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腸内フローラにCBDというごちそうをしませんか?

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腸内フローラにCBDというごちそうをしませんか?

 

 

腸内細菌群=腸内フローラと呼ばれています。
小腸、大腸に常在している菌100種類以上 この菌達が私達体の健康に深く関係しているとが分かり始めてきました。
実は体の構成細胞の10%しかか無いのです おおよそ10%、残り90%は100兆個の共生微生物からできているとのこと、大半が微生物から作られているとは驚きです。
そして、腸内フローラと呼ばれている細菌群、腸に存在していますが脳の影響もある存在です。
そんな腸内フローラに感謝を込めてスペシャルなご褒美としてCBDをプレゼントしてあげてはいかがでしょうか?

 

 

腸内細菌群を整えることで我々の体を調整することになることは過言ではないはず。
液体のCBDヘンプオイルならCBDを1分程度、舌下吸収した後に飲み込んでいます。
その後、CBDは一部、肉体に吸収されかなりの量が細菌群のごちそうとして細菌達に吸収されていきます。
CBDの肉体吸収ロスが起こるのは腸内細菌群が大きいと思われますが決して無駄ではありません。

 

 

話は変わりますが腸の炎症について 最近の研究では、麻の成分、カンナビジオール(CBD)が、炎症性腸疾患(IBD)の衰弱症状を緩和するのに役立つことがわかりました。
炎症性腸疾患(IBD)の属性の症状、潰瘍性大腸炎(UC)およびクローン病にも、麻成分CBDが症状緩和することに海外の研究チームは研究中の炎症性腸疾患の一つです。
カナダでは炎症性腸疾患(IBD)対して炎症を抑える治療としてCBDオイルを利用しているそうです。
我々日本の医療機関にもCBDが今後利用できることを期待したいです。

 

 

IBDの被害者であり作家であるDan Mcmahon は、HoneyColonyに対して、潰瘍性大腸炎、クローン病およびIBDの症状に対するCBDオイルの経験について書いています

「CBDは、何年もの痛みを和らげ、処方薬を積み重ねることで、私が再び見つけることができないような気分にさせてくれました。私はすべての処方薬から離れて、毎日CBD製品を使用することができました」

 

 

 

腸に直接CBDを投与する方法として
多くの方が液体のCBDヘンプオイルを使われていますがこの場合、腸に届くまでに吸収されてしまうために直接、CBDを投与出来ません
一つの方法としてCBDカプセルタイプを使うことです。
カプセルタイプを飲んで使ったり、ブログで海外の方が使いかたを紹介していました。
ヘンプオイルをカプセルに充填して座薬の代わりに使う方も居るそうです。
日本では座薬は医薬品扱いのため私が直接オススメは出来ませんが、海外の方が空のカプセルを使って充填した後に、座薬として使う方の紹介をさせていただきました。

 

 

 

薬ではないのですが利用方法が座薬扱いのCBDオイルは日本には正規輸入するためには薬として登録しないと現在、輸入できません。
現在、薬として登録してまで輸入することをしていません 申し訳ございませんが錠剤タイプを工夫してお使い願います。

 

 

 

 

 


 

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・現在、多くの方が起こしている体調不良に関して、私が思うに多くの化学合成成分を取り込み過ぎることに原因が有るのでは?・・・・ 思っています。
私が思うに普段から石油化学合成物質を食事や日用品等で摂取し過ぎ抵抗力が下がりすぎているのが現代の人達だと思います。
抵抗力の下がった体では薬の副作用も出やすいのではないでしょうか? 
体の弱い状態を変えていくことが大切だと思います 出来る限り、食事は手料理を食べ、日頃から化学合成添加物の少ない生活をすることをお勧めします。
体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分ですがオリンピックのドーピング検査で成分が除外され、アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD 興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になることが海外の研究で確認されています。
私生活でも体のケア目的で利用する方も増えています CBDヘンプオイルを使った体のケア、ご自分で体験してみてはいかがでしょうか?

 

主に石油化学合成成分は抵抗力を下げたり体のバランスを崩します。
例えば 化粧品、液体洗剤、液体石鹸に使われている「プロピルアルコール」 
水道水に必要以上入っている「カルキ」 長期間使い続けることで体のバランスを崩す毒物として解釈しても良い成分です。 

 

多くの化学合成成分 化粧を使うことで皮膚からの吸収、食事の添加物の口からの摂取、シャンプー、洗剤等の皮膚からの化学合成の吸収、他にも多くの不要な化学合成成分が代謝、抵抗力を徐々に下げて機能不全になると考えられます

 

体の浄化能力は限界があります不要な化学合成成分を断捨離、体の機能調整のためにCBDの摂取することをお勧めします。

 

予防としてヘンプ(麻)の茎から抽出したCBD(カンナビジオール)を利用していただくことで体調不良のバランスを調整、補助します。

 

 

 

ドリームスペルでは、無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引、輸入販売しています。 体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

 

欧州産高品質CBDヘンプオイルのドリームスペル
 
 
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