げてしまう化粧品、液体洗剤、液体石鹸に使われている「プロピルアルコール」 
水道水に必要以上入っている「カルキ」 毒物として解釈しても良い成分です。 

 

多くの化学合成成分 化粧を使うことで皮膚からの吸収、食事の添加物の口からの摂取、シャンプー、洗剤等の皮膚からの化学合成の吸収、他にも多くの不要な化学合成成分が代謝、抵抗力を徐々に下げて機能不全になるのでは?

 

体の浄化能力は限界があります不要な化学合成成分を断捨離、体の機能調整のためにCBDの摂取することをお勧めします。

 

予防としてヘンプ(麻)の茎から抽出したCBD(カンナビジオール)を利用していただくことで体調不良のバランスを調整、補助します。

 

ドリームスペルでは、無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引、輸入販売しています。 体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

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