fbpx

合法CBDオイルを利用した子供に警察が尋問?

Pocket

合法CBDオイルを利用した子供に警察が尋問?

 

 

 

アメリカでCBDオイルが認め始めていますが、初期の頃にはこのようなケースが他にも出るかも知れないという話です。
もちろん、保護者は麻そのものを子供に与えているわけではないため、違法ではないのですが・・今まで違法植物扱いの成分が認められ、利用したことに関して、大麻をそのものを利用しているような誤解、勘違いをしている人がいるのです。
これは、日本でも同じです。
商品発送に金額が大きいものは直接手渡しのレターパックプラスを利用しています。
発送物記載が必要ですから、健康食品「ヘンプオイル」と記載しているのですが、別の商品名にして欲しいという方が今までに数人いました。

 

 

周りの方たちの勘違いを考慮して品目を変更して欲しいという方がいたのは事実です。
今回、取り締まる側の警察ではなく、子供の保護を目的とした児童保護サービスという機関があります。
児童に暴力を加える保護者が多いためアメリカで作られた子供保護の機関です。
この児童保護サービスが、子供に対して親が加害行為、違法行為を行った場合、親子を強制的に自宅生活をさせないようにします。
かなり、厳しいらしく今回、衰弱し致命的な発作障害を起こしていたジェイムソンさんに大麻そのものを利用させた容疑を保護サービスが疑惑に感じたみたいです。

 

それほどに他者が見ても、体調が悪い子供が急激に体調が良く感じられたのでしょう。
もし、非合法の成分を使って生命に問題が起きる体調の悪い状態を健康に回復できるなら、命を優勢に出来る法律にして欲しいのですが、現実は違います。
保護サービスが怪しんだ後に、警察が7歳の子供に大麻を使ったのかどうかを尋問したみたいです。

 

7歳の子供に尋問しても話の流れの持って行き方次第では、親を違法扱いにも誘導できてしまいます。
証言に確証のない子供を取り調べるなんて・・・警察の行動が異常です。
全てではないのでしょうが、良心を感じられない行動に呆れ、非常に疑問を感じる内容でした。

 

 

 

今回のCBDオイルは業者から買ったCBDを抽出されたものを使ったと思います。
州によって違うのですがCBDオイル中のTHC濃度は0.3%以下にする必要があります。(0.2%かも?)

 

これに対して、THC濃度が高いCBDオイルがあります。
自家製のCBDオイルです。

 

問題のあった場所は、アメリカ合衆国ウィスコンシン州南東部の都市ウエストベンド、現在マリファナ(大麻)利用は州法律で禁止されています。
今年に入って、大麻開放の流れになっているみたいですが、今は違法です。

 

違法の大麻茎やTHCの多い葉を油に漬けることで抽出したオイルを利用したと考えたのではないのでしょうか?
症状に対応する医療薬はあるはずですが、副作用がキツイ薬を飲み続けるのですから効果があっても衰弱したり、問題が大きすぎる薬は使えないのが本音だと思います。

 

治療する側は、大麻を認めたくないサイドですから使わせたくないのでしょうね、儲かりませんから
この、医療に有利な法律は日本も同じです。
副作用が強く、猛毒と言い換えてもおかしくない薬を飲んでも医師の処方で殺人にはなりません
治療ですから、副作用の強い薬で体力が落ち、抵抗力がゼロ近くに落ちて菌に感染して、肺炎などの病気で亡くなったとしても、死因は肺炎なのです。

 

 

問題があって入院した病気が原因とは報告されないのです。
※この話は、日本の話しです。
副作用が強くて体の抵抗力が落ちた原因で菌に感染して亡くなったのではないのです。
死因は肺炎です。
これは今まで多くの方たちがこのような形で亡くなっています。
癌という病気の治療の副作用が原因です。
いろいろと調べていただければ・・・分かるのですが最近、「CBDオイル」で検索すると5ページしか検索結果が出ていないのでもしかするとがん治療の都合の悪い検索ワードも正確な検索数が出ていないかも知れないですね・・・(2018年11月現在の話です)

 

誰とは言いませんが、何処かの首相が都合の良いことばかりしているのでそれに追従している人達も都合が良いことばかりやっているようです。

 

遅くて2年、早くて1年以内に色々な流れが変わります。
今まで都合の良いことばかりしている方たちは知りませんよ 責任とってくださいね、したい事はしていますからあなた達の都合でした事は自分で刈ってもらいますよ?

