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麻を使い蚊の対策 他にも多くの利益のある成分とは?

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麻を使い蚊の対策 他にも多くの利益のある成分とは?

 

 

 

蚊帳(蚊帳)、特に麻の繊維で作られた蚊帳はとても魅力な蚊帳です。
麻の蚊帳の特徴
①蚊の侵入を防ぐ これは蚊帳として本来の目的なので常識ですよね
②蚊取り線香、薬剤を使わなくてすみます 匂い、薬品の嫌いな方には蚊帳は必需品です。
③電磁波対策ができます 完全ではありませんが電磁波のレベルを下げます。
④麻の蚊帳を利用する方たちの意見として 落ち着くらしいのです 蚊帳は寝苦しくなく、湿度も麻の繊維で調整されるようです。

 

・悪い問題はあります・・・最近、利用されなくなってきた麻の繊維の蚊帳は量産されていません 日本製がメインらしく、価格が結構高いのです(結構高い) それ以外はとても魅力のある品です。
価格が高いため麻と綿の混合の蚊帳すら売っているのですから・・使い捨てではないので損はしませんが初回が痛く感じられます・・サイフが

 

麻の魅力を知っていますか?

 

麻の繊維は自然な波長を持つ繊維なのでしょうね我々人間に多くの利を与えてくれる植物「麻」、大麻とも言い、英語ではHemp(ヘンプ)です。

 

麻の原産は西アジア~中央アジア原産、紀元前600年頃に繊維として使われていたことを確認しています。
THCが精神活性化成分だったため、各国の宗教が昔から儀式に使われていた経緯があります。 
漢方薬としても起源世紀頃の漢方薬の本「神農本草経」で麻酔作用、陶酔作用等が紹介されています。
多分、宗教での利用が麻の最初の利用方法だった?

 

 

日本には紀元前7~8世紀に入ってきたと推測されています。
大麻は日本においては神道との関わり合いが深く神聖なるものとして存在していました。
伊勢神宮の”おふだ”の正式名称は「神宮大麻」、諸社で授与される御札は大麻を使っています。
神社御用達お祓いで使う道具は「大麻」(おおぬさ) と呼ばれています。

 

紀元前から我々の生活に存在してた大麻はここ100年間、アメリカの一部の権益から世界中、規制を受けることとなりました。
敗戦国日本は特に麻の規制の波を受けてしまいごく一部の繊維目的栽培農家と神社で使う麻が育てるのに毎年許可を取って厳しい監視のもと、栽培されているのが現状です。
人間の体に害のない麻ですが、大麻取締法で厳しく取り締まれています 「花穂」と「葉」が対象で、「茎」や「種子」は対象外 成熟した茎、種から作られた加工品は認められています。

 

 

癌治療に大麻が利用されています 医療用大麻と言われています医療大麻の基準が分かりませんが、基本普通の麻と変わりません多分ですがTHCの含有量が多い物を利用しているとか・・・

 

 

完熟すると、THCの量が減り、CBDが多くなります。
CBD(カンナビジオール)、THC(テトラヒドロ・カンナビノール)の2種類があります。
上記の成分は加熱処理をすることで変化した成分です。
本来、麻に含まれている成分はTHCa(テトラヒドロ・カンナビノール酸)、CBDa(カンナビジオール酸)が存在しています。
THCa(テトラヒドロ・カンナビノール酸)は精神活性化作用はありません 加熱することでTHCに変化して、精神活性化成分に変換します 加熱変換を利用しているのがマリファナです タバコと同じようにヘンプの花穂を火を付けて加熱してTHCを吸います。

 

この、精神活性化成分を吸って精神活性化する薬物依存に見える行為が良く見えていないため禁止、規制を打ち出したのが始まりみたいです。
しかし、現状は薬物依存はカフェイン程度と言われていますし、利用量が多くても アルコールと比べても暴力行為になるような事態にはなりません
利用すると健康に良い影響を与えることも麻の成分THC、CBDです。

 

 

 

育成方法も簡単です 土地を選ばない、少ない水で育ち、肥料も不要です。
育てる事も簡単で害虫、病気の被害が少ないのです。
麻は種は油が取れてガソリンの代用品、食用として使えます。
繊維は衣服の繊維、紙のパルプとしても利用できます紙の原料のために麻を開放するだけで木を切る理由が無くなりますね 
簡単に育つ麻は繊維目的として育てる場合は密集させて育てます そうすると、光を求めるため縦に長く育ちます 日本の繊維目的の栽培方法なので密集させて育てているのです 簡単ですが日本の栽培は和服目的なので条件が付きで育てているため高級肥料を使っているそうです。
コストは高く栽培しているそうです。

 

