fbpx

社会的に認知されつつあるにもかかわらず、医療界はCBDを高く評価していない

Pocket

社会的に認知されつつあるにもかかわらず、医療界はCBDを高く評価していない

 

 

 

 

今まで石油合成医療薬が当たり前だった医療界では当然の反応だと思います。
特に発言している方たちは石油合成医療薬を製作しているメーカーから保護されてきた人達、または石油化学医療薬しか知識のない方たちですから

 

これは石油化学医療薬の大元締めロックフェラーの類まれなる努力です??治療で使われてきた植物を否定して効率の良い石油から作られた薬成分をコピーして石油から作られた医療薬を推奨したのです。
構造は似てるように作られているそうですが体の相性、副作用から少し間違ったコピー品に思えます。
もしかすると、今後石油を材料にして完全なコピーを作れるようになるかも知れませんがその間、多くの人たちの屍を乗り越えるようになりそうなので今の石油を材料とする医療薬は自然植物薬に置き換えてほしいと思っています。
全ては無理でしょうから副作用の大きいものから置き換えてほしいですね

 

詳しくはリンクを御覧ください

ロックフェラーが自然治癒を否定して作った化合物の流れ

 

 

癌は治療可能? 隠し続けたロックフェラー研究所とは?

 

今回の紹介内容の話しに戻りましょう

 

結局の所、アメリカでCBDが大流行していますが半分以上はCBD量が正確でないことが判明しているらしいのです。
ちなみに日本ではチョコやインスタントコーヒーに添加物としてCBDを混ぜた商品は出回っていないためCBD量についてはあまり心配をする必要がないと思います。

 

それでは、私の販売しているCBDオイルはCBD量がパッケージに書かれている量と正しいのかと言いますと これに関しては問題ありません
日本に輸入する時に成分表が必要なので必ず成分表を提示して輸入します。

 

下記の成分表はドリームスペルオリジナル500mgの成分表です

 

CBDの合計が500mg以上あります。

出来るなら上記のような成分表を提出できる&公開済みのメーカー、店を利用してください 中国の密輸CBDを利用する企業も今後出てくるはずです。
成分表を提示できない商品のメーカーは信用しないでください
成分表は必要なので輸入100%のCBDは絶対に必要です。

 

それと、本日お客さんから聞かれました「カビの付着した大麻を確認して製品化しているのですか?」
多分、マリファナの話だと思います カビが付着するほど原材料を保管しません
大麻を日干しすると一部CBDに変換されます。
その状態になったら茎をチップ状にして圧力をかけて茎成分を破壊させずに低温抽出します。

 

 


 

 

社会的に認知されつつあるにもかかわらず、医療界はCBDを高く評価していない

テネシー州メンフィス。—CBD製品を販売する企業は、中規模から南部のいたるところで急成長しているようで、大手チェーンでさえこのトレンドに参加していますが、医療専門家は、製品が宣伝通りに機能するとは確信していません。
 
大麻に含まれる非中毒性化学物質であるCBDは、不安、慢性疼痛、うつ病、不眠症など多くの疾患の治療薬として宣伝されているが、米国食品医薬品局に承認された治療法はなく、CBDの背後にある科学的根拠は依然として曖昧である。
 
テネシー大学健康科学センター遺伝・ゲノム・情報学科のMegan Mulligan助教授は、CBDなどのカンナビノイドの効果を研究しています。
CBDの効果を主張する人もいますし、いくつかの臨床試験では治療効果が実証されていますが、購入したCBD製品に宣伝されているものが実際に含まれているとは限りません。
 
「この製品はFDAの規制を受けていないため、」とマリガン氏。
「ここには2つの懸念があります。実際の純度がわからず、他に汚染物質があるかどうかもわからないため、実際にどの程度の量を摂取しているのかはわかりません。」
 
マリガン氏によると、CBDは実際には何の脅威にもならないことが多いが、適切な規制がなければ、店で買う製品に有害な成分を加えることもあり得るという。
 
 
「あなたはそれを売ってくれる人を信頼している。」とマリガン氏。
「検査機関に提出して診断結果を自分で確認しない限り、証明を受けることはできません。」
 
 
彼女によると、知られているリスクの一つはCBDを他の処方薬と一緒に服用することであり、処方薬を使用する人がCBDを使用する前に医師に相談することは非常に賢明である。
 
規制されていない理由は、CBDが大麻を違法とし、スケジュール1の薬物と分類されているため、承認された医療用途がないためです。
2018年に大麻由来のCBD承認薬が承認された;エピジオレックスは現在、小児痙攣の治療に用いられている。
 
 
マリガン氏によると、臨床試験でCBDの副作用リスクは非常に低いことが示されているため、一般的に安全と考えられているという。
しかし、小売業のCBD業界には科学的な面で後れを取っているため、店頭に並んでいる製品が安全で正確に宣伝されている保証はないという。
 
 
 
 
CBDを販売している地元の多くの店の1つ、サウス・メイン・ヘンプのオーナーは、実験室でのテストと商品に表示されたミリグラム量によって、商品の安全性と真実性に自信を持っている。
 
「これで、どれくらいの量を飲めばいいか、どのボトルがいいかがわかります。」とオーナーのKim Novarese氏は言う。
「私たちが扱っている製品は、すべての製品がラボテストされている認定企業です。」
 
ノバレーゼ社によると、販売する製品ごとに分析証明書が発行され、製品の成分を特定するラボテストが示されているという。
彼女によると、CBD製品を探している人は誰でも、小売業者やメーカーにこの証明書を求めるのが賢明だという。
 
