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新研究で確認CBDが緑内障を悪化させる?

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新研究で確認CBDが緑内障を悪化させる?

 

 

 

マリファナ(大麻)を喫煙することで緑内障の眼圧を下げ、失明することを回避できていると以前から確認されています。
しかし、CBDに関しては違う可能性が出てきました。

 

これはまだ研究段階なので多くの人に試していないのでわかりませんがCBDを利用することで眼圧が上昇させることを確認、発表しています。
これは推測ですが、純度の高いCBD単体成分を1日に100mg以上利用している条件で研究がされていると思います。
CBDを多量に利用することでの体の変化を調べていると思われます。
この条件でCBDを利用することで、眼圧が上昇したと思われます。

 

これはCBD単体で摂取した時のは話です。
今の所、45年前にTHC成分が眼圧を下げる事を確認したそうです。
THCに関しても単体の成分について調べられました。
しかし、マリファナを吸うことで緑内障の症状が進行停止することについてTHCだけの効果なのか?
総合的な実験はまだされていません 大麻は多くの国が法律で禁止されていたことで研究が進んでいない植物なのです。

 

THC+CBDを利用するとTHCの精神的高揚が抑えられることも最近わかったことです。
THC CBDに変化する前の成分CBGも最近注目されていますが効能、効果も多くは不明です。
THC CBD CBG その他100種類のカンナビノイドが大麻には存在しています 多くのカンナビノイド成分を摂取すると、体の中で相乗効果を起こすことで体調が良くなる事を確認中だそうです。
相乗効果と言えるのかわかりませんが、THC CBDを一緒に摂取した場合、精神的高揚がCBDを利用することで高揚効果が下がることを確認されています。

 

 

 

 

この、研究が正しいなら 緑内障の方は、CBD濃度の高い商品、CBD純度の高い商品はおすすめできない商品です。
商品でCBD濃度が1000mg 2000mg等、記載されている商品はCBDを追加しているものが多いと思われます茎の抽出物をそのまま濃縮するとTHC濃度が高くなるからです。
他にも販売しているCBDオイルにはCBD単体の成分を使ってオイルとブレンドした商品もありますが、麻の成熟茎を抽出、オイル+抽出物のブレンドで販売されている物が大半です。

 

緑内障の方が利用したいと考えられている場合、CBDは多く摂取しない 家庭療法感覚で利用するのではなく、健康食品として体の総合的な健康維持のためにCBDを利用される事をオススメする事になりそうです。
大麻を吸うことで緑内障の失明回避や眼圧低下することはTHCが主な理由になると思います。
CBDオイルはCBDが主に摂取量が多い製品です。
THC CBD多くの成分を利用する事は間違いありませんが、他の微量成分カンナビノイドも摂取、相乗効果があることも考慮に入れて、茎成分の多いメーカーを利用することも考えても良いかもしれません
CBDを単体、大量に摂取すると眼圧が上がることは確認されたことは事実ですのでご注意ください

 

 

 

 


 

新研究でマリファナ成分が発見されるCBDが緑内障を悪化させる

 

 

 

過去数十年にわたり医学大麻にリンクされている単一の健康問題がある場合、それは緑内障として知られる恐ろしい眼疾患である。
早ければ1970年代から、大麻工場はこの消耗状態の症状を緩和するのに有益であると考えられています。
おそらく、一部の人々が失明することを防ぐレベルまであります。
緑内障患者は、何回かの草の喫煙が眼内圧(IOP)を緩和する働きをしていると主張しており、症状が悪化するのを防ぎ、多くの人に処方点眼薬または厄介な外科手術を必要としない。
今日、何千人もの人々が、医療用マリファナの結果として依然として視力を持っていることが考えられます。

 

しかし、カナビス植物の一部、具体的には非中毒性のトレンディな成分であるカンナビジオール(CBD)が実際に緑内障症状を悪化させる可能性があるという新たな証拠が現れた。
インディアナ大学の研究者は、CBDが眼圧を上昇させる最新の査読眼科学および視覚科学誌に研究を発表しました。
これは、CBDがアメリカの文化の中でそのような家庭の名前になったことを考えると、問題があります。
その多くは、緑内障の危険性がある人もいますが、自然で無害な医薬品として無意識に使用しています。
しかし実際には、CBDは眼全体の健康を破壊する可能性があります。

 

 

 

 

IUブルーミング芸術大学芸術科学院の心理学・脳科学科准教授であるアレックス・ストライカーは、「この研究は、大麻の主要成分とその効果との関係に関する重要な疑問を提起する」と語った。
サイエンスデイリー。

 

 

