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少子化の原因は石油合成化学薬品汚染なのか?

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少子化の原因は石油合成化学薬品汚染なのか?

 

 

 

 

 

少子化の問題・・原因は化学汚染、食品の添加物、生活用品の洗剤、石鹸、シャンプー、化粧品などに含まれている保存剤や安定剤等の石油化学薬品の多用が問題です。
体の循環・代謝機能が落ちることで体調が本来の体ではないことが原因?
結果、精子激減につながっているのでは?

 

 

・1998年、帝京大医学部の衝撃報告
大学生97%が〝不妊症″「健康な体育系学生でも、精子が『不妊レベル』を超えたのは34人中たった1人……!」。
帝京大学以外にも海外でも精子の激減報告はあります。

 

 

・エルサレムにある ヘブライ大学の科学者、1973年~2011年(調査期間40年間) オーストラリア、北米、欧州、ニュージーランド 43000人 成年男性を対象に185回の精子の数を調査しました。
40年間で男性の精子の数は60%も減少したことが分かりました。

 

 

 

 

精力旺盛な男子学生たちがWHOガイドライン水準を超えることが出来たものが34人中1人割合でいうと3%弱なのです。
大学の調査は少数の決まった人間から精子を採取して最悪の結果が出ています。
※WHO(世界保険機構)ガイドライン ・妊娠可能な最低レベルの目安として
・精子活性度50%以上 ・2000万匹以上(1mℓ中) 妊娠可能な目安になります。
・他の実験で、20代男性で正常精子を持つのは50人中わずか2名というデータも発表しています。

 

 

・上記のデーターを裏付ける別の報告があります。
大阪の不妊治療専門IVFクリニックが提供していただいた情報
19歳~24歳、健康な男性60人を調査すると57人が奇形精子だという話
・不妊原因である「異常率」が10%を超えていたそうです。
他にも、精液過少症 精液量が少ない43%、
・乏精子症 精子数が少ない40%

 

 

この、大きな問題は「ハンバーガーをよく食べる」と回答した77%に精子「異常率」が高かった 論文で発表されていたのです。
おそらく、肉に発色を維持するためだとか製品管理のためにPH安定剤をいれたりだとか、野菜をみずみずしくするために薬品で処理したり、パンにもPH安定剤や多くの添加剤を使っているという評判のハンバーガーファーストフード◯◯◯◯◯ド なのでしょうか?
私は良くて一年に一回利用する程度なのですが・・気軽に食べられるため良く利用されている方も多いかもしれません
論文でも ハンバーガーをよく食べている方は8割の確率で精子に以上があるのです。

 

 

もちろん、断定はできません 他の可能性もありますから・・でも、ファーストフードを利用する方(コンビニ弁当も含む)、ご注意くださいね 石油合成化合物は人間の体になじまない物質なのです。

 

 

 

 

・近年50年で、人類の精子が半減した?
デンマークのN・スカケベック博士
博士が世界21か国、約1万5000人の精子を調べた結果
1940年に比べると、精子の数が約1億2000万匹→約6000万匹減少したのです。
問題はさらにあり、睾丸腫ようが3倍増とこちらの状況も警告しています。
原因は環境ホルモンです。

 

 

ドイツでは環境ホルモンとして400種以上を認定しています。
環境ホルモンは、疑似女性ホルモン作用が起きて、男性が女性化が進み逆に、男性ホルモンは激減します。
最近では男性が胸が必要以上に膨らみ女性化した胸の方の話がたまに聞きます。
これは環境ホルモンによる〝メス化″作用なのです。
胸だけではなく、精子激減、奇形の増加も起こっているのです。
環境ホルモンの被害は男性だけではありません 女性も卵巣腫ようなど若い女性たちの生殖障害も多く、状況は深刻です。

 

 

 

 

状況でも精子数が多い人もいました。
スウェーデンの検査報告です。
有権農業の実践者だけは1億匹台をキープしていたのです。
※一般人は約5000万匹台と精子は減少している結果が出ていました。
今後の生活スタイル次第で不妊は防げるのです 体のことを考えて出来る限り石油化学合成成分を体に入れないようにしてください 環境ホルモン以外にも体に大きな影響が出る成分ですご注意ください

 

 


 

癌の痛みの原因とは?痛みの除去は可能なのか?

 

店長の白石です。CBDの利用方法、併用する健康法方法、教えます。

 

今までお客さんからの問合せ、質問、こぼれ話


                                                           

 

 

・現在、多くの方が起こしている体調不良に関して、私が思うに多くの化学合成成分を取り込み過ぎることに原因が有るのでは?・・・・ 思っています。

 

主に石油化学合成成分は抵抗力を下げたり体のバランスを崩します。
例えば 化粧品、液体洗剤、液体石鹸に使われている「プロピルアルコール」 
水道水に必要以上入っている「カルキ」 長期間使い続けることで体のバランスを崩す毒物として解釈しても良い成分です。 

 

多くの化学合成成分 化粧を使うことで皮膚からの吸収、食事の添加物の口からの摂取、シャンプー、洗剤等の皮膚からの化学合成の吸収、他にも多くの不要な化学合成成分が代謝、抵抗力を徐々に下げて機能不全になると考えられます

 

体の浄化能力は限界があります不要な化学合成成分を断捨離、体の機能調整のためにCBDの摂取することをお勧めします。

 

予防としてヘンプ(麻)の茎から抽出したCBD(カンナビジオール)を利用していただくことで体調不良のバランスを調整、補助します。

 

 

 

ドリームスペルでは、無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引、輸入販売しています。 体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

 

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