 
ノバレーゼさんと夫のフィルさんは今春、フィルさんが痛みと神経の問題にCBDを使用したことを受けて、サウス・メイン・ヘンプ社を設立した。
 
 
フィル医師によると、彼は、歩くのがやっとのほどにひどい足と足の神経損傷のために、強力なオピオイド薬を服用しているという。オピオイド薬のリスクがあるため、医師からCBDを調べるよう勧められたとPhil氏は述べた。
 
3~4週間の定期的な使用で、オピオイドから離脱できたという。Philは、痛みを完全に取り除くわけではないと言っているが、彼が使用していた高用量オピオイドと同様に効果があり、CBDにはオピオイドの有害な性質や副作用はない。
 
「毎日歩いて医薬品を使わずに済むようになります」と彼は言った。「薬は効きますが、体に悪いです。」
 
 
市販のCBD製品には研究室での分析がついてくるが、医師が自信を持ってCBDを処方できるようになるまでには、さらなる研究が必要だとマリガン氏は言う。
 
「癌やその他の病気を治療するためのこのような途方もない主張には注意が必要です」とマリガン氏。
「一種の偽装広告かもしれません。」
 
マリガン氏は、研究がすぐに追いつくことを期待しており、医療専門家はCBDの利点と欠点についてもっと知ることになるだろうと述べた。
 
関連記事
大麻栽培農家、CBD生産者らが業界ブームに期待ウォールグリーン、CVSはテネシーの店舗でCBD製品を販売すると発表
 
 
 
引用先   wreg.com

 

 

 


 

 

 


  ↑ENDOCA商品の紹介、購入リンクです。

 


  ↑ブログ一覧になります。

 

 

大麻は脳および脊髄神経膠腫癌腫瘍の治療のためにFDAによって承認されました

 

 


 

 

・私が思うに日本の現代社会は、体調不良を感じる方が多いのではないのでしょうか?
要因として、日常生活で多くの化学合成成分を利用、摂取をし過ぎていないでしょうか?
肉体には化学成分は不要の成分、悪く言えば毒です。
取り込み過ぎることで化学成分の中和、代謝がうまくいかない原因が有るのでは?・・・・ 
私は思っています。

 

健康になるために石油化学合製を取り込まないようにしましょう。 
日用品では化粧品、シャンプー、ボディーソープ、石油化学合成薬(薬)、食事に入っている添加物、液体洗剤、食器液体洗剤、衣類の合成繊維を使った服(環境的に問題あり)、ペットボトル(マイクロ単位のプラスチックビーズが入っています 体内に入ると腐食せずに蓄積します) 石油化学合成品は現時点では人間の体と相性が良くない成分、物質が多くあります。
ブログにも石油化学合成の断捨離として紹介しています。

 

 

常日頃から体の中に入り続ける化学合成成分を中和、無害化、浄化を体はし続けます除去出来なければ体の中に蓄積することでしょう。
体の不調は症状として出てきます これは当然の結果だと思います。
症状として出ないにしても抵抗力、代謝能力の低下するはずです。
現代社会で、石油化学合成を一切摂取、利用をやめることは無理ですが、出来る限り食事は手料理を食べ、日頃から化学合成添加物の少ない生活をすることをお勧めします。

 

体の体液は海の成分に近いと聞きます。
塩化ナトリウム以外にも複数のミネラルが必要です 純度の高い工業用食塩を利用することは体に必要なミネラルを摂取しないバランスの悪い塩分の摂取なのではないのでしょうか?
健康にも美容にも良いとは言えないバランスの悪い塩分摂取かもしれません 塩湖で取れた塩、岩塩など天然塩が安く手に入る時代ですそちら利用をしてみてはいかがでしょうか?

 

私は、不要な化学合成成分の断捨離、CBDの摂取することをお勧めします。
体の浄化能力は限界があります 体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分CBDは、精神高揚おこしません オリンピックのドーピング検査で成分が除外されました。
CBDは海外研究で炎症を鎮める効果を確認しています。
アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD、興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等は起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になる沈静化成分であることが海外の研究で確認されています。
私生活でも体のケア目的で利用する方も増えていますCBDヘンプオイルを使った体のケア、ご自分で体験してみてはいかがでしょうか?

 

他にも電磁波がかなり問題であるようです。
電磁波は電化製品を利用以外にもスマートフォンなどの電波発信機器にもかなり問題があります。
利用には体から1m離して利用するように警告する研究者が居るくらい問題が多いのです。
電磁波問題を解決できる機器は交流電流を発明したニコラ・テスラの研究内容を研究、現代の電磁波問題に対応したアイテムをオーストラリアの研究者が開発、販売しています。
私はヘンプオイルと電磁波を解決できるアイテムを使って現在生活しています。
都心環境でも生活が問題なく送れる最強の組み合わせだと実感しています。
ブログで紹介予定です。

 

 

 

CBDオイルショップ「ドリームスペル Dreamspll」では、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引しています。
無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、提供する信頼できる企業です。
体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで検査された、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

 #CBDオイル 
 #CBD ガン 
 #CBD 精神病 
 #CBD てんかん 
 #CBD 統合失調症 
 #CBD 自閉症 
 #CBD 健康食品 
 #CBD 医療大麻 
 #CBD 癌 
 #CBD 痛み 
 #CBD 炎症  
 #CBD ドリームスペル 
 #CBD 割引  
 #CBD 評価 
 #CBD 認知 
 #CBD 医療 
 #CBD 科学 

 

 

 

欧州産高品質CBDヘンプオイルのドリームスペル
 
 

 


  ↑ Yahooショップ ドリームスペルリンク

Pocket

Translate »