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大麻成分は不治だと思われた癌の少女をうまく治療する

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大麻成分は不治だと思われた癌の少女をうまく治療する

 

 

 

 

 

これも海外のお話です。
今まで石油合成薬のみ扱い続けた医者ががんの治療を不可能だと判断した少女が大麻を利用することで治療された話です。
何処のアメリカの州なのか、不明ですが州ごとに薬を石油化学合成薬しか認めない州もあるのでしょうか?
あるいは石油化学合成薬しか、扱わなかった医療の話のようです。
結果、彼女は合成薬の処置を続けたため「子供は大腸穿孔に関連した出血の結果として亡くなりました。」薬の影響で亡くなったようです。

 

 

この少女も普通の治療(石油化学合成薬)を処方してもらい続け、結果効果がない状態が続いたのだと思われます。
それでも医師たちはあの手この手を使い毒性の強い薬で治療したり、放射線で被爆させたりと癌細胞を死滅させようとしました。
結果、健康な細胞が死滅して抵抗力がゼロになり、ガンで亡くなったのではなく、普通の人だと亡くならない種類の細菌の感染で亡くなるという今までのガン治療のストーリーになったのです。
↑がん治療で亡くなる一番多いパターンです

 

しかし、希望もありました。
少女の家族は石油化学合成薬の治療に絶望を感じたと思います。
インターネットで他の治療法を探したのでしょう たどり着いたのが大麻オイルでした。
この大麻オイルは葉や茎を油で漬け込んだ抽出物を使ったものです 日本に輸入可能なCBDオイルとは違うようです。

 

それを彼女の両親が与えたのだと思われます。
最新医療では治療不可能だと判断したのに麻を油で漬け込んで成分を抽出した液を利用すると効果が出たのですから医者たちは自分たちの治療方法を否定された感覚に陥ったと思います。
まずは、そのオイルの利用をやめて放射線治療をしてくださいとか、彼女の体に合うと思う薬を用意しました等、否定したと思われます。

 

 

 

 

私も以前から大麻(日本で言う麻)が頭ごなしに政府が否定するのがとても不思議で気にはなっていたのです。
結果として私はあまり理解のないまま、CBDオイルを輸入してみました。
そしてENDOCA社と巡り合って販売をすることになるのですが、色々と調べて結果を言うと大麻は毒性は微量にある程度で禁止する理由ではないということ、ハイになる・脳が活性化される、これもアルコールよりひどくなくアルコールがOKなら大麻もOKでなければおかしいくらいの化学成分だということ
そして大麻所持を禁止されている一番の不可解な事は体の治療に使えるということ しかも、今の薬より副作用がほとんど無く(下痢程度のレベル)効果がすごくあることです。

 

 

普通なら役人、政治家が法律を変えて使えるようにして利用できるはずですが、今の所予定はなさそうです。
麻を禁止する理由を考えました。
・本当に医者いらずになること 毒性もないので法律で拘束する必要のない大麻は完全開放が正しい法律の束縛を必要としない植物なのです。
開放されれば自宅で育てられます 生育途中の葉はTHCaが多く、THCになると酔うのですがTHCa脳の影響がありませんか加熱するとTHCになるので非加熱の低速ジューサーでスムージーにすると体の健康は飛躍的に上がるでしょう逆に成熟するとTHCが変化してCBNになりますこれは抵抗力に関与する成分です。(研究中)

 

 

 

どちらにしても医師の処方が必要ではないのです。
医者、医療、製薬会社にとっては不都合極まりないせいぶんなのです 理由は一つ、儲からないから
なのでアメリカの多国籍製薬会社はそのような効果のある植物を封じるために石油化学合成薬の研究所を作りました。
多くのお金が政治家たちに流れ込み、結果石油化学合成薬が認められ生薬は追放、利用禁止されていき、独占したのです。
その中に大麻があったのです。
その流れは当然日本にもそのままあります。
禁止当時は大麻はコカインみたいなものだという理由で調べもなく禁止されました。
薬として使う流れもありましたがアメリカが禁止したせいで当時の世界的にアメリカが強いことから国際条約も作ることとなり日本はサインしています(この国際条約が問題)日本国内の法律改変だけでなく、国際条約の調印をしているのを辞退しないといけないのです。
日本は敗戦国です裏ではアメリカの植民地化しています。
調印辞退は無理なことです。

