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麻(マリファナ)の毒性とは?

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麻(マリファナ)の毒性とは?

 

 

戦後、アメリカが大麻を覚せい剤と同じドラックとして扱い始め、国連、世界保健機関によって麻薬単一条約が作成されました。
世界条約として日本もサインしています こちらの麻薬単一条約は中毒の低い麻を指定することで昔のままの規制扱いのまま日本の大麻の扱いが変化すること無く、現在も規制が厳しい扱いそのままです。

では、麻(マリファナ)は毒性、中毒として強いのでしょうか?

世界的に規制するほど毒性が高い植物なのでしょうか?

 

精神作用[編集]

カフェイン程度の依存性がある。幻覚を見ることは稀である[19]。欧米諸国の複数の統計・研究によれば、アルコールと近似した酩酊感・倦忘感を有する程度であり、周囲の人々に対する近親感を有し、酒乱の様な騒ぎを起こすことなく、平和に酔いつぶれたようになる程度である。日本の政府機関が啓発している「幻覚・妄想」は生じない、とのことで、日本政府の見解と欧米研究機関との研究成果に乖離が生じている。個人差もあるが一般的には血圧には変化はない。食欲が増進する[19]との大勢の体験者からの意見が寄せられている一方、「欧米でのマリファナ常習者は何故か皆痩せている」状況も指摘されており、未だ解明には至っていない。

THCは感情的な場面に対し、恐怖と怒りの表情認識を著しく損ない、悲しみや幸せの場合にはわずかにしか損なわせない

参照 ・ウィキペディア

実は禁止するほどの成分ではない事が判明しています。
麻を規制し始めた頃は科学的根拠が少ない状況で規制しています。
使用してもアルコールを摂取すると暴力的な行動をするような事もなく 病気に対しても効果がある成分です。
麻を禁止しているならアルコールは禁止にしないと駄目なくらいだと思います。
理解しているのですが基軸通貨を発行するアメリカの影響と国連の麻薬単一条約が足かせになっている事が大きいと思われます。

多分、10年経てば大きく法律も世の中も変わっていきそうです 経済的にも大きい麻になると思われます。
化学合成による薬から自然治癒に移行する流れは大きく、現行医薬の利益ばかり考えては今後の流れに大きく取り残される事となります。

麻を問題視しているのは葉にTHC(テトラハイドロカンナノール)2009年11/20指定薬物として規制されています 昔から規制されている成分ではなく最近の話です THCは麻の他にも動物性THCもあります 最近、脱法ドラックが多く出回った事で対策をされたようです。

ネットで「麻を持っていなくても使うことでは違反していない」書かれていますが2009年11/20以前でしたら持って無くても成分等を使うことには違反してはいません

 
大麻取締法
第一章 総則
第一条 この法律で「大麻」とは、大麻草(カンナビス・サティバ・エル)及びその製品をいう。ただし、大麻草の成熟した茎及びその製品(樹脂を除く。)並びに大麻草の種子及びその製品を除く。
 
↑色々と後付けや間違いの多い法律でして、大麻草 カンナビス・サティバ・エル 一属一種定義されています 実は他にも2種あるのです他の種の麻なら法律上問題ないことになります THC規制されていますのでTHCの入っていないカンナビス・サティバ・エル以外の物は合法になります。

取り締まる側は麻は1種扱いなので違法扱いみたいですけど・・

麻は持っては違法 THC成分は薬事法で規制 麻の種類は3種あり、法律では1種扱い
成熟した茎、種、それを材料とした加工品は違法ではないと THC含有されていないカンナビス・サティバ・エル以外の種の加工品なら問題ないと言う答えにはなります(2018年1月現在の話) 麻薬法では天然のTHCは除外、合成THCの指定はあります。

 
麻薬:
   中枢神経に作用して精神機能に影響を及ぼす物質のうち、強い依存性を有し、乱用された場合に、保健衛生上の危害及び社会的な弊害(有害作用)を生じるおそれの強いものが、麻薬及び向精神薬取締法(昭和28年法律第14号)で「麻薬」として指定されている。大別すると、次のようなものがある。
  (1) あへん系麻薬 (モルヒネ、コデイン、ヘロイン等:中枢神経抑制作用)
  (2) コカ系麻薬 (コカ葉、コカイン等:中枢神経興奮作用)
  (3) 合成麻薬 (ペチジン、フェンタニル等:中枢神経抑制作用
 MDMA、MDA等:中枢神経興奮作用及び幻覚作用
 LSD、△9-THC等:幻覚作用)
 
麻薬原料植物:
   麻薬として指定された物質を自然に生成する植物(維管束植物の他、きのこ類等の菌類、コケ類、藻類等を含む。)のうち、麻薬成分を製造(抽出)する基原となり得るものが、麻薬及び向精神薬取締法おいて「麻薬原料植物」として指定されている。
 指定された植物は、その栽培が原則禁止されるほか、法の規定により、それ自体も麻薬として輸出入、譲渡・譲受、所持、使用等が規制されることとなる。
なお、大麻草及びけしについては、それぞれ個別の取締法*が制定されているため、麻薬及び向精神薬取締法に基づく「麻薬原料植物」には指定されていない。
 *  大麻取締法(昭和23年法律第124号)、あへん法(昭和29年法律第71号)
 

今まで正しいと思っていた事が間違っていた件について

CBDクリスタル、結晶とは? 使い方は?


 

・現在、多くの方が起こしている体調不良に関して、私が思うに多くの化学合成成分を取り込み過ぎることに原因が有るのでは?・・・・ 思っています。
私が思うに普段から石油化学合成物質を食事や日用品等で摂取し過ぎ抵抗力が下がりすぎているのが現代の人達だと思います。
抵抗力の下がった体では薬の副作用も出やすいのではないでしょうか? 
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体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分ですがオリンピックのドーピング検査で成分が除外され、アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD 興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になることが海外の研究で確認されています。
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主に石油化学合成成分は抵抗力を下げたり体のバランスを崩します。
例えば 化粧品、液体洗剤、液体石鹸に使われている「プロピルアルコール」 
水道水に必要以上入っている「カルキ」 長期間使い続けることで体のバランスを崩す毒物として解釈しても良い成分です。 

 

多くの化学合成成分 化粧を使うことで皮膚からの吸収、食事の添加物の口からの摂取、シャンプー、洗剤等の皮膚からの化学合成の吸収、他にも多くの不要な化学合成成分が代謝、抵抗力を徐々に下げて機能不全になると考えられます

 

体の浄化能力は限界があります不要な化学合成成分を断捨離、体の機能調整のためにCBDの摂取することをお勧めします。

 

予防としてヘンプ(麻)の茎から抽出したCBD(カンナビジオール)を利用していただくことで体調不良のバランスを調整、補助します。

 

 

 

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