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元FDA長官のスコット・ゴットリーブ氏によると、CBDの健康上の利点についての主張の一部は 「かなり大げさ」 だとい…

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元FDA長官のスコット・ゴットリーブ氏によると、CBDの健康上の利点についての主張の一部は 「かなり大げさ」 だという。

 

アメリカサイトからの紹介です。

 

 

 

 

日本で言うところの厚生労働省、しかも今まで働いていた「石油合成医療薬」を認めている側の人間の意見です。
薬は効果がある成分だけを使い、制作過程が衛生的、かつ生産する手間もいらない石油合成医療薬が良いと言っている方の意見ですから当然、否定します。

 

石油合成医療薬と比べ物にならないほど安全なCBDなのですが否定的です。
ちなみに精神的影響があるTHCと石油合成医療薬を比べてもTHCのほうが安全です。

 

否定は続きます。
販売会社にCBDの効果効能のデータがないと・・科学者の実験を引き合いには出さない所が否定派の発言らしいですね 科学者の信頼あるデータを提示して「これを商品に記載しなさい」ではなく、証拠を見せろと言ったそうです。 ・・・昔の刑事ドラマの取り調べかい!!
もし、ほんの些細な副作用が見つかった場合、100倍に拡大して否定するでしょうね「やっぱり副作用はあったと」
以前、動物実験で強制的にCBDを使わないであろう量を使って「ほら、CBDを与えると死にます」と言った方を紹介しましたが、それに近いです。

 

現在、CBDが流行しているアメリカが改善するかFDAで公聴会を初めて開きました。
薬として扱うことで一部の人間だけに利益が出るようにコントロールしたいのでしょうが、CBDブームが想像以上でコントロールできそうにありません(食品添加物として認められていないのに添加されています)
残念ですがFDAはCBDという自然成分を医療だけの独占物には出来そうにないですね・・毒性が無いので規制は難しいでしょう(無理やり規制する方法はありますが)
そして、利権で儲けていた石油合成医療薬は以前から使えないことは知られていました。
他の代替品が見つからないため石油合成医療を仕方なく我々は利用していた流れがありました。

 

 

 

 

しかし、大麻成分CBDは毒性がほぼありません 実験でカプセルとしてCBD500mgと容量の大きい利用をすると下痢になることが報告されています。
あと、眼圧が高くなる・・この実験は多くの方がCBDを使って出した結果ではないので正確ではないのですが可能性はあります。

 

他にも極端な量を利用する場合に肝機能が追いつかずにラットが死亡した報告がありますが凄く利用しない量なので副作用、毒性と言えるかわかりませんが報告をしておきます。

 

以上のように塩、砂糖、酢、みりん、アルコール程度の危険度のはずです。
塩、酢、アルコールは異常利用すれば重体、または死亡します この程度だと思ってください

 

 

 

 

医療薬が家庭で処方無く使えないのは決められた量を利用しないと効果が出ないこと、必要以上の利用量は危険だからです。
利用量を間違えたり勝手に利用されることを防ぐ意味もありました。
CBDは利用限度防止量がほとんどありません 規制する理由がないのです。

 

言い訳をして医療薬として扱うにもCBDが一般普及してしまったため難しいでしょう FDAは今まで扱ってこなかった自然成分をどのように振り分けるか楽しみにしたいところです。

 

最後に
世界中で大麻植物全般が規制されない自由な世界になることを期待しています。

 

 


 

 

元FDA長官のスコット・ゴットリーブ氏によると、CBDの健康上の利点についての主張の一部は 「かなり大げさ」 だという。

 

元FDA局長のスコット・ゴットリーブ氏は月曜日、CBDについての健康上の利益に関する主張は、科学者が実際にCBDについて知っていることよりもはるかに進んでいると警告した。

 

CBDは「良性化合物」ではなく、未知の副作用から人々を守るための規制が必要になるだろうとゴットリーブ氏は言う。

 

Gottlieb氏はCNBCのインタビューで、「ドッグフードに入れておけば、昼間の仕事に出かけたときに犬を落ち着かせたり、雷の嵐を乗り切るのを手伝ったりすることができるというのは、かなり難しいと思います。」とし、「ファストマネー。」と述べた「それを支持する科学は確かに存在しない。」。

 

 

 

 

