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CBDオイルの購入選択は慎重に

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CBDオイルの購入選択は慎重に

 

 

 

 

CBDオイルを購入する時に、何を確認して、何を選ぶか?
今回、CBDオイルの選び方についてお話したいと思います。

CBDオイルは海外の研究機関が研究、多くの病気に効果を確認しています。
CBDオイルは、アメリカで注目を浴び多くのCBDオイルブランドが立ち上がりました。

 

しかし、CBDオイルは一時期のブームで色々なCBDオイル製品が決まった決まり、規制もないまま作られ続けています。
現在のアメリカはCBDオイル製品の過渡期で、価格競争が始まっており、不要な価格競争が起きているそうです。

 

価格競争だけなら良いのですが、製品の質が悪い製品も多く出回っているようです。
質の悪いCBDオイルを販売するメーカーの見極め方

 

・大麻を抽出するための工場を持っていないメーカー
意外にもCBDオイルを作る多くのメーカーが工場を持っていません もちろん、大麻を栽培、抽出、ボトリングと一貫して作られているメーカーも存在はしますが多くのメーカーは、その一貫して作るメーカーに依頼してオーダーメイドや抽出物を売って貰い、自社でブレンドします。
抽出物を買うので単価が上がる原因になります ここで抽出物を減らす事になるのです。
もちろん、全てがそうとは言えませんが、アメリカ国内で製造、販売されているメーカーに多く見られます。

 

・工場を持ち、抽出作業をしているメーカーの場合
大麻の質の悪いものを使って価格を抑えるメーカーがあります。
大麻は繊維目的で栽培された繊維を取った残りを使い抽出するそうです。
インドや中国から大麻茎の繊維を取った後の廃棄物を利用してるとか・・ 併用で、CBDの量を減らしてコストダウンしているメーカーもあります。

 

更にひどい業者の場合、CBDが30%と書かれていたものに対してCBDではなく抽出液を30%混ぜていた物があったそうです。
当然、CBDの量は極めて微量です。
他にも、CBDオイルの賞味期限を書き換えて販売するなど価格競争が激化したせいで商品の質が悪いものが出回っています。

 

 

 

 

理由は大手CBDオイル製造会社が多くないこと、国が決めた製品検査がないことが上げられます。
CBD成分を表示以下で作っても指摘できる機関が無いことが原因です。
それと抽出した成分CBDがロットによって変化があることも理由になります。
大麻は畑で栽培した植物ですが場所によってCBDの量に変化があります。
私の取引先、ENDOCA社は抽出ロットごとに成分分析をして調整された抽出液をオイルブレンドをした後に確認のための検査をして瓶に充填して出荷します。
この、成分調査が価格を引き上げる要因でもあるのですが、小さいメーカーは特に検査を省略します。
今年、2018年になって価格の安い成分検査方法を作り出したそうですが、しばらく成分検査の普及は時間がかかると思います。

 

日本の場合、CBDの量がラベルの表示と違う問題もありますが 成熟した大麻の茎、種意外の部位を使った加工品は認められていません
CBDが多い箇所として花穂があります。
成熟した花穂はCBDも多いのですが、THCも多く、アメリカ、他国でも花穂を抽出した製品はあります。
THCが1%以上の表示がされている製品は花穂を利用した製品であることが疑われます。
個人輸入をして初回、通関したとしても2回移行輸入できない、又は書類確認後、事情聴取や茎、種意外の部位を使っていることを知った上で輸入する場合、法律違反となる場合があります。
個人輸入の方は慎重に品を選んでください お願いします。

 

 

 

今の法律では決められた部位のみ、利用が可能です。
私は、現状の法律はおかしいと訴えてはいますが、それは大麻の世界の現状を伝えて普通の植物の扱いに戻して欲しいと思って訴えています。
正規ルートの法律に沿った商品を扱っています。

 

ENDOCA社製のCBDオイルは専用の大麻を育て抽出を自社でしています。
検査もビンの詰めも一貫しています。
CBD意外の成分も豊富に含まれた商品です 他のメーカーのCBDオイルと比較された方がENDOCAを選んで利用されています。
成分量の正しさ、CBD以外の微成分の豊富さはトップクラスだと私は信じています。

 

あなたの手で、ENDOCA社のCBDオイルの良さを実感してください 注文、お待ちしています。

 

 

 


 

 

 

何を喫煙していますか?調査によるとカンナビジオール抽出物の70%が誤って表示されている

 

カンナビジオール(CBD)抽出物は、特定の健康状態の人々に提供する利益のおかげで人気が高まっています。実際、CBD製品の市場は、今後3年間だけでも、消費者向けに20億ドルの売上高を上回ると予測されています。残念なことに、市場に熱い商品があるときはいつでも、悪意のあるビジネスマンはこの状況を利用して、劣悪な、あるいはまったく不正な製品を売ろうとします。
正直な製品を提供したいと思っている人でさえ、不正確な検査結果によって妨げられることがあります。

 

大麻工場で自然発生しているCBDは、慢性疼痛、てんかん、炎症、うつ病および小児発作の稀な発作などの病気の治療効果のため、注目を集めています。
それは、喫煙マリファナに由来する “高い”感覚を人々に与えないという追加の利点を有し、習慣形成ではない。

 

不適切な規制は、いくつかの州で薬用目的で合法化されているにもかかわらず、現在連邦レベルでスケジュール1で規制されている危険物質とみなされているため、CBDの大きな問題である。これにより、CBD製品の約束通りに機能しない大きなオンライン市場が生まれました。

 

