fbpx

お問い合わせ

Pocket

お名前 (*)
ふりがな
メールアドレス (*)
ご住所
お電話番号

*お電話でのご連絡をご希望の場合

お問合せ内容

*おわかりになる範囲で
詳細をご記入下さい。

入力内容をご確認のうえ、送信ボタンをクリックして下さい。

効果があるCBDオイルを選びましょう

 

 

・CBDを採るための麻について

当たり前ですが 期待どうりの結果が出る製品、こちらを皆さんは購入したい商品です。
CBDは色々、国ごとにメーカーがあります 基本、無農薬とは謳っています。
麻という植物は丈夫なので無農薬で作られているところがほとんどです。(繊維を取るために育てる場合は密に植えることで上に伸び繊維の質を上げるのに肥料をあげる必要があります。)

メーカーは有機農法の麻を使用、こちらも謳っています 基本ですが麻は土地を選ばない植物です。
荒れた土地でも元気に育ちます 栽培が難しくない植物です 親株1本から挿し木で簡単に増やせます。(普通の作物を栽培するよりかなり楽に作れるのです)

・悪いCBDとは? 
一番に気を使うことは遺伝子操作した麻を使っている製品は避ける
遺伝子操作の麻だとTHC 0%、CBD40%みたいに不要な成分を生み出さない麻を簡単に作れますが 遺伝子操作した植物は問題が多すぎて使えないのが実情です(遺伝子操作していない麻はCBDが平均3%含有されています)

使っているビンは光を通さない褐色のビンを使用しているメーカーを選ぶ(光で劣化するため)
保管は高温にならないようにします(劣化して色が変わります 効果も落ちます)
アメリカで価格競争が起きているため質が悪い材料(繊維を取った残りを使う)を使用してるメーカーがあるそうです。
賞味期限切れを書き換えたり、成分の濃度を偽装するなど安い商品には理由があります ご注意ください ※海外購入する方の話です

それと成分抽出する箇所に問題があり輸入を出来ないメーカーがあるみたいです
海外で流通するCBD=成熟した花穂や葉から摘出(日本では違法)
日本で流通するCBD=成熟した枝や茎から摘出(日本の基準)
韓国で流通するCBD=成熟した花穂や葉から摘出したCBDは合法(世界基準)
※茎以外の箇所で抽出された製品はTHCの数値が高くなりますご注意ください

ENDCA社は自前の畑を持ち無農薬 有機栽培農法の麻を使っています。
生産に手間な日干をしてCBD化させた麻から抽出して濃度のバランスを取りボトリングするRAWヘンプオイルを販売しています CBD化する前の「CBDa酸」成分がCBDをサポートする考えで作られています。
※ほとんどのメーカーは日干しする手間を省いて抽出物を加熱、全てCBD化する工程を取っています。
成熟した茎、種から抽出された成分を使っています。
これは合法です 色々と情報が飛び交っていますが基本の法律が変わっていません 
問題が荒れば関税で止められ押収、警察が来ますが関税で止められませんし関税職員に問合せましたが合法と言われました。

警察科学研究所に置いている質量物質計測器にかけても問題のあるTHCは確認がとれますが量が微量過ぎるため計測できません その程度の量です。
もし、禁止なら財務省の関税で止められていますし輸入食品届けの(厚生労働省管轄) こちらも通りません

国連でも麻が安全であることが正式に発表されています。
化学成分として考えるならアルコールの方が問題がありますが法律で合法なので飲んでいます。
矛盾が多い法律の状況です 成熟していれば合法、THCは違法、でもTHCを使っても暴力を奮ったりアルコールみたいな深刻な依存症にもなりません 
正しい情報がみんなに届いていないのです 風評被害を利用されているのが実情だと思います。

製薬会社は麻を合法になると打撃が大きすぎますから・・ 
倒産するところもあるのでは?(良心的な薬を作っていれば別です 特に抗がん剤を作っている所は・・)

 

 

 


(以下、ブログ掲載内容)
科学警察研究所 平成22年~平成26年プロジェクトの話ですが違法薬物検査装置として質量分析計を利用した実用しながらのプロジェクトだと思うのですが実施していたみたいです。

私が気になったのは麻の成分の感知でした感知量1mg感知ができるそうで・・
言い方からすると感知はできるそうですが成分が有ることを認めるレベルだと思うのですね
多分、現物を検査するというより使用した人間の尿から検出することがメインだと思いますが 実物の薬剤も検査できる機械だそうです。

今、質量分析計を利用しているとして、日本で販売しているヘンプオイルCBDの中に微量にTHCが入っているのですが0.2%~0.3%含有しています。
質量分析計では1mg以下を存在を確認できるレベルです。
質量分析機なのに量は確認できない程度、多分0.2%程度だとかなり低い量なので認識が出来ないレベルではないかと・・・(想像ですが)



何が言いたいかというと科学警察研究所が調べるための機械として利用する質量計に検知するかしないかのレベルの量なのですよ 厚生労働省がTHCが入ってると認めないレベルの量(質量) そして、国内で調べるという条件があるみたいです 国が委託契約すれば別ですが 海外の検査は考えられません

THC 0.2% 私の所で販売されている10ml瓶で計算しました
10ml-100%
1ml-10%
0.1ml-1%
0.01ml-0.1% ←この数値の量が入っています
1本の中に0.02ml入っている計算です約、0.02g
0.02g認識できるのでしょうか・・ これは科学警察研究所で使われていた機械です。


厚生労働省の検査で認識出来ないレベルだと思いますが・・海外の検査機関に出す条件ではありません日本国内での話です。


科学警察研究所質量計の機器を利用した場合、麻の成分に検知すると書いていますがTHCを1mg以下で質量を検知出来るとは書いていませんでした。


THCの存在は確認出来ても量が計算出来ない微量を確認が取れないのですから入っていないと言う認識で良いと思いますが?


ここまで少量なら警察の科学警察研究所で検査量の対象から外れているのですから入っていない扱いでしょ?・・・と、思いました。(使用して体液から検出するのに使用するなら別ですが・・)

 



輸入を止められた製品は、おそらく 抽出している箇所が問題としている可能性があります。
CBDが麻薬扱いで輸入できなくなったと書かれているネットで見られました 間違いです 法律は変わっていません

 

結晶のCBD、THCを吸引する方法、過程を紹介

CBDクリスタル、結晶とは? 使い方は?


・現在、多くの方が起こしている体調不良に関して、私が思うに多くの化学合成成分を取り込み過ぎることに原因が有るのでは?・・・・ 思っています。

抵抗力を下げてしまう化粧品、液体洗剤、液体石鹸に使われている「プロピルアルコール」 
水道水に必要以上入っている「カルキ」 毒物として解釈しても良い成分です。 

多くの化学合成成分 化粧を使うことで皮膚からの吸収、食事の添加物の口からの摂取、シャンプー、洗剤等の皮膚からの化学合成の吸収、他にも多くの不要な化学合成成分が代謝、抵抗力を徐々に下げて機能不全になるのでは?

体の浄化能力は限界があります不要な化学合成成分を断捨離、体の機能調整のためにCBDの摂取することをお勧めします。

予防としてヘンプ(麻)の茎から抽出したCBD(カンナビジオール)を利用していただくことで体調不良のバランスを調整、補助します。

ドリームスペル

ドリームスペルでは、無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引、輸入販売しています。 体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

欧州産高品質CBDヘンプオイルのドリームスペル
 
 
Dreamspll  BASEオンラインショップ
Translate »