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世界最大のビール会社は大麻飲料の製造を検討しています

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世界最大のビール会社は大麻飲料の製造を検討しています

 

 

 

 

なんと!!バドワイザーまでCBD入り飲料を販売を予定しているそうです。
コカ・コーラがCBD入りドリンクの販売を検討していると報道されて数カ月後の発表です。
ちなみにCBDは油溶性ですそれを特別な化学処理をして水溶性に変化させたものを使うはずです。(体に良いか疑問です)

 

アメリカFDAが4月にCBDの食品としての公聴会を開くそうで、2つの大手企業が大麻成分CBD入り飲料を検討している報道が出たということは・・今のアメリカだと利益を優先することを考えると思いますからCBDは食用としてTHCは医療、娯楽用として認めていく流れに加速していきそうな流れがあります。

 

アメリカは世界のリダーとしての地位は何とか保っています。
数年、リーダーとしての地位を保つなら、世界的にTHC濃度の低い工業用大麻は通常の農作物としての地位に変わっていく可能性があります。

 

その流れと同時にCBDは世界的に食品としての地位を確立する可能性もあります。
問題は、研究者や医療が食品として認めるかですが・・・今の所、CBDを利用して重症者や死傷者は出ていないようです。
無害に近いCBDですが、大量利用すれば当然問題が出ると思います。
これは砂糖、塩、酢にも大量摂取の弊害はあります 調味料的な食品の扱いなら利用量は少なくても食品扱いです。

 

食品扱いになると言ってもCBDをグラム単位で利用する方は居ません(もしかしたら居るかも??)
1日の利用上限は2000mgの研究発表もあります それに、1日に極端な利用した場合と、適量のCBDを利用した場合の変化が少ない研究結果があります。
例えですが上限の2000mgを一日に利用したと想定します。
私のショップでグラム単価が一番安いショップオリジナルCBD500mgを利用したと仮定すると3食の食後に1本づつ利用します。
残り1本は寝る前に利用、又は湿布にして利用します。
これで2000mgを1日に消費します。
価格だと3300円✕4=13200円 1日に安くてもこの価格です。
30日で396000円、90日で1188000円です。
ちなみに臨床研究で利用量は250mgと紹介されていました。
CBD単体の純粋な99%結晶を利用しています。
1日なのか1回の利用なのか詳しく書かれていませんでした 単独のCBD利用は量が多く使うことで結果が出る傾向があります。
大麻茎抽出成分は単体成分とは違い相乗効果が傾向があります 量は比較的少なめで効果があることが確認されています。

 

 

 

 

今回は単体のCBD成分を利用したと仮定しての話です。
90日で1188000円です・・・・医療でがん治療と比較すると同等、それ以上の金額は必要となるでしょうね

 

話がそれました 
食品として扱うにしても利用量はミリグラム単位です。
食品としてと言うより添加剤?香料? どれにも属さない気がしますが・・・
FDAがどのような判断をするか気になります。
まぁ大手企業が2社も参入表明しているのですから都合が悪い方向に向かう可能性は少ないとは思います。

 

医療薬製造会社のビックファーマは圧力をかけているとは思いますが、世の中の流れは違います。
医療圧力が絡まなければスムーズに良い方向に流れていくことになりそうです。
トランプ大統領は医療薬で収益を上げることは限界を感じていたはずです。
世界的にも大麻の開放がしつつあること、大麻先進国になり多くの利益を獲得できる植物であることは感じ取ったのだと思います。

 

大麻先進国のリーダーシップを狙っているのですかね?
大麻消費量は今後更に多くなっていきます 当然、売上もかなりの額です CBD入のインスタントコーヒーを販売している会社がアメリカン・フットボールのハーフタイムショーを提供したそうです かなり売れています。
多分、消費量も一番の国なのではないでしょうか?
このまま行くとアメリカがJIS規格みたいな規格を制作しそうです。
日本は数年?遅れて大麻解放後にアメリカの規格に習って似たJIS規格を作って流通するようになりそうです。

 

 

 


 

世界最大のビール会社は大麻飲料の製造を検討しています

バドワイザーの飲酒者はすぐにポットにビールを交換することができますか?

 

世界最大のビール醸造者AB InBev(BUD)は 水曜日 、カナダのTilray(TLRY)と提携して大麻を注いだ飲み物を研究していると語った。

 

 

 

 

カナダのレクリエーション用マリファナ と多くの アメリカの州で合法化を決定した後、ポット市場の調査を開始するのは最新の大手企業 です。
AB InBevとTilrayは、大麻元素を含むノンアルコール飲料の研究に1億ドルを投資する予定です。

 

AB InBevのカナダ子会社であるLabatt Breweriesの社長であるKyle Norringtonは声明で次のように述べています。

 

今のところ、AB InBevはカナダで大麻原料を使うことだけを検討しています。
そのトップブランドがBud LightとStella Artoisを含む同社は、ポット製品が後日商業的に実行可能かどうかについて決定するでしょう。

