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麻の成分THCの致死量は?

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麻の成分THCの致死量は?

 

 

 

 

意外かもしれませんがTHCは高精神薬として指定されていますがアルコールよりも効果が弱く、毒性もアルコールより遥かに弱いのです。

 

致死量に関しても「ある」と考えられていますがはっきりとした数値はありません 一体、致死量はどのくらいの量が必要なのかネズミを使った実験があります。

 

THCを体重1kgに対して100mg以上 静脈注射することで強硬症発症する何百倍、何千倍という量を与えたのですが致死量には達しなかったそうです。
実験ではTHCが毒性がある認識はあるのですが致死量は問題にならないくらいの毒性であることが判明しています。

 

これを60kgの人間に大麻樹脂500g以上経口で摂取しないといけない量になるそうです。
※500g大麻樹脂を摂取する事は事実上無理な話だそうです 実情としては致死量は無い事と考えられます。 

 

※強硬症-受動的にとらされた姿勢を保ち続け、自分の意思で変えようとしない状態である。(参照 ウィキペディア)

 

 


効果があるCBDオイルを選び方とは?

 

結晶のCBD、THCを吸引する方法、過程を紹介

 

マリファナ(麻)に害はありますか?

 


 

 

・現在、多くの方が起こしている体調不良に関して、私が思うに多くの化学合成成分を取り込み過ぎることに原因が有るのでは?・・・・ 思っています。

 

抵抗力を下げてしまう化粧品、液体洗剤、液体石鹸に使われている「プロピルアルコール」 
水道水に必要以上入っている「カルキ」 毒物として解釈しても良い成分です。 

 

多くの化学合成成分 化粧を使うことで皮膚からの吸収、食事の添加物の口からの摂取、シャンプー、洗剤等の皮膚からの化学合成の吸収、他にも多くの不要な化学合成成分が代謝、抵抗力を徐々に下げて機能不全になるのでは?

 

体の浄化能力は限界があります不要な化学合成成分を断捨離、体の機能調整のためにCBDの摂取することをお勧めします。

 

予防としてヘンプ(麻)の茎から抽出したCBD(カンナビジオール)を利用していただくことで体調不良のバランスを調整、補助します。

 

ドリームスペルでは、無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引、輸入販売しています。 体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

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