fbpx

日本で電子タバコを使いTHC液を利用している人達

Pocket

日本で電子タバコを使いTHC液を利用している人達

 

 

今回、日本の大麻利用者をレポートしている風な記事がありましたので賛否させていただきたいと思い紹介します。

 

 

 


 


 
水面下で蔓延しつつある液体大麻 常習者の身勝手な理屈
                       2018.09.16 16:00

 

盗人にも三分の理ではないが、人間は誰しも、自分の行いを正当化せずにはいられない。大麻を利用する人たちも、まるで法律の方が間違っていると言わんばかりの理屈をつける。利用が広まっている理由について液体大麻常習者らの“いいわけ”を、ライターの森鷹久氏がレポートする。
 
* * *
 
 仕事も人間関係も破壊し、生活、ひいては人生が台無しになるにも関わらず、いったん常用しはじめるとやめられなくなる数々の違法な薬物。筆者はこれまで、そういった薬物の動向を追い続け、危険性を訴えてきた。ライフワークとも言える筆者の活動を知る人から、今後大きな社会問題にもなりかねない、液体大麻の愛好サークルの存在と、その実態に関する情報がもたらされた。知人が話すサークルの様子は、あまりに堂々としたものだった。証言を元に”再現”してみる──。
 
南関東某市の雑貨店。営業終了の午後11時を回ったのに、店には続々と“客”がやってきた。
 
店主の望月文雄(40代・仮名)は、閉店時間を過ぎて常連客だけになったところで、入り口のドアを閉め、鍵をかけてカーテンを引いた。客はそれぞれ、ポケットやバッグから「ヴェポライザー」と呼ばれる器具を取り出すと、口をつけ息を吸い込み、ブハーっと煙を吐く。
 
客は全員が乾燥大麻の愛好者。乾燥大麻は我が国においては、大麻取締法で所持が厳しく禁じられている。なかには大麻所持で複数回検挙された人物もいるとのことだが、電子タバコブームによって、液体大麻へ強い関心を示した者が中心となり、その店に集うようになったという。「集い」は週に三~四回ほど。午前二時頃になると、その場で仮眠をとったり、家へ帰るなどして集いは終わる。集まる人たちは全員が社会人。家族がいて、持ち家を所有する人間もいる。
 
望月が営むその雑貨店では、合法の電子タバコ用の道具は販売しているものの、液体大麻そのものは取り扱っていない。「常連になれば裏からこっそり出してくれるのでは?」というようなこともない。液体大麻は、客がおのおの持ち寄り、皆で分け合って吸っている。常連の一人である40代男性は、毎晩、午後八時頃に仕事を終えると店へ向かう。閉店時間までは「普通の電子タバコ」を吸い、閉店後に中身を液体大麻に変えて吸う。
 
「合法か違法かつったら……“今は”違法なんでしょうね。でも、アメリカ見てくださいよ。医療用大麻は合法でしょう。嗜好用大麻だって州によっては合法になってきている。日本はね、遅れてるんですよ。電子タバコ流行ってますよね。タバコより害が少ないっていうし、いろんなフレーバー(香り)があるから飽きないし、ニオわない。外ではストロベリーとかバニラとか、香りのいいものを吸ってます。夜はコレ(液体大麻)。四六時中吸ってるわけでもないし、仕事終わりに酒を飲むようなもん。中毒にならない分、酒よりマシなんじゃないすかね」(40代男性)
 
「合法か違法かつったら……“今は”違法なんでしょうね。でも、アメリカ見てくださいよ。医療用大麻は合法でしょう。嗜好用大麻だって州によっては合法になってきている。日本はね、遅れてるんですよ。電子タバコ流行ってますよね。タバコより害が少ないっていうし、いろんなフレーバー(香り)があるから飽きないし、ニオわない。外ではストロベリーとかバニラとか、香りのいいものを吸ってます。夜はコレ(液体大麻)。四六時中吸ってるわけでもないし、仕事終わりに酒を飲むようなもん。中毒にならない分、酒よりマシなんじゃないすかね」(40代男性)
.

大麻草を煮詰めて麻薬成分を抽出したものや、大麻草に強い熱を加えて陶酔成分だけ蒸留させ抽出したものなど、液体大麻の製法はいくつかあるようだが、いずれも加熱して蒸気を発生させ、それを吸い込んで使用する。加熱に電子タバコでも使われるヴェポライザーを使うのが、いまどきの流儀らしい。もちろん、たとえ液体であっても、日本の法律では所持が禁止されている。彼らは、どこで液体大麻を入手しているのか。
.
 
集まっている店で入手ができるのかと、いうと、「電子タバコを扱っている店だから、警察からも目を付けられやすい」から販売は決してしないのだという。別の常連客は「ネットで買えますよ」と明かしてくれた。
.
 
「地域掲示板やオークションでも買えますし、ネットの匿名化ソフトを使ってしか入れない掲示板上で簡単に売買できる。単価は乾燥大麻より少し高いくらいですが、効き目が段違い(に高い)ので、少量でキマれる」
.
 