 

Tilrayのナスダック上場株式は、提携の発表に続いて急上昇し、木曜日には約13%のプレマーケットを獲得した。ブリティッシュコロンビア州に拠点を置く同社は、薬用大麻製品を専門としています。

 

7月にナスダックで上場して以来、株価は4倍以上になりました。
同社の支援者には、億万長者の投資家Peter Thielのベンチャーキャピタル会社Privateer Holdingsが含まれる。

 

 

 

 

今週初め、Tilrayは スイスの製薬会社Novartis(NVS)との提携により、国際市場で薬用ポットを販売することを発表しました。

 

他の大手消費者ブランドは、大麻製品に対する規制の緩和をどのように利用できるかを検討しています。

 

民主党が米国下院の統制を勝ち取ったことで、議会はついに農法を成立させ、大麻に含まれる元素であるカンナビジオール(CBD)を含むより多くの製品を製造することが合法化される可能性がある。

 

今月初め、Marlboroの所有者Altriaは 、カナダの大麻会社Cronos Groupに18億ドルを投資すると発表した 。
もう1つのカナダのマリファナ事業であるCanopy Growth(CGC)は、8月に コロナ所有のConstellation Brands(STZ)から数十億ドルの投資を受けました 。

 

今のところポットラッシュに抵抗する1つのトップ消費者ブランドはコカコーラ(KO)です。
CEOのJames Quincey は10月、大麻市場に参入することは「現段階では計画がない」と述べた。

 

ベルギーに本拠を置くAB InBevは、消費者がクラフトビールやマイクロブリューを好むようになったことで、売り上げを伸ばす方法を模索しています。
それは BudweiserやBud Lightのような大量生産されたビールの売り上げを傷つけます。

 

 

引用先   q13fox.com

 

 

 


 

 


  ↑ENDOCA商品の紹介、購入リンクです。

 


  ↑ブログ一覧になります。

 

バーや喫茶店がCBDをメニューとして置く店が増える?

 


 

 

 

・私が思うに日本の現代社会は、体調不良を感じる方が多いのではないのでしょうか?
要因として、日常生活で多くの化学合成成分を利用、摂取をし過ぎていないでしょうか?
肉体には化学成分は不要の成分、悪く言えば毒です。
取り込み過ぎることで化学成分の中和、代謝がうまくいかない原因が有るのでは?・・・・ 
私は思っています。

 

健康になるために石油化学合製を取り込まないようにしましょう。 
日用品では化粧品、シャンプー、ボディーソープ、石油化学合成薬(薬)、食事に入っている添加物、液体洗剤、食器液体洗剤、衣類の合成繊維を使った服(環境的に問題あり)、ペットボトル(マイクロ単位のプラスチックビーズが入っています) 石油化学合成品は現時点では人間の体と相性が良くない成分、物質が多くあります。
ブログにも石油化学合成の断捨離として紹介しています。

 

 
原油はプランクトンが長年の変化で原油になったという説があります。
しかし、石油製のプラスチックは腐りません自然界で成分が分解しにくい成分なのです。 
私は、動物で作られた説は怪しく感じられます。
石油化学合成薬に関しては、純度が高く吸収が早すぎるせいか強い薬は副作用も強く出てしまいます。
原油の腐りにくい、成分分解の少ない原料を使った石油化学合成薬は体に合う薬が少ないのが実状のようです。

 

常日頃から体の中に入り続ける化学合成成分を中和、無害化、浄化を体はし続けます除去出来なければ体の中に蓄積することでしょう。
体の不調は症状として出てきます これは当然の結果だと思います。
症状として出ないにしても抵抗力、代謝能力の低下するはずです。
現代社会で、石油化学合成を一切摂取、利用をやめることは無理ですが、出来る限り食事は手料理を食べ、日頃から化学合成添加物の少ない生活をすることをお勧めします。

 

体の体液は海の成分に近いと聞きます。
塩化ナトリウム以外にも複数のミネラルが必要です 純度の高い工業用食塩を利用することは体に必要なミネラルを摂取しないバランスの悪い塩分の摂取なのではないのでしょうか?
健康にも美容にも良いとは言えないバランスの悪い塩分摂取かもしれません 塩湖で取れた塩、岩塩など天然塩が安く手に入る時代ですそちら利用をしてみてはいかがでしょうか?

 

私は、不要な化学合成成分の断捨離、CBDの摂取することをお勧めします。
体の浄化能力は限界があります 体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分CBDは、精神高揚おこしません オリンピックのドーピング検査で成分が除外されました。
CBDは海外研究で炎症を鎮める効果を確認しています。
アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD、興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等は起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になる沈静化成分であることが海外の研究で確認されています。
私生活でも体のケア目的で利用する方も増えていますCBDヘンプオイルを使った体のケア、ご自分で体験してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

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体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで検査された、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

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