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ニューヨークが大麻使用を非犯罪化

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ニューヨークが大麻使用を非犯罪化

 

 

 

フランスサイトからの紹介です。

 

ニューヨーク州に関しての話ですが大麻(THC成分の多いマリファナについても非犯罪化したと思います。) 販売するのではなく趣味嗜好品として利用する場合、罪にならない扱いにしたようです。
と、言うことは販売も免許?申請があれば売ることも可能ということですか?

 

個人の所持が56グラムまで許容されているみたいです。
今後、CBDの普及がさらに多くなればさらに州法律も改善されるかもしれません

 

ニューヨーク州は個人に対して所持は合法にしましたが栽培に関してはまだのようです。
段階を追って大麻について解放するのではないのでしょうか?
少し前なら大麻の開放は医療の圧力が強く簡単に解放できなかったはずです。

 

しかし、大麻植物を解放したアメリカでは、CBD成分があまりにも需要が高くなり利益を考えると解放することで大きな利益が発生することは簡単に理解できます。
議員が反対する理由が少ないこともありますから今後も大麻は解放されることになるはずです。

 

大麻開放を反対する勢力は科学者を雇って理由を探していますが無毒に近い成分に反対できる理由が見つかっていません
現在も石油合成医療薬との相性を研究しています 相性が悪かったりするとすぐに危険のラベルを張り付けて、医療薬としてのみ扱うように誘導したいのですが今現在、問題が見つかっていません

 

私の意見としては普通に自宅で栽培できる植物に法律を戻すべきだと思います。
1500年以上使われ続けている植物です 問題があるようなら昔の本にも書かれていたでしょうが聞いたこともなく、反対派が見つければネットに情報として流すのでしょうがそれもありません

 

長い時間使い続けて問題がないのですから研究も必要ない成分なのです
今行っていることは大麻開放反対派が尾ひれを付けるための蛇足ですね

 

 


 

 

 

 

ニューヨーク州政府機関による消費者への説明

法の救済:無償または無差別の56グラムまで

ニューヨーク州知事は昨日、大麻の使用者を非犯罪化する新法に署名しました。
新しい法律は、1977年に承認された以前の法律と比べて、問題をさらに単純化している。
低強度犯罪の前科記録を抹消することも求めているが、これは、有色人種の共同体が、法の適用方法の違いによって不当に影響を受けていたことを反映している。

 

アンドリュー・クオモ知事は完全に合法化しようとしたが、いくつかの反対意見を解決しなければならなかった。
しかし、少量の大麻の非犯罪化は、社会正義の取り組みにとって大きな前進であり、1977年には、少量の大麻を私有地で所持したことに対する100ドルの罰金が科せられました。
新法では現在、公共の場所でも28グラムまでの所持に対して50ドルの罰金、56グラムまでの所持に対して200ドルの罰金が科せられています。

 

 

新法では、大麻を所持して自費で使用した場合の犯罪歴も過去にさかのぼって削除される。

 

多くの点で、首都アルバニーの政治家たちの決断は、この国の多くの地域で見られる傾向につながった。
ニューヨーク州は16番目に使用を非犯罪化し、ワシントンDCとして知られる11の州とコロンビア特別区は個人使用を合法化した。

 

さらなる自由化を支持する人々はこの構想を歓迎していますが、政策立案者にはさらに前進するよう促しています。
一部の人々は不法消費に関連した多くの否定的な結果がまだあると言った。

 

大麻の違法性は投資家を驚かせなかった。
MGO/ELLO AllianceのCEOであるEvan Eneman氏は、「MGO|ELLO Cannabis Private Investment Reviewが詳述しているように、大麻業界は規制当局の追いつきを待っているわけではない。
報告書によると、2018年の10億ドルに比べ、今年上半期の投資額はすでに13億ドルを超えています。
投資家は大麻に対する強い欲求を持っており、合法化のような障害に干渉されることはありません。」と述べた。

 

 

引用先   blog-cannabis.com

 

 


 

 


  ↑ENDOCA商品の紹介、購入リンクです。

 


  ↑ブログ一覧になります。

 

CBDとTHC 2つのカンナビノイド違いとは?

 


 

 

・私が思うに日本の現代社会は、体調不良を感じる方が多いのではないのでしょうか?
要因として、日常生活で多くの化学合成成分を利用、摂取をし過ぎていないでしょうか?
肉体には化学成分は不要の成分、悪く言えば毒です。
取り込み過ぎることで化学成分の中和、代謝がうまくいかない原因が有るのでは?・・・・ 
私は思っています。

 

健康になるために石油化学合製を取り込まないようにしましょう。 
日用品では化粧品、シャンプー、ボディーソープ、石油化学合成薬(薬)、食事に入っている添加物、液体洗剤、食器液体洗剤、衣類の合成繊維を使った服(環境的に問題あり)、ペットボトル(マイクロ単位のプラスチックビーズが入っています 体内に入ると腐食せずに蓄積します) 石油化学合成品は現時点では人間の体と相性が良くない成分、物質が多くあります。
ブログにも石油化学合成の断捨離として紹介しています。

 

 

常日頃から体の中に入り続ける化学合成成分を中和、無害化、浄化を体はし続けます除去出来なければ体の中に蓄積することでしょう。
体の不調は症状として出てきます これは当然の結果だと思います。
症状として出ないにしても抵抗力、代謝能力の低下するはずです。
現代社会で、石油化学合成を一切摂取、利用をやめることは無理ですが、出来る限り食事は手料理を食べ、日頃から化学合成添加物の少ない生活をすることをお勧めします。

 

体の体液は海の成分に近いと聞きます。
塩化ナトリウム以外にも複数のミネラルが必要です 純度の高い工業用食塩を利用することは体に必要なミネラルを摂取しないバランスの悪い塩分の摂取なのではないのでしょうか?
健康にも美容にも良いとは言えないバランスの悪い塩分摂取かもしれません 塩湖で取れた塩、岩塩など天然塩が安く手に入る時代ですそちら利用をしてみてはいかがでしょうか?

 

私は、不要な化学合成成分の断捨離、CBDの摂取することをお勧めします。
体の浄化能力は限界があります 体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分CBDは、精神高揚おこしません オリンピックのドーピング検査で成分が除外されました。
CBDは海外研究で炎症を鎮める効果を確認しています。
アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD、興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等は起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になる沈静化成分であることが海外の研究で確認されています。
私生活でも体のケア目的で利用する方も増えていますCBDヘンプオイルを使った体のケア、ご自分で体験してみてはいかがでしょうか?

 

他にも電磁波がかなり問題であるようです。
電磁波は電化製品を利用以外にもスマートフォンなどの電波発信機器にもかなり問題があります。
利用には体から1m離して利用するように警告する研究者が居るくらい問題が多いのです。
電磁波問題を解決できる機器は交流電流を発明したニコラ・テスラの研究内容を研究、現代の電磁波問題に対応したアイテムをオーストラリアの研究者が開発、販売しています。
私はヘンプオイルと電磁波を解決できるアイテムを使って現在生活しています。
都心環境でも生活が問題なく送れる最強の組み合わせだと実感しています。
ブログで紹介予定です。

 

 

 

CBDオイルショップ「ドリームスペル Dreamspll」では、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引しています。
無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、提供する信頼できる企業です。
体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで検査された、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

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