大麻や覚せい剤などと同様に、非合法品は表での取引ができない分、売買価格も高価になりがちだ。だが液体大麻も決して安くはない。それでも愛用するのはなぜなのか。
.
 
「普通の草(乾燥大麻)も耐性が付く。だから、海外のブランド物の草(大麻)とかいろいろ試すんですけどね、大麻リキッドは本当に(効能が)強い。(大麻)仲間にもリキッドを勧めますけど、みんな普通の草よりいいって言う。これから超流行るでしょうけど、だんだん偽物も多くなってきている」(前出の常連客)
 
使用量に対する金額としては、乾燥大麻より割安ということだ。特にヘビーなユーザーが「液体大麻」にハマる理由もそこで、とにかく「キマり方」が強いのは、乾燥大麻の陶酔成分が濃縮されているから。捜査当局はこの「効能の高さ」こそが危険であると指摘しているが、愛好者らの感覚は真逆。「よくキマる」ものこそ「良いもの」という認識だ。
.
 
諸外国では合法、などと言っても、さらにそれが液体であっても大麻は大麻。日本では所持することが許されない代物だ。所持や使用について大変なリスクがあることも承知しているのだろうか。もし、液体大麻のために集まっているところへ警察がきたら、どうするつもりなのか常連客に質問した。
.
 
「警察が来たら? 急いで全部便所に流しちゃうよね(笑)。飲んじゃってもいいかも。大麻取締法ってワケわかんないのよ。所持はダメだけど、使用はいいの(※吸引そのものは罰則付きの禁止にはなっていない)。でも吸うためには手に持たないとダメじゃん? 人に大麻持ってもらって吸うのはいいのか? でも唇についちゃった時点で所持になんのか……。ま、どうでもいいんだけど……」
.
 
違法薬物の常習者は誰もが、自分が罪を問われることはあり得ないという根拠のない自信にあふれている。筆者が問うた雑貨店店主も、常連客も同じだった。そして、彼らはリスクも承知、違法行為をやっている自覚もある。でもやめないし、そもそも法律がおかしいという自分勝手な理屈だ。
.
 
とはいえ、彼らにやましい気持ちがないわけではない。後ろめたさを消すためなのか、液体大麻を吸うためのパイプ(ヴェポライザー)や周辺器具はデザイン性にも富んでおり実にファッショナブルだ。パイプを複数所有したり、自宅に並べる愛好者も多いが、違法薬物はいつも「ファッション性」を身にまとう。危険ドラッグを取材したときもそうだったが、所有感を満たすおしゃれな外装によって、使用者の罪悪感を消す作用もあるのかもしれない。
.
 
諸外国がどうであれ、我が国では違法。中毒にならないなどと気軽に言うが、精神的な依存症を引き起こす危険性は決して低くない。そんな違法薬物を、あれこれ理由をつけて使用すること自体が、すでに「おかしい」と思わないといけないはずだが、彼らにそのような「当たり前」の思考はないのだ。

https://www.news-postseven.com/
引用元 NEWSポストセブン
 


 

 

 

上記の内容を紹介しました。
何の意図があるかは別として・・・大麻は第二次世界大戦後、世界的に違法とされています。
本来は、違法ではなく医療として扱う予定だった経緯もありますが、現在は麻薬としての間違った扱いになっています。

 

大麻に対して日本の法律ですが大麻は栽培を免許性にしています。
禁止ではなく免許制です。
取扱免許を持たないものは所持してはいけません 何故か、持っているだけで厳しい罪になります(無理な法律です)
では、液体にして大麻を所持していない状況で電子タバコで脳を活性化する大麻成分THCを吸っていたとすると・・・違法にはならない?

 

答え・・・違法ですTHCは日本の法律では現在、麻薬指定になっています。
警察が踏み込んできたとして彼らが液体はすぐに流しに捨てると言っていましたが警察?(この場合、厚生労働省の麻薬対策課の可能性もあります)が踏み込む時は証拠があるから踏み込むので、あがいてもだめです。
尿検査されてTHCが出ますから麻薬扱いの成分なので捕まればそれなりの罪になります(現状の法律での話)

ちなみにTHCの依存症はコーヒーのカフェイン程度です 中毒性ならアルコールのほうが酷いです。(麻薬成分に指定する成分ではありません 無理な法律その2)

 

私が疑問に思う部分が他にもあります 液体大麻です。
液体大麻THCを蒸留すると書いていますがTHCは油溶性です。
液体化するには度数の高いアルコールを使えば可能だと思いますが・・液体にすると長時間保管ができなくなります。
長期間液体で置くとTHCの効果が弱くなり彼らがキメる事は時間がたつに連れて効果が薄くなります。
人前で利用しないならわざわざ液体にする理由があるのでしょうか? 
多分、アルコールで抽出するのだとおもいます。
多分、THCの多くない麻を使って吸うと効果が薄いのでしょうね・・私はタバコは吸ったことがないので大麻を吸いたいとは思いません

 