Penn Medicineが実施し、JAMAで発表された新しい研究では、オンラインで販売された 10のCBD製品のうち、7つが過度にラベル付けされているか、またはラベルが付けられていないことが判明しました。

 

研究の鉛の著者、精神医学の心理学の助教授、マルセルボン – ミラーは、製品が連邦レベルで合法でないという事実がFDAの品質監視が不可能であることを指摘している。
したがって、消費者は、これらのオイルを購入するときに、ボトルに入っているものだけを知る方法がありません。これは、製品が病気の子供に与えられていると特に危険な状況です。

 

 

 

Bonn-Miller氏と彼の研究チームは、1カ月間に31の企業からの84のCBD製品を購入し、分析しました。彼らは、製品の42%以上が実際にラベルが貼られていないことを発見しました。
つまり、示されたパッケージよりも多くのCBDが含まれていました。
一方、そのうちの4分の1以上がラベルが貼られていた。
つまり、ラベルよりもCBDの濃度が低いことを意味する

 

研究されたCBD製品のわずか30%が、CBD含有量が製品のラベルに記載された量の10%以内であった。

 

いくつかの製品タイプは、他の製品タイプよりも精度エラーが発生しやすいものでした。
例えば、CBD油のわずか半分が全体的に誤ってラベル付けされていたが、気化液の90%近くが誤ったラベルを付していた。
チンキスは、アンダーラベリング、オーバーラベリング、または正確な可能性がありました。

 

消費者は彼らが何を得ているのか分からない
この不正確な情報は、人の治療に影響を与える可能性があり、また、異なる製品を購入する消費者が信頼できる結果を得ることを困難にする。
効果的であるために十分ではないということは、痛み、不安、てんかんなどの問題を抱える人々が不必要に苦しんでいる可能性があることを意味します。
その上に、研究者は、製品の18が著しい量のTHCを有し、CBDに向かう多くの人々が大麻の「高い」と関連し、薬物テスト。

 

 

 

Bonn-Miller氏は過去の食用医療用大麻製品の表示精度に同様の相違があることを発見し、この問題について何かが行われることを期待しています。

 

この発見は、邪魔になるものの、新しいことではありません。
ヘルスレンジャーのMike Adams氏は、ISO 17025認定のCWC LabsでCBD製品をテストするときに同様に厄介な傾向があることを発見しました。
あるケースでは、彼は、製品がCBD含有量が実際よりも500%高いと主張している著名な麻抽出物製造業者を発見した。
Adamsは、ネイティブヘンプソリューションと呼ばれるCBD製品ブランドのCBDコンテンツを日常的にテストし、認証します。

 

残念ながら、より多くのブランドが大量仕様の飛行時間分析のような信頼性の高い試験方法を使用し、より正当な表示を促すためのより多くの規制が実施されるまで、この問題は消え去ることはないようです。

引用先  newstarget.com

 


 

精神病治療でCBD摂取するとすぐに効果が出る事を確認

 

自己免疫疾患は重曹を利用出来ることを知っていますか?

 

片頭痛薬よりも優れていた大麻化合物

 


 

 

・私が思うに日本の現代社会は、体調不良を感じる方が多いのではないのでしょうか?
要因として、日常生活で多くの化学合成成分を利用、摂取をし過ぎていないでしょうか?
肉体には化学成分は不要の成分、悪く言えば毒です。
取り込み過ぎることで化学成分の中和、代謝がうまくいかない原因が有るのでは?・・・・ 
私は思っています。

 

健康になるために石油化学合製を取り込まないようにしましょう。 
日用品では化粧品、シャンプー、ボディーソープ、石油化学合成薬(薬)、食事に入っている添加物、液体洗剤、食器液体洗剤、衣類の合成繊維を使った服(環境的に問題あり)、ペットボトル(マイクロ単位のプラスチックビーズが入っています) 石油化学合成品は現時点では人間の体と相性が良くない成分、物質が多くあります。
ブログにも石油化学合成の断捨離として紹介しています。

 

 
原油はプランクトンが長年の変化で原油になったという説があります。
しかし、石油製のプラスチックは腐りません自然界で成分が分解しにくい成分なのです。 
私は、動物で作られた説は怪しく感じられます。
石油化学合成薬に関しては、純度が高く吸収が早すぎるせいか強い薬は副作用も強く出てしまいます。
原油の腐りにくい、成分分解の少ない原料を使った石油化学合成薬は体に合う薬が少ないのが実状のようです。

 

常日頃から体の中に入り続ける化学合成成分を中和、無害化、浄化を体はし続けます除去出来なければ体の中に蓄積することでしょう。
体の不調は症状として出てきます これは当然の結果だと思います。
症状として出ないにしても抵抗力、代謝能力の低下するはずです。
現代社会で、石油化学合成を一切摂取、利用をやめることは無理ですが、出来る限り食事は手料理を食べ、日頃から化学合成添加物の少ない生活をすることをお勧めします。

 

私は、不要な化学合成成分の断捨離、CBDの摂取することをお勧めします。
体の浄化能力は限界があります 体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分CBDは、精神高揚おこしません オリンピックのドーピング検査で成分が除外されました。
CBDは海外研究で炎症を鎮める効果を確認しています。
アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD、興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等は起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になる沈静化成分であることが海外の研究で確認されています。
私生活でも体のケア目的で利用する方も増えていますCBDヘンプオイルを使った体のケア、ご自分で体験してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

CBDオイルショップ「ドリームスペル Dreamspll」では、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引しています。
無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、提供する信頼できる企業です。
体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで検査された、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

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欧州産高品質CBDヘンプオイルのドリームスペル
 
 

 

 

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