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誰もがCBDについて誤解する8つのこと

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誰もがCBDについて誤解する8つのこと

 

 

 

 

アメリカサイトからの紹介です。
CBDについて誤解している? 大麻成分の誤解などをまとめています。

 

単分子医学は、企業の主流であり、 FDAによって承認された方法ですが、唯一の方法ではなく、必ずしも大麻治療から恩恵を受けるための最適な方法ではありません。
↑FDAは石油化学合成医薬を推奨してきました 100%に近い純粋な薬を使い治療します。
日本の薬の認証も同じだと思いますが 1つの成分は1つの治療に効果があることが前提らしく、複数の治療効果がある薬は基本、登録されていないとか?認可出来ないとか?(間違っていたら失礼します)

 

それに対し、植物である大麻成分はCBD THC 他の微量成分が相乗効果で肉体に対して治療効果があるそうです。
CBDオイルは微量のTHC成分とその他の微量成分が相乗効果で体に効果が出る今までの薬とは違う相乗効果がある成分なのです。
今回の紹介記事はCBDに対してアメリカで効果が大きいことを過剰に宣伝する傾向がありますが、実はTHC等の他の成分との相乗効果が大きく作用していることを伝えています。
THCを未だに麻薬扱いしているのはアメリカも同じです しかし、THCはCBDと同様に効果があります。
単独で利用するより同時に利用することで更に良い効果が出ているのは確かです。
大麻から抽出、精製された成分より医療大麻を利用することが理想なのです。

 

 

 

 

ちなみに日本でもTHCは精神高揚が理由として麻薬扱いで禁止されています。
では大量に利用したら脳が活性化して興奮が起きて人を傷つけたくなるような暴力行為に走ったり、狂ったようにな暴走を起こす様な行為をするのでしょうか?
答えは—-NO 
精神的に落ち着きうるさくなると言うより、逆に静かになるそうです(聞いた話ですが)
比較するならアルコールが良いと思います。
アルコール程度高揚レベルと考えると良いかも?しかも、精神高揚は静かな高揚です 比較で禁止する条件があるならアルコール類は精神的高揚成分です
人を意味なく暴力的にしてわめきたてたり、暴力行為を起こします 酷いときには幻覚、幻聴を起こし、更にはアルコール中毒という依存症になります 体の細胞を破壊します。
大麻(麻)は害はありません 致死量もありますが摂取できない量だと聞きます。

 

大麻成分THCは多く利用すると幻覚を見ますが、暴力行為を起こすような行動は無く、おとなしくなります。
利用すると静かになるそうです CBDを一緒に利用するとTHCの効果は抑えられます 代わりに体の治療効果が増強されます。
大麻成分の精神的高揚は同じ精神的高揚成分のアルコールと違うのです。
比較して禁止するならアルコールも禁止です 大麻成分扱いになってもおかしくないのです。
キリンも朝日もサッポロもサントリーも全てアルコールは破棄、製造所は閉鎖です。

 

法律で禁止されている大麻ですが、成分に関して厚生労働省が害のない成分であることを認めています。
認めてはいますが法律で禁止しているため違法成分になっているのです。

 

歴史から言いますと日本は江戸時代以前から大麻(麻)は繊維を利用して、葉はてんかんの治療薬として利用されていました。
タバコの代わりに大麻の葉を使っていたそうです 日本の麻はTHCの少ない麻です。
利用されていた名残として「麻」の地名、名前はその名残です 麻の葉を神社の文様としても使っています。
当時、世界的に見ても麻の生産、消費が多い国だったそうです。

 

麻の大国日本をアメリカの議員が大麻禁止案を議会に提出したことから始まりました。
麻薬扱いの大麻が害があると検証もなく禁止されたそうです。
第二次大戦に制定した大麻禁止案は戦勝国アメリカの影響もあっと思います。
国連に大麻を麻薬として認める国ごとに署名がされました日本もしています。
大麻を麻薬扱いにした署名のおかげで日本は署名後、許可無しで栽培は出来なくなりました。
麻は許可が必要な植物になっているのです。
江戸時代、あれだけ利用されてきた植物が、アメリカの理由無い法律のおかげで世界的に禁止されました。

 

禁酒法、大麻禁止法とアメリカは精神高揚が嫌いみたいです。
そして2018年12月農業法案で工業用大麻は解禁されました。
じゃあ、国連の署名も大麻を麻薬扱いしたことも取り下げてから工業大麻(繊維目的の麻)を開放して欲しいです。
勝手に開放して、次の産業革命とまで言い出して何を言ってるのでしょうか?

