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純粋なCBD?またはTHCを含む大麻由来のCBD?

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純粋なCBD?またはTHCを含む大麻由来のCBD?

 

 

 

 

明けましておめでとうございます。
本年もブログにてCBDを中心にサイトの紹介をさせていただきます。
今年は更にCBDが利用される流れが進むことになると思います。
ディスカウントスーパーの「ドン・キホーテ」でもCBDオイル電子タバコを売り始めたようです。
知らないうちに、日用品として広がりつつあるCBDに多くの注目が当たることを期待してショップを運営していきます。
どうか、2019年もよろしくお願い申し上げます。

 

                 ドリームスペル 白石

 

 

 


 

 

今回、紹介する内容ですが、CBD純度の高いCBD単体の成分と、THCが微量に存在する大麻茎成分抽出しただけの製品を比較しました。

 

結果を言いますとCBD単体では今まで紹介したサイトを読み続けた感想では効果はあるが利用料が多くなる可能性が高い、それと同時に摂取量が多くなれば副作用も出やすくなる事です 副作用が確認されている臨床試験は1回に300mg以上投与する量が多い利用方法です。
臨床試験のCBDの摂取方法はわかりませんが私達が販売しているCBDオイルは初回からいきなり大量のCBDは使いません
CBDを慣らす為に、少量から始めています。
体を慣らし、相性を確認してから少しずつ増やしていきます。
臨床試験はこの過程を使っているのか分かりません いきなり多くのCBDを体内に取り入れるなら副作用の下痢も起きるとは思います。
今の所、眼圧が上がる可能性が出ています これも純粋なCBDを大量に摂取した結果だとは思います。
どの薬でもそうだと思いますが、副作用はすべての人には出ません 体調に左右されますし、利用量にも左右されます。

 

 

 

純粋なCBD以外にも茎抽出したCBDオイルなどで販売されている400種類近い成分を有する抽出物は以前にも伝えた抽出物、相乗効果で単体よりも良い効果を得られているということです。
私も大麻抽出液をそのまま摂取する利用方法が理想だと思います。
CBD以外の成分は微量ですが、相乗効果でかなり良い効果が出てると思います。

 

産業用大麻は繊維を利用する目的で栽培されてきました。
THCは多くない品種です。
CBDが多いのも特徴です 成熟した茎からの抽出物にはTHCが微量ですが存在しますアメリカの基準は0.02%以下の濃度なら違法扱いにはならないそうです。(日本では違法扱いのTHCですが0.02%濃度を計測する機器が多分ありません 警察の科学捜査研究所? 存在が確認はできますが量は計測できないくらい微量ですがそれでも違法だと言う政府機関もあります ここまで量が少ないと見解の違いだけですけど・・)

 

州法律もあるので場所によって違うとは思いますがおおまかTHC0.02%が目安になっているみたいです。
THCは成熟すると別の成分に変換します。
CBNです これは精神的高揚特性はありません CBNも効果を研究中の成分です。
相乗効果の有無、どの病気に効果、利用量もわかっていません
どちらにしても西洋医学を基礎として研究すると成分単体の研究になってしまいます 植物成分は複合で効果が出るものが多いかもしれません 研究方法が間違っている可能性もありますが・・・アメリカで人気が出た大麻成分なので西洋医学が基礎になるのは仕方のないことかもしれません

 

 

今後、精製されたCBDを医薬品として使う可能性がありますが漢方の利用感覚で日本で利用されることを願っています。
そして、医療だけ利用可能な法律を作らず大麻は、普通の植物の扱いとして法律を破棄してもらいたいものです。
皆さんが考えるような毒性もありません 多少多く利用したり、石油合成薬と相性が悪い場合があるかもしれませんが今までの薬と比べ物にならないくらい安全なはずですから、証拠は今まで利用してきた歴史が証明しています。

 

医療、政治、社会全てに、新しい流れが来ています。
無事に消化できる2019年であることを祈っています。

 

 

 

 

 


 

 

どちらを選択するか:純粋なCBD抽出物か、またはTHCを含む大麻由来のCBDか。

 

 

カンナビジオールまたはCBDは、特に2018年農場法案が米国を通過したばかりの最近の話題です。
この法律により、産業用大麻が事実上合法化され、大麻由来のCBDの市場が大きく広がりました。
化粧品から軟膏、チンキ剤などに至るまで、最近ではCBDがあらゆるものに注入されています。

 

多くの点で、CBDの流行は先を見越しています。
主流のメディアとウェルネスの専門家は、大麻植物の白鳥としてCBDを賞賛し、残りのカンナビノイドを醜いアヒルの子として却下します。
大麻に慣れていない消費者は、大麻の健康上の利点の多くがカンナビノイドに分類されていることが多いため、純粋なCBD抽出物に重きを置く可能性があります。

 

しかし、それは正確には正しくありません。
CBDは重い発作のような病気を治療することにおける主要なプレーヤーですが、それはCBDを機能させる本当に魅力的な効果です。
馴染みのない人にとっては、CBCのような個々のカンナビノイドは、THCやCBNのような他のカンナビノイドと一緒に作用したときにその効力が増すということです。
これらの他のカンナビノイドの存在が最小限であるときでさえ、これは本当です。
この方程式の全体はその部分の合計よりも大きいです。