条件が厳しくなければ麻は簡単、少人数で大量に育てることが可能な植物なのです。 
そんな栽培が簡単な麻ですが、遺伝子組み換えの麻も出来ているとか? 成分がCBDのみになるように作り変える研究もあるそうです。(詳しくは知りませんが・・)

 

 

麻は長い根を張ることで栽培することで、土壌が改良されていくことも魅力です。
畑を休ませる代わりに麻を植えて土壌改良が出来ます 育てた麻は売れるので一石二鳥です。

 

そしてTHCは精神活性化作用があると言いましたが気分が高揚する効果ではなく、気分が落ち着く効果がある成分なのです。
THC成分はおだやかな幻覚作用、精神安定作用、抗がん作用がある成分です。
他の薬物と比べると問題にならない内容です。
規制された理由として石油化学合成薬が出回りだし、合成薬の普及、利潤目的もあった気がします それだけ体に良い成分なのです。

 

 

今後は、企業利潤のために禁止させるような流れは断ち切られていくことでしょう 医療も生薬が使えることも再認識する必要が出できてます。
異常に高い薬を使って利益だけを追求する時代は終わりました。
利益だけを追求する病院は残れなくなります。
早く舵を切れる病院は残っていくはずです それは間違いないです。
いきなりは無理ですから先見の明のある医療事業者様、少しでも方向性を変えるだけでも生き残る確率は上がりますよ~

 

世界は着々と変化しています。
報道はされていませんが2015年のカナダの総選挙で、大麻解禁を公約に掲げたトルドー首相は、「嗜好(しこう)用としてのマリフアナ(乾燥大麻)を10月17日に解禁すると発表した。」(ロイター)
全面解禁はウルグアイに次いでカナダが世界で二番目です。
アメリカもG7での記者会見で大麻を全面解禁することを表明しています。
アメリカの連邦自体がが解禁すれば日本に乗せられていた重しは取り除かれます。
多分、厚生労働省はG7の公言を確認しているはずなのでアメリカが麻の解放後の方針は少しずつだと思いますが準備はしていると思います。

 

大正製薬はアメリカで麻成分の薬を製造しています。
日本が麻の法律を変更、撤廃した後を考慮して準備していると考えられます すぐに日本の病院に製剤を販売できるようにしているわけです。

 

 

世界は現在、今後も大きく変わって行っています。
我々は正しい方向を選んで遠回りしない事を望んでいます。
世の中の大筋の方向は決まっていますので結果は決定しています。
後は近道をするか、遠回りをするのか、違いだけです。
私は世の中が早く認識してもらい近道を選んでくれることを希望しています。 

 

 

 

 

 


 

マジックキノコはうつ病に脳回路の活動を再起動の可能性

 

ベーキングソーダ(重曹)は安価な体調調整剤

 

CBD オイルは癌細胞と戦う能力を実験で確認

 


 

 

             

 

 

 

・現在、多くの方が起こしている体調不良に関して、私が思うに多くの化学合成成分を取り込み過ぎることに原因が有るのでは?・・・・ 思っています。
私が思うに普段から石油化学合成物質を食事や日用品等で摂取し過ぎ抵抗力が下がりすぎているのが現代の人達だと思います。
抵抗力の下がった体では薬の副作用も出やすいのではないでしょうか? 
体の弱い状態を変えていくことが大切だと思います 出来る限り、食事は手料理を食べ、日頃から化学合成添加物の少ない生活をすることをお勧めします。
体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分ですがオリンピックのドーピング検査で成分が除外され、アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD 興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等は起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になることが海外の研究で確認されています。
私生活でも体のケア目的で利用する方も増えています CBDヘンプオイルを使った体のケア、ご自分で体験してみてはいかがでしょうか?

 

主に石油化学合成成分は抵抗力を下げたり体のバランスを崩します。
例えば 化粧品、液体洗剤、液体石鹸に使われている「プロピルアルコール」 
水道水に必要以上入っている「カルキ」 長期間使い続けることで体のバランスを崩す毒物として解釈しても良い成分です。 

 

多くの化学合成成分 化粧を使うことで皮膚からの吸収、食事の添加物の口からの摂取、シャンプー、洗剤等の皮膚からの化学合成の吸収、人間に相性が良くない副作用の強い石油化学号合成で作られた薬、他にも多くの不要な化学合成成分が代謝、抵抗力を徐々に下げて機能不全になると考えられます

 

体の浄化能力は限界があります不要な化学合成成分を断捨離、体の機能調整のためにCBDの摂取することをお勧めします。

 

予防としてヘンプ(麻)の茎から抽出したCBD(カンナビジオール)を利用していただくことで体調不良のバランスを調整、補助します。

 

 

 

ドリームスペルでは、無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引、輸入販売しています。 体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで検査された、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。
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