 

ですが!
やっと流れが変わりました。
アメリカが大麻を開放します 只今、法律を改変中です。
カナダが大麻を2018年10月に解放するそうです(実際は開放されている)その影響もあると思いますが今年のG7で大麻を開放すると発表しています。
もちろん日本のメディアが発表など伝えませんがトランプ大統領が発言したのです。
まだ、開放日は発表していませんが近い内に変化が起こります。
これは厚生労働省はしっています 一部の人達で今後の開放の流れを相談しているという話は聴いたことがありますが、大麻は完全開放することになります。
なぜかって? 日本は開放が遅れます予想では他の国が全面開放するでしょう
多くの国が開放する中、日本だけが医療だけ使える制限の法律なんて作れません 今すぐなら作れますよ?厚生労働省さん

 

今まで厳しい法律で大麻は麻薬と言ったスローガンからいきなり医療で使えますなんて急には変えられないと思います。
他から反対されますから無理です。
真実をネットでみんなが広く知った後に仕方なく開放される・・・・これが予想です。
まー今までそんな対応を見てきましたから大麻も同じだと思います。
期待しないで待っててください 他の方たちが大麻は使える安全な植物だという認識が早く広がることを期待しています。

 

 

 


 

 

 

ドキュメント:大麻抽出物は、「不治の式」の癌を有する14歳の少女をうまく治療する

大麻は最近、他の「治療できない」状態の子供の発作性疾患を治療する能力により名声を得ている。
しかし、この植物薬の利点を一般の人々から隠しておく製薬業界の試みにもかかわらず、ますます多くの人々が癌治療のために大麻に転じています。

 

で 腫瘍学における事例報告、フィラデルフィア染色体変異の詳細を積極的にフォーム急性リンパ芽球性白血病(ALL)と若い10代の少女のケーススタディ大麻抽出物は、選択の硬化ようになりましたか。
※→植物医薬品が擬似科学的に「うわ」に害され、製薬会社の毒性薬が現在も独占市場を守っている国では、医師たちもそのような現実を文書化することに悩まされたという事実は驚くべき偉業です。

※pseudoscientific “woo” and Big Pharma’s toxic medicines continue to reign supreme, the fact that doctors even bothered to document such a reality is an astounding feat.
自動翻訳を多少修正して投稿するのですがよくわからないので原文を載せます。
多分自然医療は現在の医師の範疇外だったことを言いたいのだろうとは思うのですが・・英文見てわかる方は訳して読んでください

 

 

 

 

「不治の」がんのティーン:大麻の成功の話
この研究では、ALLは通常通常のがん治療で容易に治療されると説明していますが、がんの重篤度と積極性の決定は、最終的にどの細胞が関与しているか、がんが骨髄芽球かどうかを確認するために染色体検査に依存します。

 

この場合、14歳の女性はフィラデルフィア染色体突然変異を有するALLを有すると判定された。
患者さんのがん専門医と血液学者は、がんが「不治」で、彼女には「ターミナルに苦しんでいる」と言っていましたが、骨髄移植、積極的な化学療法、放射線療法などの標準的治療で34カ月間治療した結果、悪性の病気です。

 

緩和ケア(ホスピスケアとも呼ばれる)は、唯一の選択肢でした。

 

ターンオーバーする従来の治療の他の代替形態がなく、家族は娘のカンナビノイド抽出物を経口で与え始めた。
症例報告によれば、「カンナビノイド樹脂抽出物は、陽性のフィラデルフィア染色体突然変異および用量依存性疾患制御の徴候を有するALLに対する有効な治療として使用される。
この研究での臨床観察は、迅速な用量依存性相関を示した。

 

研究者らは、「自発的寛解」は、観察された明らかな用量依存性のために実現可能な説明ではないことにさらに留意した。
「これらの結果は、他の治療法では説明できません。
緩和ケアを受けていて、SickKids病院からの応答が報告されたときにカンナビノイド治療に専念していたからです。

 

大麻治療の78日後、大麻抽出物が癌を止めることが明らかになった。
しかし残念なことに、Green Med Infoが報告したように 、子供は大腸穿孔に関連した出血の結果として亡くなりました。
そして最終的に彼女は大麻に対してこれまでに行われてきた攻撃的治療の34ヶ月の永続的な悪影響を受けました。