 

「治療抵抗性てんかんにおける精製されたCBDに対するCBDに富む大麻抽出物の潜在的な臨床的利点」というタイトルの研究において、結論は「CBDに富む大麻抽出物を使用した後に改善を報告する患者の数が高かった(318/447)
有効な統計学的有意性で、精製CBD(81/223、36%)で処置されたものよりも、71%)。

 

 

 

CBDが豊富な大麻抽出物は、CBDが単離するものとは非常に異なるものです。
大麻には、まだ汚名の多いTHCを含む、他の有益なカンナビノイドに及ぶ多くの成分があります。
テルペンについては触れていませんが、純粋なCBD抽出物を選ぶと失われます。
テルペンは植物の風味や香りに寄与するだけでなく、カンナビノイドが我々の内在性カンナビノイド系とどのように相互作用するかに大きく関わっています。

 

一部のゼロパーセントTHCオイルには、他の非精神活性カンナビノイドが含まれているため、まだ販売することができます。
これらの組み合わせは、不安、炎症、うつ病など、あらゆる病気に対してより効果的な薬になる可能性がありますが、他の薬を活性化させるために、THCの割合をいくら小さくしても大丈夫です。

 

本物のCBD薬はCBDが豊富です。
いくつかのCBD-rich薬はTHCと1:1の比率を持っています、いくつかは30:1 CBD:THCを持っています、そして彼らは奇跡を働きますが、彼らは彼らの副作用がないわけではありません。
CBDが豊富なマリファナは、大量の薬を服用すると下痢を引き起こす可能性があり、非常に眠くなる可能性があります。

 

しかし、それが深刻な病気の問題であるときは、長所と短所を比較検討する必要があります。大麻薬には、少なくとも少しのTHCが許可されている州で代替できる処方薬よりもはるかに少ない副作用しかありません。

 

 

引用先   thegrowthop.com

 

 


 

 


  ↑ENDOCA商品の紹介、購入リンクです。

 


  ↑ブログ一覧になります。

 

大麻成分CBGを知っていますか?

 


 

 

 

・私が思うに日本の現代社会は、体調不良を感じる方が多いのではないのでしょうか?
要因として、日常生活で多くの化学合成成分を利用、摂取をし過ぎていないでしょうか?
肉体には化学成分は不要の成分、悪く言えば毒です。
取り込み過ぎることで化学成分の中和、代謝がうまくいかない原因が有るのでは?・・・・ 
私は思っています。

 

健康になるために石油化学合製を取り込まないようにしましょう。 
日用品では化粧品、シャンプー、ボディーソープ、石油化学合成薬(薬)、食事に入っている添加物、液体洗剤、食器液体洗剤、衣類の合成繊維を使った服(環境的に問題あり)、ペットボトル(マイクロ単位のプラスチックビーズが入っています) 石油化学合成品は現時点では人間の体と相性が良くない成分、物質が多くあります。
ブログにも石油化学合成の断捨離として紹介しています。

 

 
原油はプランクトンが長年の変化で原油になったという説があります。
しかし、石油製のプラスチックは腐りません自然界で成分が分解しにくい成分なのです。 
私は、動物で作られた説は怪しく感じられます。
石油化学合成薬に関しては、純度が高く吸収が早すぎるせいか強い薬は副作用も強く出てしまいます。
原油の腐りにくい、成分分解の少ない原料を使った石油化学合成薬は体に合う薬が少ないのが実状のようです。

 

常日頃から体の中に入り続ける化学合成成分を中和、無害化、浄化を体はし続けます除去出来なければ体の中に蓄積することでしょう。
体の不調は症状として出てきます これは当然の結果だと思います。
症状として出ないにしても抵抗力、代謝能力の低下するはずです。
現代社会で、石油化学合成を一切摂取、利用をやめることは無理ですが、出来る限り食事は手料理を食べ、日頃から化学合成添加物の少ない生活をすることをお勧めします。

 

体の体液は海の成分に近いと聞きます。
塩化ナトリウム以外にも複数のミネラルが必要です 純度の高い工業用食塩を利用することは体に必要なミネラルを摂取しないバランスの悪い塩分の摂取なのではないのでしょうか?
健康にも美容にも良いとは言えないバランスの悪い塩分摂取かもしれません 塩湖で取れた塩、岩塩など天然塩が安く手に入る時代ですそちら利用をしてみてはいかがでしょうか?

 

私は、不要な化学合成成分の断捨離、CBDの摂取することをお勧めします。
体の浄化能力は限界があります 体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分CBDは、精神高揚おこしません オリンピックのドーピング検査で成分が除外されました。
CBDは海外研究で炎症を鎮める効果を確認しています。
アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD、興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等は起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になる沈静化成分であることが海外の研究で確認されています。
私生活でも体のケア目的で利用する方も増えていますCBDヘンプオイルを使った体のケア、ご自分で体験してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

CBDオイルショップ「ドリームスペル Dreamspll」では、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引しています。
無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、提供する信頼できる企業です。
体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで検査された、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

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