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薬は1つの効果でないと認可しないそれ本当?

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薬は1つの効果でないと認可しないそれ本当?

 

 

 

現在の薬として認可されるものは1つの薬に対して1つの効果があることが条件だそうです。

聞いた話です 複数の効果があっても1つしか登録しないといった条件があるかも知れません

 

例えば炎症をしずめる+頭痛の症状を緩和する 2つ効果があるので認めていないそうで・・・なんじゃそりゃ~?? と、言いたいのですが 石油化学合成薬を基準として作られている法律になっているので、このような不思議な法律になっているのではないのでしょうか? 

 

そのお医者さんは、効果が非常にあることを知ってる 薬として認可されていない物がある物質、成分を知っているそうですCBDオイルは薬として認めないのは大麻取締法が理由だからですけど・・
薬として認められていないため治療として処方が出来ないそうです。
何故か法律では1つの薬に対して1つの効果しか認めない?
CBDオイル、医療大麻、他にも医療として使えるものは多そうです 法律を変えない限り有効な成分は今後も使えそうにありません

 

 

今の法律は石油で作られている薬に合わせているかのような決まりです。
元々、アメリカの巨大多国籍製薬会社が市場を独占するような法律を変え続けてきたわけです。
しかし、石油合成薬、特に重い病気の効果が強いものには副作用が強く人によって効果が出ない薬が多いと聞きます。
副作用が率先して効果が出ているのは薬? 毒? 

 

 

 

大麻は体に良い影響を与える植物です 海外の研究で今、多くの発見、証明がされています。
しかし、開放されても大麻は薬扱いの植物で普通の我々が許可なしに育てられる、利用できる植物でないと意味が無いのです。
プランター、庭で育てて葉を果物と一緒にスムージーとして利用すればと精神高揚を心配しないで利用できる健康ジュースが毎日飲めるようになります。
CBDは年齢に関係なく幅広く、利用できるとても副作用の少ない物質です。(海外の報告でCBDオイルを幼児が利用して軽い下痢になった報告があります。)

 

 

現在、大麻はとても厳しい規制をかけられています(大麻取締法) 免許がないものは所持できません 免許を持っていても扱う場所は決まっています。
勝手に栽培はできません、輸出も出来ません(厚生労働省に大麻研究者が許可を取る場合は別)
大麻から作られた成分は医薬品として使えない、処方も出来ない(処方された薬を受け取ると逮捕されるそうです) ※海外では医療大麻(普通の大麻を言い換えただけです)を処方する国もあります。

 

他にも広告、宣伝は出来ませんし 記事を掲載することも禁止しています。
特例ですがナショナルジオグラフィックは2015年6月号特集で「マリファナ秘められた力」←よく掲載できたなと思います。
当時、珍しい特集だったので買いました。

 

 

 

大麻取締法の中、何故か日本薬学会機関紙「ファルマシア」2016年9月号で大麻・カンナビノイドを特集しています。
PDFで特集は読めますので御覧ください
大麻と脳内“大麻”様物質 PDF
アサと麻と大麻 PDF
大麻に関する生薬学的研究 PDF
野州麻 PDF
内因性カンナビノイドとシナプス伝達調節 PDF
内因性カンナビノイドの中枢および末梢神経系疾患への関与 PDF
カンナビノイド系を標的とした医薬品開発状況 PDF
危険ドラッグと合成カンナビノイド PDF
日本における急性危険ドラッグ中毒の実態 PDF
米国における医療大麻の現状 PDF

 

 

大麻関係の記事のPDFのリンクを貼りましたので確認ください法律的に禁止をうたっていますが裏では情報は入っていますし今後の医療方針の変更の可能性も伺えます。

大麻取締法に違反はしていますが何故か発行されている2つの本を紹介しました。

 

他にも生薬、薬として認められていないのだけど効果の大きい物質、植物もあります。

 

法律を意味なく遵守することが大切なのか? 違法だが問題なく安全なものを使うべきなのか?
今後の課題ですが大麻に関してあまりにも厳しい扱いは疑問を覚えます。
個人で利用して、公共の場に持ち出さなければ特に問題ない成分です黙認程度でも良かったはずですが現実は違います。
今後、アメリカで大麻を完全開放する法律の準備を始めています。
医療の薬も今後、大きく変わっていく事になりそうです。

 

アメリカの大麻開放がされると日本でも開放する流れを見越して多少の準備はしているはずです。

 

 

 

 

現時点では成熟した茎のエキスCBDは日本でも合法です 製品名、CBDオイルとして販売、利用はできます。
無害な植物を取り締まるといった矛盾の多い法律を解消して、今後は早期に麻の全てを利用できるようになって欲しいと切に願っています。

 


 

CBDオイルは慢性疾患の痛みを軽減する

 

CBDオイルの利用で慢性疾患の痛みを鎮静するのか?

 

カナダが麻の解禁しました米国にもマリファナ解禁の動き

 


 

 

 

 

    

 

 

 

・現在、多くの方が起こしている体調不良に関して、私が思うに多くの化学合成成分を取り込み過ぎることに原因が有るのでは?・・・・ 思っています。

 

普段から意識して石油化学合製を取り込まないようにしましょう。
ブログに書いています 石油化学合成薬(薬)、食事に入っている添加物、日用品では化粧品、シャンプー、ボディーソープ、液体洗剤、食器液体洗剤、ペットボトル、衣類の合成繊維を使った服(環境的に問題あり)

 

上記のものは石油化学合成から作られたものです。
石油化学合成品は現時点では人間の体と相性が良くないのです プランクトンが長年の変化で原油になったという説があります。
石油から作られたプラスチックは腐りません動物で作られた説は怪しすぎます。
薬品も体に合う薬が少ないのが実状のようです とくに強い薬は副作用も強く体になじまないのです。

 

そんな化学合成成分を日常常に体に取り込む事は体に馴染めないものを取り込むのですから体が不調を訴えてきます。
抵抗力、代謝能力の低下です。
全ては無理ですが、出来る限り 食事は手料理を食べ、日頃から化学合成添加物の少ない生活をすることをお勧めします。

 

体の浄化能力は限界があります不要な化学合成成分を断捨離、体の機能調整のためにCBDの摂取することをお勧めします。
体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分ですがオリンピックのドーピング検査で成分が除外され、アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD 興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等は起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になることが海外の研究で確認されています。
私生活でも体のケア目的で利用する方も増えています CBDヘンプオイルを使った体のケア、ご自分で体験してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

ドリームスペルでは、無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引、輸入販売しています。 体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで検査された、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

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