 

 

 

 

少し昔の話です。
大麻の規制中にアメリカ大手製薬会社 ビッグ・ファーマは石油合成薬で収益、大きくなってきました。
アメリカも一時期、植物成分中心の薬治療が中心の時代がありました
石油利権を持つロックフェラーにより、アメリカ癌学会 を1913年創設 生薬治療を推進してきた大学に多額の寄付金を投じて石油合成薬を利用するように流れを作りました。
当然、議員にも多くの寄付をしてきたそうです。
そのおかげで石油化学合成薬以外の薬がアメリカから無くなり、現在医科大学はホリスティックな習慣や栄養やハーブの利点について何も知らない医者を育てているのが現状です。

 

当時はこれが最先端でした。
植物、ハーブを利用せずに石油から人間の手で体に効果のある精製された成分だけを薬として人工制作すれば大量に作れます。
治療効果のある成分だけを作ればいいのです 植物を栽培、抽出しなくて良い効率が良いのですから

 

しかし、何年経っても体との相性の良い薬は作れません効果が強い薬は効果と同様に強い副作用まであります。
この化学合成から作られた医薬品は失敗だったのです。
体と相性の良い合成薬を作れるならその方向に向かいますが駄目だったようです。
そろそろ失敗を認めなければならない時期に来ています。
生薬はロックフェラーから圧力をかけられ続けましたが開放される時期が近づいているのかも知れませんね
今の製薬会社は石油合成薬を作っています ロックフェラーが出資した医療薬会社又は下請け会社です。
生薬専門の治療になるか新しい医薬品を発見出来るのか分かりませんが大麻成分はしばらくの間、注目され続けそうです。

 

 

 

 


 

 

 

 

誰もがCBDについて誤解する8つのこと

 

 

それはあなたを高くすることはありませんが、それは医療科学者や患者の間でかなりの話題を引き起こしています

 

過年度は、マリファナのCBD、重要な治療特性を持つ非中毒性の大麻化合物への関心の急上昇を見ました 。
多くの商用新興企業やインターネット小売業者は、上で跳ね上がっている CBDの 宣伝、時流 CBD 次の大きなものとして、産業用大麻由来、腫瘍を縮小発作を鎮める、および慢性疼痛を緩和することができます奇跡のオイルを-人々が投石」感じることなし。
しかし、潜在的な健康上の援助としてのカンナビジオールの意識の高まりとともに、CBDについての誤解が急増してい ます。

 

 

CBD は医療です。 THC はレクリエーションです
プロジェクト CBD は世界中から多くの問い合わせを受けています、そしてしばしば人々はあなたが高いと思う植物の「CBD、医療の部分」、「THCではなく 、レクリエーションの部分」を求めていると言います。
実は、 THC「The High Causer」は素晴らしい治療効果があります
サンディエゴのスクリップス研究センターの科学者たちは、THC がアルツハイマー病に関連した認知症の特徴であるベータアミロイド斑の形成に関与する酵素を阻害すると報告し ました。

 

連邦政府は、単分子THC (Marinol)を悪心防止化合物および食欲増進 薬として認識して おり、濫用の可能性がほとんどない薬品用に予約されたカテゴリーであるSchedule III薬と見なして います。
しかし、THCの唯一の天然源である全植物マリファナは、 医学的価値のない危険なSchedule I薬として分類され続けています。

 

 

 

 

THC は悪いカンナビノイドです。 CBD は良いカンナビノイドです
麻薬戦士の戦略的後退THCの 悪魔化を続けながら CBDに根拠を与える 。
根っからのマリファナprohibitionists約朗報悪用されている CBD さらに高汚名を着せるためにTHCの に対し、悪いカンナビノイドとしてテトラヒドロカンナビノールをキャスト、大麻を CBDが 良いカンナビノイドとして囲まれます。
どうして?THCのようにCBDはあなたを高くするわけではないからです 。