CBDはカンナビジオールの略で、大麻に含まれる非精神作用性の化合物で、気分を変えることなく身体をリラックスさせる働きがあります。
ゴットリーブ氏は4月に作業部会を立ち上げ、CBDをどのように調節するかを評価し、時間の経過による肝臓への影響を含め、潜在的なリスクを検討した。

 

5月下旬、FDAの規制当局は、CBDが実際に行っていると主張することは何でも行っているという証拠を求めて、製造業者や擁護者を厳しく追及した。
企業は、ペットのおやつを含むほぼすべてのものにCBDを追加していますが、そのメリットを示すデータはほとんどありません。

 

Gottlieb氏は月曜日、食品や飲料にCBDを合法的に追加しようとする動きを認めたが、これは安全に行う必要があると付け加えた。

 

ゴットリーブ氏は3月、FDAを辞任すると発表した。現在は、ヘルスケアとバイオテクノロジーへの投資を専門とするベンチャーキャピタル企業のNew Enterprise Associationのパートナーである。彼はFDA局長になる前の10年間、そこで働いていました。

 

—CNBCのAngelica LaVitoがこの記事に協力した。

情報開示:元FDAコミッショナーのScott Gottliebは現在CNBCに寄稿している。

 

 

引用先  cnbc.com

 

 

 

 


 

 

 


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  ↑ブログ一覧になります。

 

 

CBDとリモネンの相乗効果とは? 精神疾患、心配不全 

 

 


 

 

・私が思うに日本の現代社会は、体調不良を感じる方が多いのではないのでしょうか?
要因として、日常生活で多くの化学合成成分を利用、摂取をし過ぎていないでしょうか?
肉体には化学成分は不要の成分、悪く言えば毒です。
取り込み過ぎることで化学成分の中和、代謝がうまくいかない原因が有るのでは?・・・・ 
私は思っています。

 

健康になるために石油化学合製を取り込まないようにしましょう。 
日用品では化粧品、シャンプー、ボディーソープ、石油化学合成薬(薬)、食事に入っている添加物、液体洗剤、食器液体洗剤、衣類の合成繊維を使った服(環境的に問題あり)、ペットボトル(マイクロ単位のプラスチックビーズが入っています 体内に入ると腐食せずに蓄積します) 石油化学合成品は現時点では人間の体と相性が良くない成分、物質が多くあります。
ブログにも石油化学合成の断捨離として紹介しています。

 

 

常日頃から体の中に入り続ける化学合成成分を中和、無害化、浄化を体はし続けます除去出来なければ体の中に蓄積することでしょう。
体の不調は症状として出てきます これは当然の結果だと思います。
症状として出ないにしても抵抗力、代謝能力の低下するはずです。
現代社会で、石油化学合成を一切摂取、利用をやめることは無理ですが、出来る限り食事は手料理を食べ、日頃から化学合成添加物の少ない生活をすることをお勧めします。

 

体の体液は海の成分に近いと聞きます。
塩化ナトリウム以外にも複数のミネラルが必要です 純度の高い工業用食塩を利用することは体に必要なミネラルを摂取しないバランスの悪い塩分の摂取なのではないのでしょうか?
健康にも美容にも良いとは言えないバランスの悪い塩分摂取かもしれません 塩湖で取れた塩、岩塩など天然塩が安く手に入る時代ですそちら利用をしてみてはいかがでしょうか?

 

私は、不要な化学合成成分の断捨離、CBDの摂取することをお勧めします。
体の浄化能力は限界があります 体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分CBDは、精神高揚おこしません オリンピックのドーピング検査で成分が除外されました。
CBDは海外研究で炎症を鎮める効果を確認しています。
アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD、興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等は起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になる沈静化成分であることが海外の研究で確認されています。
私生活でも体のケア目的で利用する方も増えていますCBDヘンプオイルを使った体のケア、ご自分で体験してみてはいかがでしょうか?

 

他にも電磁波がかなり問題であるようです。
電磁波は電化製品を利用以外にもスマートフォンなどの電波発信機器にもかなり問題があります。
利用には体から1m離して利用するように警告する研究者が居るくらい問題が多いのです。
電磁波問題を解決できる機器は交流電流を発明したニコラ・テスラの研究内容を研究、現代の電磁波問題に対応したアイテムをオーストラリアの研究者が開発、販売しています。
私はヘンプオイルと電磁波を解決できるアイテムを使って現在生活しています。
都心環境でも生活が問題なく送れる最強の組み合わせだと実感しています。
ブログで紹介予定です。

 

 

 

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