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自然薬を使わない巨大製薬会社の合成薬を有利に販売?

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自然薬を使わない巨大製薬会社の合成薬を有利に販売?

 

 

巨大製薬会社(別名ビックファーマ、海外で呼ばれています) こちらの薬剤単価が制作コストが高いから薬の値段が高くなっているわけではないことを製薬会社自体が教えてくれている内容になります。
現行の多国籍企業である製薬会社は薬の原料は石油です。
石油合成なのです これを頭に入れて読んでみてください 合成薬しか選択されないようにしているのです
今も、石油化学合成薬で作られた薬は非常に高いものが多いです。
多少、効果がある製品は価格を上げて売っているのではないのでしょうか?

そして、副作用の強い薬が多いのも合成薬の特徴です。
国が承認しているのですから非常に不思議です。
同じ目線で麻という植物を見た場合、合成薬にとって替えられる植物なのですが認められていません
使うと違法の国が多いのです 余程、麻という植物を使わせたくなかったのだろうと感じています。
合成役が売れなくなるため禁止植物扱いにされたのではないのでしょうか? 疑いたくなります。

 

今回、紹介する内容は脳腫瘍に対して使われている自然薬です。(今は化学合成しているかも)
脳には血液脳関門があるため脂質溶解成分の場合、血液脳関門を通過できます。
脂質溶解成分であるロムスチンは大手製薬会社に買収されたため、販売価格を信じられない価格に上げられた薬です。

 

価格を上げることで患者は選択肢から外さなければならなくなりました。
ちなみに麻の成分CBDは脂質溶解成分です血液脳関門を通って脳に届きます。
脂質溶解成分ですので製品はCBD オイルとしてオイルに混ぜた状態で販売しています。
麻の抽出方法で二酸化炭素臨界抽出という方法があります。
この特許を合成薬のグループが取得してしまうと機械が作れなくなりCBDは売れなくなりますが今の所、その心配はなさそうです。
麻に対する圧力は育てないこと、所持しないことです、利用させないことです。
法律で私達に利用させないようにしています。

 

しかし、トランプ大統領はカナダが麻を全面開放した頃、G7の会見でアメリカでも麻の開放(医療、娯楽の両方)することを明言しました。
近い内にアメリカも実現することになると思います。
多分その頃には日本も安◯首相も勇退されている頃でしょう・・多分
まともな法律を構築できる首相になっている頃だと思います 医療も180度方向転換をしないといけなくなるはずです。
その前に厚生労働省がまともな答えを用意しているとは思いますが、今の政府は利権が絡みすぎるためどこまで昔の麻の扱いになれるかが焦点です。
医療、建材、紙、多くの製品に使えて安全な素材です ナイロンは洗うと目に見えないクズが沢山出ます今後、世界的な問題になる公害の一つになります。
麻の繊維の加工技術を向上させ、一つでも今後の課題をクリアーしてほしいです。
今後、戦前の普通の植物としての麻の扱いに戻ることを熱望します。

 

 


ビッグファーマは癌薬価を1400%引き上げ、自然療法を強制する
多くの人々ががんの薬を支払うことができなくなります。

 

ビッグファーマは、1400%の大がかりな薬価を引き上げ、自然療法を使えなくしています。
医師が治療の点でかなりの飛躍を遂げるにつれて、製薬業界の貪欲のために多くの人々がそれを支払うことができなくなるだろう。1つの例は、40年以上にわたり自宅にいる患者によって採取された、癌薬、ロムスチンである。 
2012年の医薬品はわずか50ドルでしたが、権利が2013年にNextSource Biotechnologyによって購入されたため、ビッグファーマのおかげで768ドルに上昇しました  。

 

デューク大学の神経腫瘍医ヘンリー・フリードマン(Henry Friedman)は、これは単純に費用をかけることです。
人々はそれを買う余裕がないだろうし、大金を払って金銭的責任を負うだろう」それは、不合理な価格がどちらか一方を歩いているのを見ただけの癌薬ではない。
2017年、West-Ward Pharmaceuticalsは、炎症から下痢、心停止および双極性障害に至るまでの治療に使用された6つの薬剤の割合を上げました。

 

ビッグファーマ薬の価格はすべて75%から430%の間で上昇したこれをさらに厄介なものにするのは、自然のがん治療を提供しようとしている企業を激しく激しさを増すFDAの執拗さです。
昨年、CNNは、FDAが、何らかの形で癌に対処することができる製品を宣伝する14社に注意書を送付したと報告した。

 

当時、FDA事務局長のDouglas W. Stearnは、クランプダウンは、人々がより適切な治療を求めるのを妨げる可能性があるため、部分的に行われたと主張した。
この取り締まりに続いて、FDAは、マリファナをベースにした製品を販売する企業に、がん治療能力を有するとの4つの手紙を送った。
議論は同じ古い物語だった。そのようなビジネスはがん患者に対して悪質であり、そのためにピンチされるべきである。

 

FDAが、同じ論理を使用して、いわゆる「適切な」投薬率を不当に上昇させる薬品事業を抑制する場合には、まだ言及していません。

 

neonnettle.comより

 


 

少子化の原因は石油合成化学薬品汚染なのか?

 

有害な薬、知らずに使い続ける私達・・その薬とは?

 

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・現在、多くの方が起こしている体調不良に関して、私が思うに多くの化学合成成分を取り込み過ぎることに原因が有るのでは?・・・・ 思っています。
私が思うに普段から石油化学合成物質を食事や日用品等で摂取し過ぎ抵抗力が下がりすぎているのが現代の人達だと思います。
抵抗力の下がった体では薬の副作用も出やすいのではないでしょうか? 
体の弱い状態を変えていくことが大切だと思います 出来る限り、食事は手料理を食べ、日頃から化学合成添加物の少ない生活をすることをお勧めします。
体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分ですがオリンピックのドーピング検査で成分が除外され、アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD 興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等は起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になることが海外の研究で確認されています。
私生活でも体のケア目的で利用する方も増えています CBDヘンプオイルを使った体のケア、ご自分で体験してみてはいかがでしょうか?

 

主に石油化学合成成分は抵抗力を下げたり体のバランスを崩します。
例えば 化粧品、液体洗剤、液体石鹸に使われている「プロピルアルコール」 
水道水に必要以上入っている「カルキ」 長期間使い続けることで体のバランスを崩す毒物として解釈しても良い成分です。 

 

多くの化学合成成分 化粧を使うことで皮膚からの吸収、食事の添加物の口からの摂取、シャンプー、洗剤等の皮膚からの化学合成の吸収、人間に相性が良くない副作用の強い石油化学号合成で作られた薬、他にも多くの不要な化学合成成分が代謝、抵抗力を徐々に下げて機能不全になると考えられます

 

体の浄化能力は限界があります不要な化学合成成分を断捨離、体の機能調整のためにCBDの摂取することをお勧めします。

 

予防としてヘンプ(麻)の茎から抽出したCBD(カンナビジオール)を利用していただくことで体調不良のバランスを調整、補助します。

 

 

 

ドリームスペルでは、無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引、輸入販売しています。 体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで検査された、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。
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