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症状に合ったCBDの利用量は?目安量は?

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症状に合ったCBDの利用量は?目安量は?

こちらに紹介する推奨量は平均値です、参考として数字をご利用ください。
CBD摂取量は人により変わってきます。
CBDの摂取量の効果は人によって変化します、希望の結果が得られるまで少しずつ徐々に量を増やしてみてください。

 

THCを含んだ医療大麻、CBDのみの場合と2通りの紹介があります THCは薬事法にて規制されている薬品になるので参考にはならないと思いますが麻成分THC(動)CBD(静)の本来陰陽一体化の摂取が理想ですTHCの効果も知っていただければと思い今回紹介しました。

 

がん患者の食欲を増やす方法(医療大麻)※こちらは目安です
経口摂取1日 THC2.5mg CBD1mg(又はだけでTHC)6週間利用します

 

慢性疼痛
1日CBD2.5〜20mg 経口摂取 約25日間利用します

 

てんかん
CBD 200〜300mg(1日) 経口摂取4.5ヶ月利用

 

ハンチントン病関連運動障害
体重1/kg CBD10mg(1日) 目安にて経口摂取6週間

 

睡眠障害
経口摂取 CBD40〜160mg(1日)

 

多発性硬化症
THC、CBD混合物 2.5〜120mg(1日)2〜15週間毎日経口摂取

 

統合失調症
CBD40〜1280mg(1日) 毎日4週間経口摂取

 

緑内障
CBD20〜40mg舌下摂取 ※40mg以上、眼圧上昇の可能性があります(THCは緑内障に効果的)

 

※日本ではTHCは薬事法にて個人で使用は禁止されています CBD単体でご利用ください

 
 

まとめ 
症状によってCBD摂取量が違います。
CBDを利用して期待どおりにならなかった方、諦めていた人も、摂取量について見直すことをお勧めします。

 

CBDは一般の薬と違う理由は、過剰摂取しても命を落とす危険がありません安心して利用いただける利点です。

 

CBDを少量から開始して量を増やしていく内、自分に良いと思える反応がある量があります。
何mgCBDを利用していたのか、日頃からチェックする事をお勧め致します。

 

最初、CBDを体験した時は、何も感じませんでした。
少しずつ量を増やしていくうちに「CBDの利用しているという体感が起きます」気づく時があります。
人により量が違いますので絶対ではありませんが平均すると1日CBD10㎎〜25㎎程で体感する事が多いみたいです。

 

健康である私は毎日食後に使っています(味覚が鈍っているため飲みやすい)
1回に5滴、6滴(5,6mg)1日10mg~12mg舌下摂取しています 最初の頃はケチって4滴☓2回でした 確かに期待通りでしたが使う量がギリギリ感があり6滴に変更しました多少多い方が良いかもしれません

 

 

追記
THCa加熱することで精神に影響の出るTHCに変わります 麻本来の成分はTHCaです日干乾燥、加熱などで嗜好品、医療としての麻に変わります 生の麻は精神に影響のないTHCaであるということをご理解いただければと思い追記しました。

※麻について厚生労働省は人体に害のない植物との見解を発表しています アルコール、タバコと比較したら問題のない植物です

 

海外に行く頻度の多い方で嗜好品として大麻を吸った方の感想ですが(行った先の国は大麻を解禁している国の話)
その方の感覚では興奮などしないとても落ち着く感覚を体験したそうです。
アルコールのほうが体には害があると言っていました。

 

 

 


CBDについて

 

ヘンプオイルについて

 

CBDを利用する健康法、使い方の目安 抗がん剤と利用しても大丈夫なの? 疑問など

 

 


 

 

・現在、多くの方が起こしている体調不良に関して、私が思うに多くの化学合成成分を取り込み過ぎることに原因が有るのでは?・・・・ 思っています。
私が思うに普段から石油化学合成物質を食事や日用品等で摂取し過ぎ抵抗力が下がりすぎているのが現代の人達だと思います。
抵抗力の下がった体では薬の副作用も出やすいのではないでしょうか? 
体の弱い状態を変えていくことが大切だと思います 出来る限り、食事は手料理を食べ、日頃から化学合成添加物の少ない生活をすることをお勧めします。
体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分ですがオリンピックのドーピング検査で成分が除外され、アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD 興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になることが海外の研究で確認されています。
私生活でも体のケア目的で利用する方も増えています CBDヘンプオイルを使った体のケア、ご自分で体験してみてはいかがでしょうか?

 

主に石油化学合成成分は抵抗力を下げたり体のバランスを崩します。
例えば 化粧品、液体洗剤、液体石鹸に使われている「プロピルアルコール」 
水道水に必要以上入っている「カルキ」 長期間使い続けることで体のバランスを崩す毒物として解釈しても良い成分です。 

 

多くの化学合成成分 化粧を使うことで皮膚からの吸収、食事の添加物の口からの摂取、シャンプー、洗剤等の皮膚からの化学合成の吸収、他にも多くの不要な化学合成成分が代謝、抵抗力を徐々に下げて機能不全になると考えられます

 

体の浄化能力は限界があります不要な化学合成成分を断捨離、体の機能調整のためにCBDの摂取することをお勧めします。

 

予防としてヘンプ(麻)の茎から抽出したCBD(カンナビジオール)を利用していただくことで体調不良のバランスを調整、補助します。

 

 

 

ドリームスペルでは、無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引、輸入販売しています。 体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

 

欧州産高品質CBDヘンプオイルのドリームスペル
 
 
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