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マリファナの化合物は湿疹や乾癬の症状に役立つかも?

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マリファナの化合物は湿疹や乾癬の症状に役立つかも?

 

 

 

 

前回、体内のカンナビノイドを作り出すための材料、オメガ3オイルを紹介しました。
今回、皮膚炎の話になりますが体内のカンナビノイドを多く作り出し、自己治癒能力を上げる研究があるそうです。

 

アメリカのサイトだと思いますがアメリカはまだ、大麻を完全開放していません
準備は進んでいるようです 州法律が違うため場所によって、厳しい対応をされるその中で研究者している方がいらっしゃいますからすごいと思います。

 

日本でも研究目的で麻の栽培は申請すれば可能です研究は出来ますが規制が厳しいため、研究をしている大学の話は聞きません

 

法律で大麻を原料とした薬は禁止されています(戦前は抽出物を売っていました)麻関連の広告は出せないし、出版も禁止・・誰が言い出したのか分かりませんかが戦後すぐに多くの麻農家が存在しているのにもかかわらず普通の植物の扱いからいきなり規制の厳しい植物にするのですから、訳が分かりませんよね?
本当は、オランダみたいに法律だけ作って実行しないようにすれば良かったのですよ
麻を作るのは免許が必要で申請すればすぐに免許が作れて、免許者が作った麻なら簡単に買えるようにすればよかったのです。

 

アメリカは当初、大麻を医療用として使いたかったらしいのですがそれがどこを間違えたのか、規制された植物になってしまって・・おまけに国際条約で大麻がアヘンと同じ扱いにされてしまってそれに日本はサインをしているので現在の厳しい大麻の扱いになっているそうでして・・・

 

 

国際条約は以前から失敗した条約として有名らしいのです。
何度か改定しようとしたらしいのですが、医療系の圧力もあったのでしょう今も条約は大切に守られている使えない条約です。
アメリカなら大麻を厳しく規制するならわかるのです 昔、アルコールを禁止してたアメリカは今も州によってだと思いますが、道路、公園、公衆で飲めないらしいのですから大麻もアメリカが勝手に作った法律が発端なのですから、勝手にやらせとけば良いのです。
常習性はカフェイン程度、アルコールみたいに使うと人によっては喧嘩や病院に送られる人が居ますが、大麻はソフトドラックなのです。

 

日本ではアルコールと同じ扱いにすれば良かったのです
何処を間違えたのか、ハードドラックと同じ扱いにしてしまって、大麻を持っているだけで犯罪者になるのですからおかしすぎます。

 

先の大戦、戦勝者アメリカが国際ルールを作ってきたような国ですから、そのアメリカが大麻を開放するなら日本も追従することになると思います。
石油化学合成薬を売るために作られてきた法律も植物を中心とした薬に切り替わっていくことになるはずです。
例え悪い意味でも、日本が繋がり重視の社会だとして、使えない今の石油化学合成薬をみんなが使おうとは思っていないはずです。
金儲けのための医療は商売ですから無理があります。

 

予想ですが、今の病院の方針は変わることでしょう 世の中が急に変わって追いつけない大病院が崩壊するか、少しずつ目に見えるスピードで変わっていくかどちらかになると思います。

 

体内のカンナビノイドを増やして自身の治癒能力を高める方法を海外で研究しているチームがありますが、大麻成分CBDはカンナビノイドは人間の体に相性が良いようです。
CBDオイルは手軽に食事の量、質を考えなくてもカンナビノイドを摂取できる方法です。
体の健康を考慮していただくときの1つの選択肢だと思います。
是非、CBDオイルを健康維持の選択肢として考慮の対象に入れてはいかがでしょうか?
ご利用、お待ちしています。

 

 

 

 


 

マリファナの化合物は、湿疹や乾癬の症状を緩和するのに役立つかもしれません

 

世界中の何百万人もの人々が共通の皮膚状態である湿疹に苦しんでいます。
湿疹患者はあらゆる種類の症状に対処しなければならないが、通常の症状にはかゆみ、赤い皮膚、および発疹が含まれる。
乾癬患者は幾分類似した症状に耐える。
通常、いずれかの状態の患者は、症状を管理するのに役立つ保湿剤とステロイドクリームに変わります。
誰もが同じ結果を経験するわけではありません。
そのため、マリファナに解決策を求めている研究者もいます。

 

マリファナにはカンナビノイドとして知られている化合物が豊富に含まれているからです。
1つの有名なカンナビノイドおよび大麻植物の主要構成成分は、カンナビジオール(CBD)として知られている。
この非精神活性物質は、ヒトの健康に有益であると考えられるいくつかの特性、特にその抗炎症特性を有する。
CBDは、あらゆる種類の炎症性皮膚状態に対して有用であると宣伝されている。
そのため、多くの企業がCBD含有製品の販売を開始しており、人々が湿疹や乾癬に対処するのを支援しています。

