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CBDとHempは合法かもしれないが差別は続く

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CBDとHempは合法かもしれないが差別は続く

 

 

 

 

アメリカサイトの紹介です。

 

現在、アメリカは日本語で麻、大麻と言われる植物が法律上、普通の植物の扱いになったばかりです。

 

一般の方たちは精神高揚効果が無いCBD成分が体に良好な効果があることを知り、法律上開放された植物「大麻成分CBD」を健康食品として多くの方が利用しています。
一部の方は自宅療養の薬として使っている方が居ます。

 

本来なら医療大麻を使うことが理想ですがTHCがアルコール程度の精神高揚効果を持つ理由から法律で利用を禁止されています。

 

深く追求するとTHCがCBD同様に体にとって石油合成医薬品を利用する理由が無くなる程、副作用の非常に少ない成分なのです。

 

これまでの研究では単独でTHCを使うと長期に渡りTHCが体に残り続ける事が動物実験で判明しています(人間の研究はTHCが違法成分としての面があるため実験が遅れています)

 

THC+CBD 大麻成分そのままを利用する場合・・これはマリファナ(THCの多い麻)にも言えると思いますが 良方の成分を同時利用するとTHCの依存効果が抑えられることが確認されています。
他にも精神高揚効果も減少するようです。

 

医療としての治療効果に対しては同時利用すると効果が減少する訳もなく痛み、炎症、精神疾患に対して効果があるようです。

 

CBDの話に戻します。
アメリカの話です 大麻は必ずTHCが存在します。
理由はCBGという成分からCBD、THCが酵素によって変化するからです。

 

・大麻成分は同じ成分が酵素により変化します
CBGA→CBDa→CBD
CBGA→THCa→THC
CBGA→CBG   ↑
↑  ・光(紫外線)、熱、酵素により
        脱炭酸化(CO2が抜ける)により変化します。
・同じ成分から違う酵素で変化しています
大麻もマリファナも呼び方が違うだけで基本、同じ植物です。
CBGaが変化する酵素が地域で違いがあるそうです。(日本が昔から繊維用途として育てているのはCBDaに変化する酵素の系統みたいです)
同じ植物と言っても品種がありますから一概に言えませんが大きく言うと同じ植物、地域差、品種で変化する酵素が違うみたいです。

※ドリームスペルオリジナルCBDはCBGa/CBGが含有するCBDオイルになります。現時点で、成熟大麻抽出製品では、販売さ販売少数の希少な製品です。南フランス産成熟大麻を使っています CBGa/CBGが存在する品種を利用して、オランダのCBDメーカーからCBDオイルをオーダーメイド扱いで作ってもらいました。

 

 

 

 

THCが0.3%以下なら認可していますが麻薬扱いの厳しい扱いであることは確かです。

 

アメリカの業者はフルスペクトラムCBDオイル(大麻茎そのものを抽出した成分を使うCBDオイル)を利用することを敬遠しています。
今まで理由がわかりにくかったのですが、銀行の融資理由が大きいみたいです。

 

今回、この記事を紹介して判明しました。
THC成分が多少でも含まれていると銀行は融資をしてくれないようです。
今回、純粋なCBD゛成分を利用していた企業が理由もなく融資を止められた話です。
理由は現在使われている石油合成医療製薬会社からの圧力が会ったようです。

 

CBDは爆発的に売れて会社の成績も問題ないにもかかわらず 一部のメーカーはこのような圧力を受けています。
石油合成医薬は副作用が大きく問題がある毒薬ですが現在、正式な医薬品のため使うしか選択がないのも実情です。
今回、記事の紹介では痛み止めのオピオイドが大麻成分に取って代わりつつあるようです。
痛み止めとして常に使い続けている人達が副作用で苦しむことが多いようです。
すべての州で銀行が融資を止めるような被害は出ていないようですが石油合成医療薬会社が治療薬として代替え薬に対して脅威を感じているのは確かのようです。

 

 

 


 

 

 

CBDとHempは合法かもしれないが差別は続く

ほとんどすべての大麻の専門家が、キャリアの中で少なくとも一度、あるいは何度も直面しなければならない問題です。
麻から作られたCBD製品のメーカーであるオレゴン州アッシュランドのHempure CBDのCEO、Sabina King氏 (42) にとって、銀行業界で蔓延している問題は、かつて有望だったスタートアップの悩みの種だった。
しかし、このなれなれしさは、彼女のジレンマを緩和するにはほとんど役に立たなかった。

 

「もし誰かが、私が直面するであろう障害[CBD空間]についてすべて話してくれたら、私はノーと言うだろう。」と彼女は言った。
かつて生理学を学んだことのあるキング氏によると、ヘンピュアCBDは「適切な銀行にお金を預けて」という。
この状況が表面化したのは昨年5月、同社の最新のマーチャントプロセッサーが、CBDクライアントをすべて打ち切るという決定を下した後であった。
特にイライラさせられたのは、それが彼女のビジネスの売り上げが上昇した時期に続いたことだった。

 

「驚いたことに[当社のマーチャントプロセッサ]からは何の連絡もありませんでした」と彼女は言った。「私たちはそのことをニュースで聞かなければならなかった。」この苦境の解決策を模索しているKingは、いくつかの解決策を考えています。 沖合に行くかもしれません。毎日が新しい物語と新しい決定だ。それが将来どうなるかはわからない。」

 

 