捜査当局はこの「効能の高さ」こそが危険であると指摘しているが、愛好者らの感覚は真逆。「よくキマる」ものこそ「良いもの」という認識だ。

誰が言ったのか不明ですが、アルコール以下の成分で危険なことはありません 「法律で禁止されているから検挙している」が正解です。
THCが麻薬ならアルコールも取り締まらないといけません 危険があるから検挙するなら、アルコールも取り締まって欲しいものです。

 

 

 

液体大麻を作ってわざわざ集まって吸うことが理解できませんけど・・・一網打尽な状況を作りますか?
どうもこの記者の捏造も疑問視されます。

 

大麻はTHCを摂るなら樹脂のハシシや花穂が多く入っています。
THCの摂取も限界があるらしく、CBDは1日に3000mg近辺が上限です。
樹脂、花穂で摂取してもTHCは無限に摂取できないとか? 使う量に限界があるそうです そこまで摂取すればアルコール同様、問題が出てくるはずです。
多分、彼らは上限を超えるような量を吸っていない様です。(この話が本当なら)
ただ、濃度が高いと体感的によく感じるのだと思います。

 

現在、アメリカでは連邦で大麻を開放するために法律を変えています。
日本の官僚も担当の厚生労働省なら知っています 今後、どのように動くか楽しみです。
世界では、大麻完全開放に傾いています。
今までのように所持しているだけで罪を重くする時代では無いはずです 治療目的で使う人達を無視する法律は不要です。
見解次第で罪なんて変更できるはずです 意味のない罪人を作らないで欲しいものです。

 

この記事を公開する日が2018年10月1日です。
アメリカの隣国カナダが大麻を開放する日です(開放前から、街中では普通に売っているそうです カナダでは大麻を食品に混ぜて楽しむ方が多いそうです 喫煙の割り合いは2割だそうです)
利益優先の日本が大麻産業から遠い国になっています。
かなりの利益が見込めるのに動かないのですから不思議です。
法律で大麻を許可制にして、THCを麻薬扱いにして、医療で使うはずだったのに大麻は薬にしない法律があるため日本の大麻開放は遠い未来かもしれません
自民党が政権持っているうちは私は無理だと思っています。

 

 

 

 

今回、偶然Yahooで記事を紹介していたので偏見が多少感じる内容でしたので追記と現状をお伝えしました。
※私の扱っている商品CBDオイルは、成熟した大麻の茎からの抽出成分になります。
これは日本では認められた部位です。
農家保護を前提とした法律なので成熟した麻の茎の加工品なら認められると言う法律です。
成熟した大麻茎を所持は多分出来ませんご注意ください

 


 

 

 

 

・私が思うに今現在、体調不良を多くの方が感じていると思います。
その要因として、多くの化学合成成分を取り込み過ぎ、体の視線では化学成分は不要の成分、悪く言えば毒です。
取り込み過ぎることで化学成分の中和、代謝がうまくいかない原因が有るのでは?・・・・ 思っています。

 

常日頃から石油化学合製を取り込まないようにしましょう。
ブログにも紹介しています 日用品では化粧品、シャンプー、ボディーソープ、石油化学合成薬(薬)、食事に入っている添加物、液体洗剤、食器液体洗剤、衣類の合成繊維を使った服(環境的に問題あり)、ペットボトル(マイクロ単位のプラスチックビーズが入っています) 石油化学合成品は現時点では人間の体と相性が良くない成分、物質が多くあります。 
原油はプランクトンが長年の変化で原油になったという説があります。
しかし、石油製のプラスチックは腐りません 動物で作られた説は怪しく感じられます。
石油化学合成薬に関しては、吸収が早すぎるせいか強い薬は副作用も強く出てしまいます。
石油化学合成薬は体に合う薬が少ないのが実状のようです。

 

常日頃から体の中に入り続ける化学合成成分を中和、無害化、浄化を体はし続けます除去出来なければ体の中にたまり続けます。
体が不調を訴えてくる(症状として出てくる)事は当然の結果だと思います。
症状として出ないにしても抵抗力、代謝能力の低下するはずです。
石油化学合成を一切摂取をやめることは無理ですが、出来る限り食事は手料理を食べ、日頃から化学合成添加物の少ない生活をすることをお勧めします。

 

不要な化学合成成分を断捨離、CBDの摂取することをお勧めします。
体の浄化能力は限界があります体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分CBDは、精神高揚おこしません オリンピックのドーピング検査で成分が除外されました。
CBDは海外研究で炎症を鎮める効果を確認しています。
アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD、興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等は起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になることが海外の研究で確認されています。
私生活でも体のケア目的で利用する方も増えていますCBDヘンプオイルを使った体のケア、ご自分で体験してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

CBDオイルショップ「ドリームスペル Dreamspll」では、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引しています。
無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、提供する信頼できる企業です。
体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで検査された、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

 #CBDオイル 
 #ガン 
 #精神病 
 #てんかん 
 #健康食品 
 #医療大麻 
 #癌

 

欧州産高品質CBDヘンプオイルのドリームスペル
 
 

 

 

Pocket

Translate »