 

プロジェクト CBD は完全に植物全体の大麻治療を支持してこの道徳的で、より狂気の二分法を拒絶します。

 

CBD はTHCなしで最も効果的です
THC と CBD は大麻化合物のパワーカップルです – それらは一緒に最もよく働きます。
科学的研究は、CBD と THCが 相乗的に相互作用して互いの治療効果を高めることを証明してい ます。
イギリスの研究者は、CBD が大腸炎の動物モデルにおいてTHCの 抗炎症作用を 増強する ことを示し ました。

 

サンフランシスコのカリフォルニアパシフィックメディカルセンターの科学者らは、 脳腫瘍および乳がん細胞株で試験した場合、CBDとTHCの組み合わせがどちらの化合物単独よりも強力な抗腫瘍効果があると判断しました 。
そして広範囲の臨床研究はTHC と 結合 された CBD が単一分子としてどちらの化合物よりも神経因性疼痛に対してより有益で あることを示しました。

 

単分子医薬品(石油化学合成薬)は「生の」全植物薬よりも優れています
連邦政府によると、マリファナ植物の特定の成分(THC、 CBD)は医学的価値を持っていますが、植物自体は医学的価値を持っていません。
アンクルサムの単一分子の眩惑は、Big Pharma製品を特権とする文化的および政治的バイアスを反映しています。
単分子医学は、企業の主流であり、 FDAによって承認された方法ですが、唯一の方法ではなく、必ずしも大麻治療から恩恵を受けるための最適な方法ではありません。

 

精神活性は本質的に有害な副作用です
政治的に正しい麻薬戦争のカテキズムによれば、マリファナの高値は望ましくない副作用です
ビッグファーマは人々を高くしない医学的に活性なマリファナのような分子を合成することに熱心です – それでも穏やかな陶酔感が本質的に病気の人や健康な人にとって否定的である理由は明らかではありません。

 

古代ギリシャでは、幸福感という言葉は「健康」を意味していました。
不愉快な副作用ではないとしても、大麻の陶酔感は植物の治療価値に深く関係しています。

 

「私たちは最初に大麻を薬として考えるべきです」とトッドミクリヤ博士は言いました。 」

 

 

 

 

CBD は全50州で合法です
輸入された、 CBDを混入した大麻油の供給者は、その油が0.3%未満のTHCしか含まない限り、その商品を米国のどこにでも販売することが合法であると主張している 。
実際、それほど単純ではありません。

 

連邦法では、米国の 農家が大麻を商業用作物として栽培することは禁じられて いますが、輸入された低THCの工業用大麻製品の販売は許可されていません。葉と花です。※農業法案にて工業用大麻栽培可能になりました合法です。
ここにキャッチがあります:カンナビジオールは、押されたり、麻から抽出することはできません。
CBD は花、葉から、そしてほんの少しだけ、大麻植物の茎から抽出することができます。
彼らが彼らのCBD が大麻の種と茎から来ると言うとき、大麻油スタートアップは信頼性を欠き ます。

 

「CBDのみ」の法律は患者集団に十分に役立つ
いくつかの米国の 州議会は「CBD のみ」(より正確には「低 THC」)の法律を可決し、他の州はそれに従う態勢を整えています。
いくつかの州では、CBDに富む製品の供給源を制限し、 CBDにアクセスできる病気を特定している。
他の人はそうではありません。
表面的には、これらの法律は、0.3%未満のTHCを測定する、大麻または大麻由来のCBD注入油の 使用を許可している 。

 

しかし、THCを少なくした CBDに富んだ救済策 は誰にとってもうまくいきません。
てんかんの子供たちの親は、いくつか追加していることを発見した THC (または THCAの生の非加熱バージョン THCは)多くの場合、発作のコントロールに役立ちます。
一部のてんかんについては、 THC優性株はCBDに富む製品よりも効果的 です。

 

大多数の患者は、CBDのみの法律によって十分に対応されていません 。
彼らは、低THC 薬だけではなく、広範囲の植物全体の大麻治療へのアクセスを必要としています 。
1つのサイズは、大麻治療に関してすべてに適合するわけではなく、1つの化合物、1つの製品、または1つの株にも当てはまりません。