 

「それはこの若い患者ではなく、毒性化学療法と放射線の大麻で処理されていた場合、彼女は今も健在であろうと思われます、」追加マイク・アダムス、健康レンジャー、出版社のScience.newsが。「標準的ながん治療の生物学的破壊的影響により患者が荒らされた場合、その器官は修復点を超えて破壊されることが非常に多い」とアダムス氏は警告する。

 

化学療法が失敗する大麻が治癒する
化学療法のような従来の治療が失敗した場合、多くの患者が大麻に援助を求めています。
今年初め、英国の52歳の女性が、大麻油が彼女の「終末」の胃と腸がんをどのようにして治癒させたかについて語った。
医師はジョイス・スミスに、がんが最初に診断されたときに生きるのにわずか6週間を与えました。

 

 

 

彼女の腫瘍の多くは手術不能と考えられていたため、医師は化学療法のためにPICCラインを設置し、人生を延長すると主張した。
しかし、それは事態を悪化させました。
スミスは敗血症を発症し、そのラインは除去しなければなりませんでした。

 

化学療法が失敗した後、スミスは関係する友人の要請により大麻油に目を向けた。
2年後、彼女は完全に寛解し、最後の少数のがんの残骸はほぼ完全になくなっています。

 

「最初は油に関する懐疑的だったが、これは決して薬などを飲まないだろうが、私はそれがなければ今日はここにいないことを知っている。スミス氏は記者団に語った。

 

がん生存者は、「大麻油は医療目的で合法化されるべきだ – 人々は死に、化学療法はそれを治癒していない」と付け加えた。

 

 

 

 

引用元 cannabiscures.news

 


 

ロックフェラーが自然治癒を否定して作った化合物の流れ

 

癌の痛みの原因とは?痛みの除去は可能なのか?

 

大麻を治療目的で英国は米国より2倍使用されていた

 


 

 

 

 

 

・私が思うに今現在、体調不良を多くの方が感じていると思います。
その要因として、多くの化学合成成分を取り込み過ぎ、体の視線では化学成分は不要の成分、悪く言えば毒です。
取り込み過ぎることで化学成分の中和、代謝がうまくいかない原因が有るのでは?・・・・ 思っています。

 

常日頃から石油化学合製を取り込まないようにしましょう。
ブログにも紹介しています 日用品では化粧品、シャンプー、ボディーソープ、石油化学合成薬(薬)、食事に入っている添加物、液体洗剤、食器液体洗剤、衣類の合成繊維を使った服(環境的に問題あり)、ペットボトル(マイクロ単位のプラスチックビーズが入っています) 石油化学合成品は現時点では人間の体と相性が良くない成分、物質が多くあります。 
原油はプランクトンが長年の変化で原油になったという説があります。
しかし、石油製のプラスチックは腐りません 動物で作られた説は怪しく感じられます。
石油化学合成薬に関しては、吸収が早すぎるせいか強い薬は副作用も強く出てしまいます。
石油化学合成薬は体に合う薬が少ないのが実状のようです。

 

常日頃から体の中に入り続ける化学合成成分を中和、無害化、浄化を体はし続けます除去出来なければ体の中にたまり続けます。
体が不調を訴えてくる(症状として出てくる)事は当然の結果だと思います。
症状として出ないにしても抵抗力、代謝能力の低下するはずです。
石油化学合成を一切摂取をやめることは無理ですが、出来る限り食事は手料理を食べ、日頃から化学合成添加物の少ない生活をすることをお勧めします。

 

不要な化学合成成分を断捨離、CBDの摂取することをお勧めします。
体の浄化能力は限界があります体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分CBDは、精神高揚おこしません オリンピックのドーピング検査で成分が除外されました。
CBDは海外研究で炎症を鎮める効果を確認しています。
アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD、興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等は起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になることが海外の研究で確認されています。
私生活でも体のケア目的で利用する方も増えていますCBDヘンプオイルを使った体のケア、ご自分で体験してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

CBDオイルショップ「ドリームスペル Dreamspll」では、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引しています。
無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、提供する信頼できる企業です。
体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで検査された、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

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