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FDA、アメリカ初の大麻医療薬を承認

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アメリカ初の大麻医療薬を承認

 

 

 

 

大麻成分を使った物を薬として認定した話です。
2つの重度なてんかんの症状がある人だけ認定された薬を認められたそうです。

 

アメリカでも薬として利用することに抵抗があることが伝わってきます。
大麻を使って治療が出来た実体験があるのですが理屈が先立って認証する制度なのでなかなか薬としての認可は難しそうです。

 

てんかんの症状は抑えることは出来ますが根本的な治療が大麻成分で出来るかは別問題として、てんかんの発作が石油合成薬より副作用の少ない体が拒否反応が出にくい成分を使えるようになったことはある意味進歩だと思います。

 

「証明されていない化合物を違法に宣伝することで、患者が実績のある他の治療法を探すのを妨げる可能性がある、重症または生命を脅かす疾病のためにこれらの製品が販売されているときは、特に心配している」←これは石油合成薬を使った場合の心配だと思います。
意味なく石油合成薬を乱打すれば効果がなく副作用が大きい薬を無駄に使うことになるでしょう
大麻成分に関して一番多く使って心配なのはTHCです 多く摂取すれば精神活性化します多量に使えば幻覚等の影響が出るそうですがこれは大量に使った場合です。

 

依存性も心配するほど高くはありませんし、石油合成薬と比べると比較にならないほど副作用もありません 今の所、薬(石油合成薬)との相性も心配する事もなさそうです。
これはCBDにも言える話です。

 

 

 

 

CBDは副作用の少ない人間の肉体に負担の少ない成分です。
現代医療関係者が認めたくない成分であることは確かです。
症状によって治療効果もありますし、痛みを緩和する効果もあるそうです痛みの緩和に関しては治療効果を併せ持っているかの確認は今後の研究で判明されることになると思います。
現代病に関して原因は石油合成物の体に取り込みすぎていることが原因だと思います。
例を挙げるとペットボトルの水も化学成分に汚染されています 見えないサイズの破片(マイクロビーズと言うそうです)体は消化は出来ません取り込めば蓄積し続けていることでしょう。
マイクロビーズは海洋汚染にも繋がります。
化学繊維服は古くなればなる程、マイクロビーズが多量に放出されるそうですアメリカではマイクロビーズを排水から取り除くための洗濯ネットを販売している企業もあります。
その海洋汚染の影響は食卓に魚介類を食べることで我々に還元されていきます。
最初は対抗力低下から始まり、病気の症状になることは確実でしょう
食事が汚染されてしまうと原因を断つことは更に難しくなってしまいます。

 

この、石油化学合成物の害、公害は我々の認知度で大きく変わっていくはずです。
是非、皆様に認知していただき食事や生活に情報を役立てて欲しいと思っています。
出来る限り、自然から作られたナチュラルな食、製品を選んでいただきたいと願っています。

 


 

 

 

FDA、アメリカ初の大麻薬を承認

2つのまれなタイプのてんかんのために設計された薬物

米国食品医薬品局(FDA)は、2種類の稀なてんかんのために設計された、最初のカナビス系薬物療法を承認した。
RTのレポート:薬、Epidiolexはcannabidiol、またはCBD、筋肉弛緩および鎮痛特性のために知られているマリファナの構成要素から作られる。
濃厚な油として投与されたCBDは、臨床試験において、DravetおよびLennox-Gastaut症候群を患う患者の発作を大幅に減少させることが判明した。
THCとは異なり、大麻の他の活性成分であるCBDは高値を誘発しない。
しかし、Epidiolexを市場に出す前に、FDAは現在、コカイン、ヘロイン、およびLSDと並んでスケジュール1の薬物としてリストされているCBDを再分類しなければならない。
Epidiolexは2つのまれな状態に苦しむ人々にしか利用できませんが、この承認は医療マリファナ研究の一歩を踏み出したものです、とFDAのスコット・ゴットリーブ委員長は声明で述べました。FDAは、以前化学療法患者の悪心を治療するためのTHCの合成版を承認したが、大麻植物から直接抽出された医薬品を決して承認していない。

 

「これは重要な医学的進歩である」とゴットリーブ氏は話す。「そして、FDAはこの種の慎重な科学研究と薬物開発に尽力しています。
マリファナは現在、米国の30州で薬用に使用されており、そのうち8州でレクリエーション用として法的に認められています。
しかし、一部の州では、「薬用マリファナ」のより厳しい定義があります。
例えば、ルイジアナ州では、患者は大麻ベースの薬を石油や丸薬の形でのみ消費することができますが、他の州では、選択された少数の希少疾患に苦しむ患者に薬用マリファナを限定しています。