 

 

 

湿疹や乾癬を緩和する可能性はあるものの、医師はより多くの検査を行う必要があると述べている。
コロラド大学の皮膚科の皮膚科教授であるRobert Dellavalle博士は次のように説明しています。
「これらの医薬品はすべて無作為化対照試験でもコントロールされていませんが、それは広く入手可能であり、痛み、かゆみおよび他の適応症のために広く使用されている。
そして、それがどのように機能しているかのデータは、まだ体系的に収集されていないので、それをしたいと思います。

 

“私はそれが調査される必要がある巨大な可能性を持つ広大なオープンな地平線だと信じていますが、克服する必要がある規制上のハードルがたくさんあり、それが私たちの居場所です。

 

Dellavalle博士は、進行中のある臨床研究を例として挙げています。
その中で、研究者は脂漏性皮膚炎として知られる長期の皮膚状態を研究している。
この皮膚疾患は、パーキンソン病などの神経学的状態を有する人々に影響を及ぼす。
「パーキンソン病の患者の約半数は、脂漏性皮膚炎と呼ばれる顔面に発疹があり、顔面の鼻の近くのふけのようなものです。

 

その研究の研究者は、CBDが、脂漏性皮膚炎を有するパーキンソン病患者の乾燥皮膚の緩和を助けることができるか否かを評価しようとしている。
彼らは、化合物が他の炎症性皮膚状態に対して有効であることが示されていることは知っているが、それを根絶することはすべての人にとって最大の課題であった。

 

「連邦レベルでは違法だが、州レベルでは合法であるという事実は、マリファナとその派生物、すべてのカナビノイドに関する研究を試みる際に多くの合併症を引き起こす」とDellavalleは述べている。

 

「彼らは、私が言及したパーキンソン病の裁判のように、長年の規制上のハードルを克服して仕事を始めている。それは実際に起こっている試行です。
それは無作為化されており、管理されており、バイアスを排除するための最も高い基準です」

 

 

 

CBDはどのように機能しますか?
MedicalNewsToday.comによれば、人体はそれ自身のカンナビノイドを産生することができ、カンナビノイド受容体を持つのはこのためです。
2つのカンナビノイド受容体サブタイプがある:CB1(その多くは脳内に見いだすことができる)、CB2(通常は免疫系に見られる)。
機能面では、CB1は調整、感情、食欲、記憶につながります。
一方、CB2は、疼痛および炎症に大きく影響する。

 

当初CBDはこれらの受容体に結合することによってその効果を発揮すると考えられていた。
しかし、もはやそのように思われない。
研究者が現在、体内に、人間がより多くのカンナビノイドを産出するようにCBDを作り出させようとしています。
これはCBDに関連した健康上の利点の多くをもたらします。

 

 

引用元 cannabiscures.news

 


 

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・現在、多くの方が起こしている体調不良に関して、私が思うに多くの化学合成成分を取り込み過ぎることに原因が有るのでは?・・・・ 思っています。

 

普段から意識して石油化学合製を取り込まないようにしましょう。
ブログに書いています 石油化学合成薬(薬)、食事に入っている添加物、日用品では化粧品、シャンプー、ボディーソープ、液体洗剤、食器液体洗剤、ペットボトル、衣類の合成繊維を使った服(環境的に問題あり)

 

上記のものは石油化学合成から作られたものです。
石油化学合成品は現時点では人間の体と相性が良くないのです プランクトンが長年の変化で原油になったという説があります。
石油から作られたプラスチックは腐りません動物で作られた説は怪しすぎます。
薬品も体に合う薬が少ないのが実状のようです とくに強い薬は副作用も強く体になじまないのです。

 

そんな化学合成成分を日常常に体に取り込む事は体に馴染めないものを取り込むのですから体が不調を訴えてきます。
抵抗力、代謝能力の低下です。
全ては無理ですが、出来る限り 食事は手料理を食べ、日頃から化学合成添加物の少ない生活をすることをお勧めします。

 

体の浄化能力は限界があります不要な化学合成成分を断捨離、体の機能調整のためにCBDの摂取することをお勧めします。
体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分ですがオリンピックのドーピング検査で成分が除外され、アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD 興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等は起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になることが海外の研究で確認されています。
私生活でも体のケア目的で利用する方も増えています CBDヘンプオイルを使った体のケア、ご自分で体験してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

ドリームスペルでは、無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引、輸入販売しています。 体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで検査された、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

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