「CBDの副作用の可能性について、特に小児での使用のために、より多くのことを理解する必要があることを示唆している」と彼は付け加えた。

 

CBDが大麻の大部分によって大麻植物の最も薬用な部分とみなされていることは否定できない。
てんかん患者が発作をコントロールするのを効果的に証明したばかりでなく、いくつかの研究によれば、不安から慢性痛に至る病状を緩和する力があることが示されています。

 

それでも、連邦政府は医療用マリファナの研究を妨害するために何十年も費やしてきたので、大麻の治癒特性について知っているもののほとんどは、独立研究と個人口座から来ています。
いくつかのケースでは、マリファナの治療可能性については雄大な範囲を示していますが、確定的な主張をするために植物を十分に理解しているわけではありません。

 

最新の研究では、緑内障の治療にはマリファナが役に立たないことを示唆していないことを指摘することが重要です。
プラントの一部が役立ちます。

 

 

 

研究者らは、石灰化作用を引き起こす大麻化合物テトラヒドロカンナビノール(THC)が、緑内障患者に視力の贈り物を与えるための真の強大であると述べている。
しかし、CBDが全国の病院で販売されている全植物性大麻を使用している緑内障患者の場合のように、CBDを併用すると、THCが提供する健康上の利益が妨げられます。

 

「CBDがTHCの有益な効果に積極的に反対するように見えることも注目に値する」とStraiker 氏は語った。

 

研究者たちは、すべてのマリファナの使用が緑内障の治療に有益であるという概念を永続させ続ける前に、マリファナと眼の健康に関するより重点的な研究が必要であると述べています。
「THCが目の内部の圧力を下げるという証拠を見いだした45年以上前の研究があったが、この研究までこのプロセスに関与する特定の神経受容体を同定した者は誰もいなかった」とStraiker 氏は述べた。「これらの結果は、眼圧の治療としての大麻の使用に関する今後の研究に重要な意味を持つ可能性がある」と語った。

 

 

引用先   forbes.com

 

 


 

 


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・私が思うに日本の現代社会は、体調不良を感じる方が多いのではないのでしょうか?
要因として、日常生活で多くの化学合成成分を利用、摂取をし過ぎていないでしょうか?
肉体には化学成分は不要の成分、悪く言えば毒です。
取り込み過ぎることで化学成分の中和、代謝がうまくいかない原因が有るのでは?・・・・ 
私は思っています。

 

健康になるために石油化学合製を取り込まないようにしましょう。 
日用品では化粧品、シャンプー、ボディーソープ、石油化学合成薬(薬)、食事に入っている添加物、液体洗剤、食器液体洗剤、衣類の合成繊維を使った服(環境的に問題あり)、ペットボトル(マイクロ単位のプラスチックビーズが入っています) 石油化学合成品は現時点では人間の体と相性が良くない成分、物質が多くあります。
ブログにも石油化学合成の断捨離として紹介しています。

 

 
原油はプランクトンが長年の変化で原油になったという説があります。
しかし、石油製のプラスチックは腐りません自然界で成分が分解しにくい成分なのです。 
私は、動物で作られた説は怪しく感じられます。
石油化学合成薬に関しては、純度が高く吸収が早すぎるせいか強い薬は副作用も強く出てしまいます。
原油の腐りにくい、成分分解の少ない原料を使った石油化学合成薬は体に合う薬が少ないのが実状のようです。

 

常日頃から体の中に入り続ける化学合成成分を中和、無害化、浄化を体はし続けます除去出来なければ体の中に蓄積することでしょう。
体の不調は症状として出てきます これは当然の結果だと思います。
症状として出ないにしても抵抗力、代謝能力の低下するはずです。
現代社会で、石油化学合成を一切摂取、利用をやめることは無理ですが、出来る限り食事は手料理を食べ、日頃から化学合成添加物の少ない生活をすることをお勧めします。

 

体の体液は海の成分に近いと聞きます。
塩化ナトリウム以外にも複数のミネラルが必要です 純度の高い工業用食塩を利用することは体に必要なミネラルを摂取しないバランスの悪い塩分の摂取なのではないのでしょうか?
健康にも美容にも良いとは言えないバランスの悪い塩分摂取かもしれません 塩湖で取れた塩、岩塩など天然塩が安く手に入る時代ですそちら利用をしてみてはいかがでしょうか?

 

私は、不要な化学合成成分の断捨離、CBDの摂取することをお勧めします。
体の浄化能力は限界があります 体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分CBDは、精神高揚おこしません オリンピックのドーピング検査で成分が除外されました。
CBDは海外研究で炎症を鎮める効果を確認しています。
アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD、興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等は起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になる沈静化成分であることが海外の研究で確認されています。
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