 

CBD は CBDです、 どこから来たのかは関係ありません
はい、それは重要です。
いくつかの産業用大麻株の花の上や葉はCBDの実行可能な供給源であるかもしれません (法的問題にもかかわらず)が、大麻は決してカンナビジオールの最適な供給源ではありません。
工業用大麻は通常、CBDに富む大麻よりもはるかに少ないカンナビジオールを含んでい ます。
ヘンプは土壌から重金属を引き出す「バイオアキュムレータ」であるため、少量のCBDを抽出するためには大量の工業用ヘンプが必要とされ 、それによって有毒汚染物質のリスクが高まります。

 

実験室で合成された、または工業用大麻から抽出され精製された単一分子 CBDは、大麻株に見られる重要な薬用テルペンおよび二次カンナビノイドを欠いている。
これらの化合物はCBD およびTHCと 相互作用して それらの治療上の利益を高める。

 

 

 

引用先   thegrowthop.com

 


 

 


  ↑ENDOCA商品の紹介、購入リンクです。

 


  ↑ブログ一覧になります。

 

自然薬を使わない巨大製薬会社の合成薬を有利に販売?

 

ロックフェラーが自然治癒を否定して作った化合物の流れ

 

 


 

 

 

・私が思うに日本の現代社会は、体調不良を感じる方が多いのではないのでしょうか?
要因として、日常生活で多くの化学合成成分を利用、摂取をし過ぎていないでしょうか?
肉体には化学成分は不要の成分、悪く言えば毒です。
取り込み過ぎることで化学成分の中和、代謝がうまくいかない原因が有るのでは?・・・・ 
私は思っています。

 

健康になるために石油化学合製を取り込まないようにしましょう。 
日用品では化粧品、シャンプー、ボディーソープ、石油化学合成薬(薬)、食事に入っている添加物、液体洗剤、食器液体洗剤、衣類の合成繊維を使った服(環境的に問題あり)、ペットボトル(マイクロ単位のプラスチックビーズが入っています) 石油化学合成品は現時点では人間の体と相性が良くない成分、物質が多くあります。
ブログにも石油化学合成の断捨離として紹介しています。

 

 
原油はプランクトンが長年の変化で原油になったという説があります。
しかし、石油製のプラスチックは腐りません自然界で成分が分解しにくい成分なのです。 
私は、動物で作られた説は怪しく感じられます。
石油化学合成薬に関しては、純度が高く吸収が早すぎるせいか強い薬は副作用も強く出てしまいます。
原油の腐りにくい、成分分解の少ない原料を使った石油化学合成薬は体に合う薬が少ないのが実状のようです。

 

常日頃から体の中に入り続ける化学合成成分を中和、無害化、浄化を体はし続けます除去出来なければ体の中に蓄積することでしょう。
体の不調は症状として出てきます これは当然の結果だと思います。
症状として出ないにしても抵抗力、代謝能力の低下するはずです。
現代社会で、石油化学合成を一切摂取、利用をやめることは無理ですが、出来る限り食事は手料理を食べ、日頃から化学合成添加物の少ない生活をすることをお勧めします。

 

体の体液は海の成分に近いと聞きます。
塩化ナトリウム以外にも複数のミネラルが必要です 純度の高い工業用食塩を利用することは体に必要なミネラルを摂取しないバランスの悪い塩分の摂取なのではないのでしょうか?
健康にも美容にも良いとは言えないバランスの悪い塩分摂取かもしれません 塩湖で取れた塩、岩塩など天然塩が安く手に入る時代ですそちら利用をしてみてはいかがでしょうか?

 

私は、不要な化学合成成分の断捨離、CBDの摂取することをお勧めします。
体の浄化能力は限界があります 体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分CBDは、精神高揚おこしません オリンピックのドーピング検査で成分が除外されました。
CBDは海外研究で炎症を鎮める効果を確認しています。
アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD、興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等は起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になる沈静化成分であることが海外の研究で確認されています。
私生活でも体のケア目的で利用する方も増えていますCBDヘンプオイルを使った体のケア、ご自分で体験してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

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