キング氏によると、ヘンプールCBDはFDAのガイドラインを遵守しており、大麻に含まれる精神作用性成分のTHCは含まれていない。 ;実際、昨年末に米上院を通過したファーム法案によると、CBDと大麻は、向精神性を持つマリファナとは異なり、現在は合法だという。
では、なぜ金融会社や決済プロバイダー、その他無数の企業がアカウントをキャンセルしているのだろうか。

 

 

これは説明できないほどの難問だが、大麻の支持者でコロラド州の起業家Morris Beegle氏を怒らせるのは、彼が差別を直接経験したからだ。ビーグル氏は最近、5年間使っていたニュースワイヤーサービスとの関係を断ち切った。

 

 

NoCo Hemp Expoを含む独占的に大麻関連のWAFBA(We Are For Better Alternatives (英語))ブランドの共同設立者で社長であるBeegle氏は、FacebookやInstagramのようなソーシャルメディアプラットフォームで同様の差別に直面しており、それらは同氏が2015年以来、自身の事業や製品の広告をブロックしてきたと主張していると述べた。
興味深いことに、最近のニュース報道では、FacebookがCBDや大麻製品の「一部」広告を許可するが、オンラインメディアのオンライン業界誌であるDigiDayが書いている。
「広告主は、摂取可能な大麻や話題性のあるCBDを掲載したランディングページに誘導する広告を掲載することができる。」。
「しかし、これらの製品を具体的に宣伝することはできない。」Beegleは、FacebookがCBD広告禁止を緩和したと言われて以来、Facebookでの広告を許可された人を知らない。

 

 

この差別の主な原因は製薬業界にあると彼は感じている。
「大麻の禁止を後押ししているのは」とビーグルは説明した。「医療用マリファナを使用している州では、オピオイドを使用していないため、市場シェアを失っています。医療用マリファナを服用しているのは、より良い結果が得られ、医薬品のように身体を傷つけないからです。」

 

 

 

引用先  forbes.com

 

 


 

 

 

 


  ↑ENDOCA商品の紹介、購入リンクです。

 


  ↑ブログ一覧になります。

 

CBDはヘロイン中毒患者の薬物乱用を減少させる可能性があると小規模研究が報告

 

 


 

 

・私が思うに日本の現代社会は、体調不良を感じる方が多いのではないのでしょうか?
要因として、日常生活で多くの化学合成成分を利用、摂取をし過ぎていないでしょうか?
肉体には化学成分は不要の成分、悪く言えば毒です。
取り込み過ぎることで化学成分の中和、代謝がうまくいかない原因が有るのでは?・・・・ 
私は思っています。

 

健康になるために石油化学合製を取り込まないようにしましょう。 
日用品では化粧品、シャンプー、ボディーソープ、石油化学合成薬(薬)、食事に入っている添加物、液体洗剤、食器液体洗剤、衣類の合成繊維を使った服(環境的に問題あり)、ペットボトル(マイクロ単位のプラスチックビーズが入っています 体内に入ると腐食せずに蓄積します) 石油化学合成品は現時点では人間の体と相性が良くない成分、物質が多くあります。
ブログにも石油化学合成の断捨離として紹介しています。

 

 

常日頃から体の中に入り続ける化学合成成分を中和、無害化、浄化を体はし続けます除去出来なければ体の中に蓄積することでしょう。
体の不調は症状として出てきます これは当然の結果だと思います。
症状として出ないにしても抵抗力、代謝能力の低下するはずです。
現代社会で、石油化学合成を一切摂取、利用をやめることは無理ですが、出来る限り食事は手料理を食べ、日頃から化学合成添加物の少ない生活をすることをお勧めします。

 

体の体液は海の成分に近いと聞きます。
塩化ナトリウム以外にも複数のミネラルが必要です 純度の高い工業用食塩を利用することは体に必要なミネラルを摂取しないバランスの悪い塩分の摂取なのではないのでしょうか?
健康にも美容にも良いとは言えないバランスの悪い塩分摂取かもしれません 塩湖で取れた塩、岩塩など天然塩が安く手に入る時代ですそちら利用をしてみてはいかがでしょうか?

 

私は、不要な化学合成成分の断捨離、CBDの摂取することをお勧めします。
体の浄化能力は限界があります 体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分CBDは、精神高揚おこしません オリンピックのドーピング検査で成分が除外されました。
CBDは海外研究で炎症を鎮める効果を確認しています。
アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD、興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等は起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になる沈静化成分であることが海外の研究で確認されています。
私生活でも体のケア目的で利用する方も増えていますCBDヘンプオイルを使った体のケア、ご自分で体験してみてはいかがでしょうか?

 

他にも電磁波がかなり問題であるようです。
電磁波は電化製品を利用以外にもスマートフォンなどの電波発信機器にもかなり問題があります。
利用には体から1m離して利用するように警告する研究者が居るくらい問題が多いのです。
電磁波問題を解決できる機器は交流電流を発明したニコラ・テスラの研究内容を研究、現代の電磁波問題に対応したアイテムをオーストラリアの研究者が開発、販売しています。
私はヘンプオイルと電磁波を解決できるアイテムを使って現在生活しています。
都心環境でも生活が問題なく送れる最強の組み合わせだと実感しています。
ブログで紹介予定です。

 

 

 

CBDオイルショップ「ドリームスペル Dreamspll」では、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引しています。
無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、提供する信頼できる企業です。
体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで検査された、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

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