 

 


 

 

 

「それは差別だ。父は、CBD油に関する警察の尋問に7歳の尋問を呼び掛ける」

 

 

ウエスト・ベンド(West Bend) – ウエスト・ベンドで11月20日火曜日にカンナビドール(CBD)の使用が疑われたため、7歳の少年が学校で警察に尋問された。
少年の父は西アリスで ” 草の葉を笑う “を実行します。
彼は、CBDの石油は完全に合法であるため、彼の息子に疑問を抱かせたと話した。

 

「衰弱し、致命的な発作障害を起こしていた」とMatthew Wetzel氏は語る。

 

ウェッツェル氏によると、彼の息子のジェイムソンさんは、CBDオイルを試してみると、ほっとした。
CBDは大麻植物と大麻植物の両方から抽出することができるが、大麻から採取した場合、「精神活性化」は存在しない。

 

「CBDの油には精神作用や精神作用がありません」とWetzel氏は述べています。

 

ヴェッツェルは9月にウエストアリスで笑い草の麻を開けた。
9週間で、彼は250,000ドルの商品を販売した。

 

「私たちは30〜60秒間舌の下に投与し、それを保持します」とWetzel氏は述べています。

 

ジェームズンは火曜日に学校に通っていたが、まだウェットベンドのMcLane小学校の関係者から電話を受けていた。

 

「ウェストベンド警察からの2人の捜査官が彼に尋問することを決めた。
私はそれを尋問することさえしないだろう。
私はそれを尋問と呼ぶだろう」とウェッツェルは述べた。

 

ウェストベンド警察は、児童保護サービスによって学校に紹介されたと述べた。
少年は拘留されておらず、警察は違法行為を認めていないと述べた。
最初はCPSと呼ばれる人が不明です。

 

「われわれは違法なことは何もしていない。
現実的に差別だ。
彼は我々の代替法を差別している」とウェッツェル氏は語った。

 

 

 

 

CBDオイルは5月に州がOKになって以来、主流であり、地元の薬局でもペットに提供しています。

 

「われわれが理解しなければならないことと、ウィスコンシン州で他の両親に話したいことは、あなたの子供にCBD薬を与えることを恐れてはいけない」とウェッツェルは述べた。

 

ウェストベンド警察は、CBDオイルの使用に関しては年齢制限がないと述べた。

 

その間、ウェッツェル氏はCBDオイルアイスクリームやマカロンのような食料品を含むように事業を拡大していると語った。

 

引用先  fox6now.com

 

 


 

 


  ↑ENDOCA商品の紹介、購入リンクです。

 


  ↑ブログ一覧になります。

 

太陽光は体の治療薬なの?

 


 

 

 

・私が思うに日本の現代社会は、体調不良を感じる方が多いのではないのでしょうか?
要因として、日常生活で多くの化学合成成分を利用、摂取をし過ぎていないでしょうか?
肉体には化学成分は不要の成分、悪く言えば毒です。
取り込み過ぎることで化学成分の中和、代謝がうまくいかない原因が有るのでは?・・・・ 
私は思っています。

 

健康になるために石油化学合製を取り込まないようにしましょう。 
日用品では化粧品、シャンプー、ボディーソープ、石油化学合成薬(薬)、食事に入っている添加物、液体洗剤、食器液体洗剤、衣類の合成繊維を使った服(環境的に問題あり)、ペットボトル(マイクロ単位のプラスチックビーズが入っています) 石油化学合成品は現時点では人間の体と相性が良くない成分、物質が多くあります。
ブログにも石油化学合成の断捨離として紹介しています。

 

 
原油はプランクトンが長年の変化で原油になったという説があります。
しかし、石油製のプラスチックは腐りません自然界で成分が分解しにくい成分なのです。 
私は、動物で作られた説は怪しく感じられます。
石油化学合成薬に関しては、純度が高く吸収が早すぎるせいか強い薬は副作用も強く出てしまいます。
原油の腐りにくい、成分分解の少ない原料を使った石油化学合成薬は体に合う薬が少ないのが実状のようです。

 

常日頃から体の中に入り続ける化学合成成分を中和、無害化、浄化を体はし続けます除去出来なければ体の中に蓄積することでしょう。
体の不調は症状として出てきます これは当然の結果だと思います。
症状として出ないにしても抵抗力、代謝能力の低下するはずです。
現代社会で、石油化学合成を一切摂取、利用をやめることは無理ですが、出来る限り食事は手料理を食べ、日頃から化学合成添加物の少ない生活をすることをお勧めします。

 

体の体液は海の成分に近いと聞きます。
塩化ナトリウム以外にも複数のミネラルが必要です 純度の高い工業用食塩を利用することは体に必要なミネラルを摂取しないバランスの悪い塩分の摂取なのではないのでしょうか?
健康にも美容にも良いとは言えないバランスの悪い塩分摂取かもしれません 塩湖で取れた塩、岩塩など天然塩が安く手に入る時代ですそちら利用をしてみてはいかがでしょうか?

 

私は、不要な化学合成成分の断捨離、CBDの摂取することをお勧めします。
体の浄化能力は限界があります 体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分CBDは、精神高揚おこしません オリンピックのドーピング検査で成分が除外されました。
CBDは海外研究で炎症を鎮める効果を確認しています。
アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD、興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等は起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になる沈静化成分であることが海外の研究で確認されています。
私生活でも体のケア目的で利用する方も増えていますCBDヘンプオイルを使った体のケア、ご自分で体験してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

CBDオイルショップ「ドリームスペル Dreamspll」では、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引しています。
無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、提供する信頼できる企業です。
体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで検査された、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

 #CBDオイル 
 #ガン 
 #精神病 
 #てんかん 
 #健康食品 
 #医療大麻 
 #癌

 

欧州産高品質CBDヘンプオイルのドリームスペル
 
 

 


  ↑ Yahooショップ ドリームスペルリンク

 

Pocket

Translate »