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CBDは医療大麻と同じカンナビジオールですか?

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CBDは医療マリファナと同じカンナビジオールですか?


 

CBDは医療大麻と同じカンナビジオールですか?

 

いいえ、医療用大麻は、米国の医療用薬局で医療目的で使用されている大麻から作られた多くの成分から作られたものを指します。CBD(カンナビジオール)は医療用大麻の一部成分です。

 

医療大麻は麻の葉を使っていますTHCを多く摂取することで治療します。

 

CBD、THC両方の成分の多い花穂を使っているそうです CBDヘンプオイルに使う麻はTHCが非常に少ない工業用麻を使っています(ENDOCA社の使う麻はCBD3%含有麻) 品種が違う麻なので比べられませんがCBD、THC共に海外で体に効果がある事で利用されています。
※日本で認められている麻の部位は成熟した茎、種に限定されています 他の国では規制する部位、法律が違うため花穂を使ってCBDを抽出しているCBDオイルもあります。

大麻はHIV、不眠症、てんかん、気管支喘息、帯状疱疹、多発性硬化症、筋萎縮性側索硬化症、アルツハイマー、うつ病、強迫性障害、クローン病、パーキンソン病など、250種類の病気に効果があると論文で発表されています。 ※海外でCBDにもTHCと同様の効果があると報告されている 論文もあるそうです。

 

THC(精神活性成分)は麻薬として扱われているために天然、合成両方共、利用を禁止されています。

 

世界的に見ても一部では解禁されていますが現状は使用を禁止している国が多いのが実情です。(研究にてCBD THC共に体に害の非常に少ない成分だということ、体に有効な成分だと報告が多数出ています。)
世界の流れ的には解禁の流れなのですが日本では国会で討論が非常に少なく解禁の目処はございません


麻薬等関係質疑応答集

 

平成21年3月
厚生労働省医薬食品局
監視指導・麻薬対策課

Q11. 「大麻」とは、どのようなものですか。医療用の大麻はあるのですか。
大麻とは、我が国では「麻」として知られる一年生草本で、大麻取締法第1
条において、「大麻草(カンナビス・サティバ・エル)及びその製品をいう。
ただし、大麻草の成熟した茎及びその製品(樹脂を除く。)並びに大麻草の種
子及びその製品を除く。」として定義されています。
なお、大麻取締法第4条第1項第2号、第3号において「大麻から製造さ
れた医薬品を施用し、又は施用のため交付すること。」、「大麻から製造された
医薬品の施用を受けること。」を禁止していることから、我が国においては医
療用としての大麻の使用は、禁止されています。
【大麻取締法第4条】

 
今の日本では書かれている通り麻を医療として扱い事を禁止しています
法律を変えない限り麻を所持するだけで許可がなく所持している扱いで逮捕、場合によっては凄く罪が重くなります。
戦後すぐに作られた法律です麻は紙のパルプの原料、種はガソリンの代わりとして燃料に、茎の繊維は糸として、茎成分は医療、健康食品の成分として使えます。
THCが麻薬扱いされていますがアルコールと比べても依存に対しての中毒性、摂取による精神興奮は中毒性が低いと言われています。

 


リンク先 youtube 

The Scientist(日本語字幕付き)

 

大麻草に含まれるカンナビノイド、テトラヒドロカンナビノール(THC)1960年代に 単離に成功した カンナビノイド研究の父、ラファエル・ミシューラム博士(イスラエル)、更に 1990年代に体内にエンドカンナビノイド・システムの発見をした生涯と研究のドキュメンタリーです。


・現在、多くの方が起こしている体調不良に関して、私が思うに多くの化学合成成分を取り込み過ぎることに原因が有るのでは?・・・・ 思っています。
私が思うに普段から石油化学合成物質を食事や日用品等で摂取し過ぎ抵抗力が下がりすぎているのが現代の人達だと思います。
抵抗力の下がった体では薬の副作用も出やすいのではないでしょうか? 
体の弱い状態を変えていくことが大切だと思います 出来る限り、食事は手料理を食べ、日頃から化学合成添加物の少ない生活をすることをお勧めします。
体の抵抗力をサポートしてくれる麻の成分CBDは海外の研究で効果があることを確認されています。 
麻成分ですがオリンピックのドーピング検査で成分が除外され、アスリート選手が体のケア目的で使われ始めた成分CBD 興奮する精神的作用の無い成分、陶酔・暴力・幻覚等起きません 気分が落ち着き穏やかな状態になることが海外の研究で確認されています。
私生活でも体のケア目的で利用する方も増えています CBDヘンプオイルを使った体のケア、ご自分で体験してみてはいかがでしょうか?

 

主に石油化学合成成分は抵抗力を下げたり体のバランスを崩します。
例えば 化粧品、液体洗剤、液体石鹸に使われている「プロピルアルコール」 
水道水に必要以上入っている「カルキ」 長期間使い続けることで体のバランスを崩す毒物として解釈しても良い成分です。 

 

多くの化学合成成分 化粧を使うことで皮膚からの吸収、食事の添加物の口からの摂取、シャンプー、洗剤等の皮膚からの化学合成の吸収、他にも多くの不要な化学合成成分が代謝、抵抗力を徐々に下げて機能不全になると考えられます

 

体の浄化能力は限界があります不要な化学合成成分を断捨離、体の機能調整のためにCBDの摂取することをお勧めします。

 

予防としてヘンプ(麻)の茎から抽出したCBD(カンナビジオール)を利用していただくことで体調不良のバランスを調整、補助します。

 

 

 

ドリームスペルでは、無農薬・無添加の高品質CBDヘンプオイルを、欧州のENDOCA社と正規契約にて取引、輸入販売しています。 体に害の無い成分として認められた向精神作用の少ない麻の成熟茎から抽出した成分のみを使用し、栽培から製品化まで、全ての過程に責任を持った信頼ある欧州企業の製品を提供しています。

 

欧州産高品質CBDヘンプオイルのドリームスペル
 
 
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