 

したがって、FDAのEpidiolexの承認は、全米の患者さんに大麻ベース治療へのアクセスを保証する重要な一歩です。
現在の制度の下では、CBDで自らの病気や子供の病気を治療しようとする人々は、その化合物が合法である州に移らなければならなかった。
規制がなければ、品質の不一致、不正確な投薬、供給の不確実性のリスクがあります。
Dravet症候群は小児の早期に出現し、頻繁な発作、機能亢進、および運動能力の障害を引き起こす。Lennox-Gastaut症候群も小児期に始まり、複数のタイプの制御不能な発作を引き起こす。

 

 

 

 

いずれかの状態を有する5人の患者のうち1人が20歳までに死亡すると推定される。
活動家は、CBDがエイズ、癌、パーキンソン病、統合失調症、関節炎、脳卒中などの長い病気の治療に使用できると主張しています。
FDAは、これらの主張について曖昧な見解を示し、深刻な病気を治療するために規制されていないCBD製品を販売する企業に対して法的措置を講ずると約束しています。
「証明されていない化合物を違法に宣伝することで、患者が実績のある他の治療法を探すのを妨げる可能性がある、重症または生命を脅かす疾病のためにこれらの製品が販売されているときは、特に心配している」とGottlieb氏。米国は合法化に向けて暫定的な措置を講じる一方、カナダのジャスティン・トルドー首相は先週、レクリエーション・マリファナの使用と栽培が今年10月から完全に合法化されると発表し、95年禁止を解除した。カナダは、全国レベルで鍋を完全に合法化する最初の西洋の国になります。
昨年7月、ウルグアイは世界で唯一の国となりました。

引用元 neonnettle.com

 


 

疼痛にTHC対CBD効果の違い、および相互作用

 

大麻は脳の劣化と老化を遅らせ、認知症を逆転させる

 


  ↑ブログ一覧はこちら

 


 

 

 

 

 

・私が思うに日本の現代社会は、体調不良を感じる方が多いのではないのでしょうか?
要因として、日常生活で多くの化学合成成分を利用、摂取をし過ぎていないでしょうか?
肉体には化学成分は不要の成分、悪く言えば毒です。
取り込み過ぎることで化学成分の中和、代謝がうまくいかない原因が有るのでは?・・・・ 
私は思っています。

 

健康になるために石油化学合製を取り込まないようにしましょう。 
日用品では化粧品、シャンプー、ボディーソープ、石油化学合成薬(薬)、食事に入っている添加物、液体洗剤、食器液体洗剤、衣類の合成繊維を使った服(環境的に問題あり)、ペットボトル(マイクロ単位のプラスチックビーズが入っています) 石油化学合成品は現時点では人間の体と相性が良くない成分、物質が多くあります。
ブログにも石油化学合成の断捨離として紹介しています。

 

 
原油はプランクトンが長年の変化で原油になったという説があります。
しかし、石油製のプラスチックは腐りません自然界で成分が分解しにくい成分なのです。 
私は、動物で作られた説は怪しく感じられます。
石油化学合成薬に関しては、純度が高く吸収が早すぎるせいか強い薬は副作用も強く出てしまいます。
原油の腐りにくい、成分分解の少ない原料を使った石油化学合成薬は体に合う薬が少ないのが実状のようです。

 

常日頃から体の中に入り続ける化学合成成分を中和、無害化、浄化を体はし続けます除去出来なければ体の中に蓄積することでしょう。
体の不調は症状として出てきます これは当然の結果だと思います。
症状として出ないにしても抵抗力、代謝能力の低下するはずです。
現代社会で、石油化学合成を一切摂取、利用をやめることは無理ですが、出来る限り食事は手料理を食べ、日頃から化学合成添加物の少ない生活をすることをお勧めします。

 

私は、不要な化学合成成分の断捨離、CBDの摂取することをお勧めします。
体の浄化能力は限界があります 体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分CBDは、精神高揚おこしません オリンピックのドーピング検査で成分が除外されました。
CBDは海外研究で炎症を鎮める効果を確認しています。
アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD、興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等は起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になる沈静化成分であることが海外の研究で確認されています。
私生活でも体のケア目的で利用する方も増えていますCBDヘンプオイルを使った体のケア、ご自分で体験してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

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