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有害な薬、知らずに使い続ける私達・・その薬とは?

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有害な薬、知らずに使い続ける私達・・その薬とは?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

多く処方されている一部の薬にには、最も致死性が高い薬が使われています。
今の医療は大半がクスリを飲むことで治療しています その薬(医薬品)が現在、中毒になっている人が多く、史上最多なのです。
色々と、問題の大きい話ですが大きく表には出ません 治療過程で死亡していませんからニュースにはなりにくい話ですが・・医者からこの薬を飲んでくださいと言われて渡された薬が中毒のある薬を渡されてその薬に依存する事になるのですから 医者は本来、体を治療するために薬という名の毒を処方します 薬の効果を病気に影響を与え、体を健康な状態にすることが医師の目的のはずです。

 

 

医師は薬の毒になる特性を上手に利用することで治療するはずなのですが・・・依存症が起きるような治療は本来してはならないはずです。
しかも、中毒性の強い医薬品の摂取を止めることが出来ない場合が多くあります(薬の効果があり他の薬を使えない等)、使用量が多ければ多い程、問題が出る可能性があります。
症状も色々とあります 離脱症状から心臓機能停止まで様々です 大切なことは薬は必要量以上は毒なのです。
医者に処方される医薬品に中毒になることを回避するのは病気の本人が利用する薬を管理、調整をする必要があります 利用前、利用中に詳しく医師に相談する必要があります。
お医者さんも自分の体を治療するわけではないのです使う薬、薬との相性、推測して薬を提示します患者である我々も情報提供は絶対に必要です。
※離脱症状(依存性のある薬物などの反復使用を中止することから起こる病的な症状)

 

違法薬物死者数の合計件数と比べると医薬品による死者数が2倍にもなるのです 安全であるはずの医薬品による薬の害が大きいことが理解できたと思います。
中でも6種類、一般的な医薬品としてに処方されている中で最も危険な医薬品を紹介します。

 

 

▲PPI・プロトンポンプ阻害薬
PPI(プロトンポンプ阻害薬) 通常は胃酸の逆流や胸焼けに利用されます。
日本での通常の商品名はこちらになります。
オメプラール、タケキャブ、タケプロン、ネキシウム、パリエット
PPIを利用することで関連する症状はこちらです 心臓発作、認知症、肝障害や腎不全、、胸焼け、逆流性食道炎の治療のため、副作用が危険性大きい薬を利用する必要があるのか疑問を感じます 利用中の方はご検討ください。
※副作用  横紋筋融解症、劇症肝炎、低ナトリウム血症、視力障害、血管浮腫、アナフィラキシー、血小板減少、溶血性貧血、等

【日本の商品名】
オメプラール、タケキャブ、タケプロン、ネキシウム、パリエットなど

 

 

PDN・プレドニゾン
合成副腎皮質ホルモン剤(免疫抑制作用有り) 炎症性疾患(一部の炎症疾患、中等度のアレルギー反応)治療に利用されています 他にも、高用量で癌の治療に利用されています。
副作用が多い。免疫系を抑制するため、患者は易感染性となる
長期使用によってうつ病や肥満、認知症だけではなく体脂肪が首や背中、顔面などに移動する症状とさえ関連付けられています。

 

 

▲SSRI・選択的セロトニン再取り込み阻害薬(抗うつ剤)
近年、利用者が多い抗うつ剤 SSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)もその一部です。
自殺念慮、自殺企図、凶暴化、など18歳以下の若年者に投与した場合、多くの問題が報告されています。
抗うつ剤は不安感、さらに自殺率の上昇の原因、性欲の低下や吐き気、等 うつ病の人に対する望ましい治療法には思えません。

 

 

▲オピオイド
ピオイド系 鎮痛、陶酔作用があることからアメリカ合衆国内でもっとも乱用されています。
アフガニスタンの山岳部では最大の収入源になっています オピオイドは非常に高価で中毒性が高く、3日あれば中毒になるということでも有名です。
肝障害や、腹部膨張感、脳傷害、吐き気や嘔吐を起こします。

ウィキペディア参照

 

 

 

▲アルプラゾラム  日本の製品名、ソラナックス、コンスタン 半減期は約14時間 ベンゾジアゼピン系の短期間の作用型抗不安薬、筋弛緩薬の一種。
アルプラゾラムを摂取することで陶酔状態等のハイ状態が得るため 若者に人気の高い医薬品になります。
非常に中毒性の高い薬です 一般名ザナックス(Xanax)という商品名で知られてます。
しかも、流通する医薬品の中でも、使用中止することで死亡する事例や、動物に使うことで凶暴化するなど問題の多い薬です。

ウィキペディア参照

 

 

 

上記のように多くの問題が起こるにも関わらず薬として認可が出ていることが非常に不思議です。
治療効果より副作用を超えた毒性が高いものが多く目立ちます。

 

 

※今の石油化学合成医薬品は純度が高く体が処理しきれない量でも体に浸透します。
薬は治療する半面、毒でもあります 抵抗力の弱い方は治療効果より副作用が強く出ることになります。
本来、薬で治療するのではなく薬はサポートです。
本来 体の免疫、新陳代謝で体は治療されています 毒性の強い薬は一定の効果はあると思いますがリスクが非常に大きい治療方法です長期間、多量に使うものではありません 
本来、リスクの大きい薬は少量、短期間利用して今まで使っていた薬が慣れてしまって効果が出ない時に使うなど体に刺激を与えたりするために使うなら一定の効果は期待できるかもしれませんが・・副作用を考えるとおすすめできない薬です。

 

 

石油化学合成医薬品の副作用を考えるとソフトドラックの麻はいかに問題がない成分なのか納得させられます。
大麻が体に有効成分満載の植物でそれを利用させないように違法扱いにされている事が現状です 真実と法律は未だに一致していないのが現状のようです。

 

 


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・現在、多くの方が起こしている体調不良に関して、私が思うに多くの化学合成成分を取り込み過ぎることに原因が有るのでは?・・・・ 思っています。
私が思うに普段から石油化学合成物質を食事や日用品等で摂取し過ぎ抵抗力が下がりすぎているのが現代の人達だと思います。
薬の副作用も出やすいのではないでしょうか? 
体の弱い状態を変えていくことが大切だと思います 出来る限り、食事は手料理を食べ、添加物の少ない生活をすることをお勧めします。
体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBD、海外で効果があることを確認されています。 
麻成分ですがオリンピックのドーピング検査で成分が除外され、アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD
私生活でも体のケア目的で利用する方も増えています CBDヘンプオイルを使った体のケア、ご自分で体験してみてはいかがでしょうか?

 

主に石油化学合成成分は抵抗力を下げたり体のバランスを崩します。
例えば 化粧品、液体洗剤、液体石鹸に使われている「プロピルアルコール」 
水道水に必要以上入っている「カルキ」 長期間使い続けることで体のバランスを崩す毒物として解釈しても良い成分です。 

 

多くの化学合成成分 化粧を使うことで皮膚からの吸収、食事の添加物の口からの摂取、シャンプー、洗剤等の皮膚からの化学合成の吸収、他にも多くの不要な化学合成成分が代謝、抵抗力を徐々に下げて機能不全になると考えられます

 

体の浄化能力は限界があります不要な化学合成成分を断捨離、体の機能調整のためにCBDの摂取することをお勧めします。

 

予防としてヘンプ(麻)の茎から抽出したCBD(カンナビジオール)を利用していただくことで体調不良のバランスを調整、補助します。

 

 

 

ドリームスペルでは、無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引、輸入販売しています。 体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

 

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